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・12/5 憲法改悪-司法制度(裁判・検察・警察)はどうなる? -戦前・戦中の治安立法・弾圧から考える-

・12/5  憲法改悪-司法制度(裁判・検察・警察)はどうなる?
-戦前・戦中の治安立法・弾圧から考える-

戦争法案が強行採決され、さらに安倍政権は憲法「改悪」に向けて執念を燃やしています。
戦前・戦中は国民に対する総動員だけでなく、その国民を監視する体制として治安維持法と軍機保護法がありました。司法がどのように関わってくるのかを検証します。

日時 2015年12月5日(土)

開場 12:30

開演 13:00(終了予定16:00)
場所 かでる2・7 研修室730(札幌市中央区北2条西7丁目)
資料代  500円
講演 荻野富士夫さん(小樽商科大学教授)
主な著作  『思想検事』岩波新書、2000年
『戦前文部省の治安機能―「思想統制」から「教学錬成」へ 』校倉書房、2007年
『特高警察』岩波新書、2012年

主催 北海道裁判員制度を考える会(事務局:011-272-9555)

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12/11~17 ドキュメンタリー「死刑弁護人」を「蠍座」で上映

12/11~17 ドキュメンタリー「死刑弁護人」を「蠍座」で上映

安田弁護士のドキュメンタリー映画を上映します。

シアターキノでは短期間だったため、見逃した方、ぜひ、ご覧ください。

・2012,12,11~17まで

・上映時間 10:00と19:40の2回 (97分)

・1本なら900円

・場所:「蠍座」(札幌市北区北9西3 タカノビルB1)

・℡ 011-758-0501

12,10までは道内初公開ドキュメンタリー映画「放射線を浴びた~「X年後」」

も上映中!

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12/17 広がる社会不安と裁判の今ー構造改革がもたらしたものー

12/17 広がる社会不安と裁判の今

ー構造改革がもたらしたものー

『渡辺治(一橋大学名誉教授・政治学)講演会』

・2012,12.17(月)18:30~

・札幌エルプラザ4階 大研修室

・参加費:800円

・主催:北海道裁判員制度を考える会(011-272-9555)

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7/8 森達也・死刑を語る(仮)

7/8 森達也・死刑を語る(仮)

・2012,7,8(日)14:00~

・札幌市教育文化会館 4階 講堂

(札幌市中央区北1西13)

・参加・予約1000円(当日1200円)

・申し込み・問合せ

Sapporo.camp@gmail.com

予約は、タイトルに 「7/8森達也さん講演会」と記載してください。

主催:札幌キャンプ(死刑廃止全国合宿札幌実行委員会)

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6/11 「北海道裁判員制度を考える会」札幌地裁前アクション

6/11 「北海道裁判員制度を考える会」札幌地裁前アクション

裁判員制度に疑問を持つ方は・・・

2012,6,11(月)8:20~9:05

・札幌地方裁判所前に集合してください。

・裁判員候補者に、チラシ配布などを行なっています。

「北海道裁判員制度を考える会」より

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11/10 「死刑について」アムネスティインターナショナル学習会&12/3「BOX袴田事件 命とは」上映会

11/10 「死刑について」アムネスティインターナショナル学習会

2011,11,10(木)18:30~

かでる2・7 (310) (札幌市中央区北2西7)

お話:アムネスティ・ノルテ札幌 大野かほりさん

第2回学習会「死刑について」

12月3日(土)『BOX 袴田事件 命とは』の

上映会に先立ち、学習会を開催します。

12/3上映会は・・・

札幌教育文化会4F講堂

上映①11:00~12:57   

  お話13:10~14:10

    門間幸枝さん(支援団体代表・東京)

    事件・裁判ビデオ上映17分  

上映②14:30~16:27

 16:40~18:10 パネルトーク:森啓さん、門間文枝さんほか

上映③18:30~20:27

前売り:一般1000円(当日1300円)

当日 シニア:1000円 大高生:500円

主催:実行委員会(090-8426-5262)

事務局:札幌映画サークル(FAX011-747-7314)

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1/18・死刑を考える市民集会「元刑務官が語る死刑制度」

既に、裁判員裁判が始まり、皆さんが裁判員として死刑の判断に直面する日が来るかも知れません。
今回は、大阪刑務所、神戸刑務所、東京拘置所などに勤務され、映画「刑務所の中」「13階段」や「モリのアサガオ」(2010年テレビ東京)の刑務監修をされた坂本敏夫氏にご講演いただき、皆さまとともに、死刑制度の実態に迫っていきたいと思います。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

http://www.satsuben.or.jp/events/2010/24details.html

日時     平成23年1月18日 開会18:00 閉会21:00
場所     札幌市教育文化会館小ホール(札幌市中央区北1条西13丁目)
参加費     無料

内容

(1)元刑務官 坂本敏夫氏の講演
(2)死刑の現状に関する報告
なお、集会の冒頭に30分程度、自立支援事業所ベトサダ様に対する人権賞授与式を予定しております。
主催     札幌弁護士会
共催     日本弁護士連合会

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12/3・死刑と裁判員制度

いまあらためて裁判員制度を問う

死刑と裁判員制度 -北村肇講演会-

●とき: 12月3日(金) 18:30~21:00(開場18:10)
●ところ: 札幌エルプラザ4階大会議室(札幌市北区北8西3 札幌駅北口)
●講師: 北村肇さん(『週刊金曜日』発行人)
●資料代: 500円

昨年5月に裁判員制度が始まってから1年半。10月下旬、横浜で死刑求刑が予想される裁判員裁判が始まり、ついに市民が死刑判決にかかわる日がやってきます。検察や警察の不祥事が頻発しているなか、裁判員が市民感覚による多数決で死刑を言い渡すことが正しいことなのでしょうか。「死刑とは」「罪と罰とは」「市民感覚とは」「報道のあり方とは」。広告に依存しないジャーナリズム誌『週刊金曜日』の北村肇さんにお話をお伺いして一緒に考えましょう。

講師プロフィール

北村 肇(きたむら・はじめ)
1952年東京都生まれ。1974年毎日新聞社入社。社会部副部長、日本新聞労働組合連合委員長、『サンデー毎日』編集長、ブランド本部次長兼社長室委員を経て、2004年退社。同年より『週刊金曜日』編集長、2010年10月より現職。

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