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・9/26 学習会「政府の法的解決済み論のトリックと個人請求権」

・9/26 学習会「政府の法的解決済み論のトリックと個人請求権」
「日本の植民地支配下での徴用工の個人請求権は消滅していない」と文韓国大統領。「1965年日韓基本条約で解決済み」と日本政府。
果たして???
今に続く歴史認識に関しての学習会開催のお知らせです。
★政府の法的解決済み論のトリックと個人請求権★
講師:小林久公さん(強制動員真相究明ネットワーク事務局次長、日本軍「慰安婦」問題解決全国行動資料チーム等)
・日時:9月26日(火) 18時半~20時
・会場:カトリック山鼻教会 (中央区南10西11)
《利用交通機関》:じょうてつバス
①  札幌・大通方面からは下記のバスに乗り南9条西11丁目で降車
・南4(真駒内駅行)・南54(南町4丁目行)・南64(真駒内本町行)
②  真駒内・定山渓方面からは下記のバスに乗り南11条西11丁目で降車
・南4(西11丁目駅・市立病院前行)・南54(大通西4丁目行)・南55(札幌駅行)・南64(札幌駅北口行)
・参加費:無料
・主催:カトリック札幌地区正義と平和協議会
・問合せ:松永 011-864-5526
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・5/20 記念講演会・日韓「合意」の欺瞞と私たちの課題

・5/20 日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会第7回総会記念講演会

~日韓「合意」の欺瞞と私たちの課題~

・2017年5月20日(土)16:00~18:00(開場15:30)

・札幌市教育文化会館

・講師:梁澄子(ヤン チンジャ)さん

・前売り800円(当日1000円)(チケット販売:道新・大丸セントラル・教育文化会館各プレイガイド)

・主催:日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会(問合せ 予約先:011-711-1910(ギャラリー茶門)12時~17時)

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・2/10 植村隆第6回口頭弁論報告集会と講演「トランプ現象とメディア~日本の状況は(外岡秀俊さん)」

・2/10 植村隆第6回公判報告集会・講演「トランプ現象とメディア~日本の状況は」

・2017,2,10(金)16:30~18:30

・札幌市教育文化会館403号室(札幌市中央区北1西13)

・第6回口頭弁論報告集会(申し込み不要)

弁護団と植村さんの報告+講演

「トランプ現象とメディア~日本の状況は」

講師:外岡秀俊さん(ジャーナリスト・作家)

・主催:植村裁判を支える市民の会 uemurasasaeru@gmail.com

※当日の第6回口頭弁論は札幌地裁803号法廷 15:30開廷(傍聴抽選15時~)

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・10/15 「日韓合意のその後」 ~国際社会は「合意」をどう見ているか~

・10/15 「日韓合意のその後」~国際社会は「合意」をどう見ているか~

2015年末に、被害当事者を置き去りにしたまま10億円の供出と少女像の撤去を条件に日韓両政府は『慰安婦』問題についての「合意」をしました。
しかし、半年がすぎた今も多くの韓国市民が「合意」と「少女像」の撤去に反対し、10億円の受け取りを拒否する被害者たちの怒りの声はさらに高まっています。
今回、国連の情報通でもある前田朗さんから、近時の戦時性暴力裁判の解説も含めて戦時性暴力に対する国連を中心とする国際社会の考え方・基準をお聞きして、今後のとりくみにいかしたいと思います。
講師: 前田朗さん(東京造形大学教授)
≪プロフィール≫
1955年札幌生まれ。札幌西高卒業。
中央大学法学部、同大学法学院研究科を経て現職
≪著書≫
「戦争犯罪論」(青木書店)「軍隊のない国家」(日本評論者)
「増補新版ヘイト・クライム」(三一書房)
「ヘイトスピーチ法研究序説」(三一書房)
「『慰安婦』問題・日韓『合意』を考える」(彩流社) 他多数。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・日  時:2016年10月15日(土)18時~(開場17:30)
・会  場:かでる2.7(7階710号室)(中央区北2西7)
・参加費:500円
・主催:日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会
・問合せ・予約: ギャラリー茶門 (北9条東7-1)  ℡/Fax 011-711-1910(12時~17時)
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・10/25 市民自治を創る会おしゃべりサロン№29「10億円で『慰安婦』問題は解決するか③

・10/25 市民自治を創る会おしゃべりサロン№29「10億円で『慰安婦』問題は解決するか③」

テーマ~『慰安婦』制度が違法であったこと~

9月27日開催のおしゃべりサロン№28テーマ「事実は『軍の関与』なのか『軍と政府は実施した制奴隷制度』なのか」に引き続き、「不可逆的」とはなにか?文書も無い「日韓合意」10億円税金拠出で解決されることは何か?そもそも「解決」されるのか?

過去のこと、戦争中だから、戦後生まれの国民・市民には関係ないのか?

日本の加害責任についてひきつづき考えます。

・とき:2016,10,25(火)18:30~20:30

・ところ:かでる2,7 8階交流推進コーナー(札幌市中央区北2西7 道民活動センタービル8階北海道市民活動促進センター)

・話題提供(進行):小林久公さん(こばやし・ひさとも 日本軍『慰安婦』問題解決全国行動 資料チーム)

・資料代:300円(学生無料) 事前申し込み不要

・主催:市民自治を創る会(問合せ090-2070-4423)

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・9/24 8.14日本軍「慰安婦」メモリアル・デー 9・24上映会

・9/24 8.14日本軍「慰安婦」メモリアル・デー   9・24上映会
『記憶と生きる』 土井 敏邦 監督 作品
「この胸の痛みは誰にもわからない―」 深く刻まれた傷を抱え、壮絶な戦後の半生を送った6人のハルモニのありのままの声と日常
一部  分かち合いの家
二部  姜徳景(カンドッキョン)
・日時:2016年  9月24日(土)
・1回目    一部10:00~11:15  休憩  二部11:25~12:40
・2回目    一部13:30~14:45  休憩  二部14:55~16:10
・3回目    一部17:00~18:15  休憩  二部18:25~19:40
・会場:札幌市教育文化会館4階講堂 (中央区北Ⅰ西13)
・料金:前売り券1000円  当日券1200円  ユース料金(25歳以下) 500円
・チケット販売  道新  大丸  教文  各プレイガイド
・主催:日本軍「慰安婦」問題の解決を目ざす北海道の会
・問合せと予約:011-711-1910  ギャラリー茶門 (12時~17時)
☆1991年に韓国の金学順さんが日本軍「慰安婦」被害者として初めて名乗り出た日で、この被害と闘いの歴史を忘れないために、8月14日を「日本軍『慰安婦』メモリアル・デー」とし、さらにこの日を国連記念日にしようと、各国で市民の取り組みが続いています。
☆毎回、土井監督からのビデオメッセージを上映します。
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・9/27 市民自治を創る会主催「おしゃべりサロン・10億円で「慰安婦」問題は解決できるか②」

・9/24 10億円で「慰安婦」問題は解決できるか②

テーマ: 事実は「軍の関与」なのか「軍と政府が実施した性奴隷制」なのか

★と き: 2016年9月27日(火) 18:30~20:30

★ところ:かでる2.7 8階交流推進コーナー(北海道立市民活動促進センター 札幌市中央区北2西7)

★資料代:300円/学生無料 (申し込み不要です)

★話題提供:小林久公さん (日本軍「慰安婦」問題解決全国行動 資料チーム)

「日韓合意」での10億円の支払い(税金)…しかしこの合意には文書がありません(口約束)。国会の審議・承認もなく、閣議決定で予備費からの支出……。

政府は今回の「不可逆的」日韓合意で何を解決しようとしているのか?

国の責任を追及する「証拠書類」は本当に無いのか?あるのに出さないのか?

過去のことだから、戦争中のことだから、戦後に生まれたわたしたちには関係が無いのか?

日本の「加害責任」について、とともに話し合い考えたいと思います。

どなたでも参加できます。事前申込み不要です、どうぞご参加ください。

・主催:市民自治を創る会 (問合せ 090-2070-4423)

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・8/30 市民自治を創る会主催おしゃべりサロン~日本の過去清算を考えるシリーズ№27「10億円で『慰安婦』問題は解決できるか」

・8/30  市民自治を創る会主催おしゃべりサロン~日本の過去清算を考えるシリーズ№27「10億円で『慰安婦』問題は解決できるか」

市民自治を創る会のおしゃべりサロン「日本の過去清算を考えるシリーズ」を再開することにしました。
★8月30日に「10億円で「慰安婦」問題は解決できるか」をテーマに行いますのでどうぞご参加ください。
昨年末の日韓合意での10億円の支払いが8月中にも行われようとしています。
日本政府は、この10億円について「賠償ではない」と言い、韓国政府は「賠償に近いものである」と言っています。
「賠償」ではないので、被害者本人の損害賠償請求権は消滅しません。
10億円を受け取る被害者も、受け取らない被害者も損害賠償請求権に影響がないので、ひきつづきどちらの被害者も今後、日本政府に損害賠償を求めることが出来ます。
結局今回の「10億円の支払い」も、「慰安婦」問題の解決にならないと思われます。
それでは「慰安婦」問題はどのようにしたら解決出来るでしょうか。
参加の方々とともに話し合いたいと思います。
・と き: 2016年8月30日(火) 18:30~21:00
・ところ:札幌エルプラザ4階 研修室4
(札幌市男女共同参画センター 札幌駅北口)
・参加費:500円/学生300円(申し込み不要です)
・お話:小林久公さん(こばやし ひさとも 日本軍「慰安婦」問題解決全国行動 資料チーム)
・主催:市民自治を創る会 (問合せ 090-2070-4423)

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・8/15 「不戦の日! 8.15北海道集会~歴史修正主義と闘うジャーナリストの報告~私は「捏造記者」ではない」

・8/15 「不戦の日! 8.15北海道集会」

「歴史修正主義と闘うジャーナリストの報告~私は「捏造記者」ではない」

日 時 2016年8月15日(月)18:00~20:00
会 場 北海道自治労会館 4F会議室(札幌市北区北6条西7丁目)
内 容 元朝日新聞記者の植村隆さんは、1991年に書いた元日本軍「慰安婦」に関する記事がもとで「捏造記者」というレッテルを貼られ、いまもなお誹謗中傷を受けています。非常勤講師を務めていた北星学園大学にも脅迫・嫌がらせのメールや電話が押し寄せられ、何者かが娘を「殺す」という脅迫状まで送ってきました。なぜ植村さんは狙われたのか。不当なバッシングと闘う植村隆さんが報告します。
主 催 8.15北海道集会実行委員会、北海道平和運動フォーラム
※ 入場無料。当日、直接会場へお越し下さい。

http://peace-forum.org/article-3563.html

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・7/29  植村札幌訴訟 第3回口頭弁論&報告集会

7月29日(金)
元朝日新聞記者の植村隆さんがジャーナリスト櫻井よしこさんと新潮社などを訴えた名誉棄損訴訟
◆◇ 植村札幌訴訟 第3回口頭弁論&報告集会 ◇◆
◆第3回口頭弁論
15:30開廷 札幌地裁805法廷
※傍聴抽選が15:00から予定されています。
早めの来場をお願いします。
◆報告集会
16:30~ 札幌市教育文化会館301号室
◇報告
小野寺信勝弁護士(植村裁判弁護団事務局長)
植村隆さん(韓国カトリック大学校)
◇「日本軍の性暴力」
野田正彰さん(精神病理学者 評論家)
※傍聴抽選にはずれた方は、301号室で15:00すぎからお待ちいただけます。
・主催/連絡先 植村裁判を支える市民の会
uemurasasaeru@gmail.com
TEL:090-9755-6292
・ブログ http://sasaerukai.blogspot.jp
「植村裁判を支える市民の会」より 書店で買えない「週刊金曜日」集刷版発行のお知らせ
植村隆さんをペンの力で支え、励ましてきたメディア「週刊金曜日」が、これまでの関連記事を総まとめした特別号(集刷版)「私は『捏造記者』ではない 検証・植村バッシング」(定価600円)を発行しました。
本文全66ページ、収録記事は掲載日付順に25本。植村さんへのバッシングがいかに虚妄に満ちたものであるかが、この2年間の動きとともによくわかる構成になっています。
◆この集刷版(正式には抜き刷り版と呼びます)は、「植村裁判を支える市民の会」(略称・支える会)が編集人となっています。たくさんの方にこの雑誌を読んでいただき、植村さんへの理解と支援をさらに盛り上げることを目指します。限定出版のため、書店では買えません。東京、札幌の裁判報告集会などのイベント会場か、「支える会」から郵送でお求めいただけます。
◆◆郵送をご希望の方は、
郵便振り込み用紙に
・お名前、ご住所、電話番号
通信欄に
・冊数
を明記のうえ、
郵便振り込みで料金をお振込みください。
・振替口座 02700‐3‐70778
「植村裁判を支える市民の会」
・料金(本代+郵送料)
1冊  780円(600+180)
2冊 1500円(600×2+300)
3冊 2100円(600×3+300)
4冊 2750円(600×4+350)
5冊 3350円(600×5+350)
入金確認後、郵送いたします。
6冊以上は、支える会のメール uemurasasaeru@gmail.com または、電話 090-9755-6292 までご連絡ください。
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