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・3/11 「原発事故から7年 フクシマを忘れない!さようなら原発北海道集会」

3月11日「原発事故から7年 フクシマを忘れない!さようなら原発北海道集会」を開催します。

http://peace-forum.org/article-4893.html

★2018.3.11フライヤー
【原発事故から7年 フクシマを忘れない!さようなら原発北海道集会】
日時:2018年3月11日(日)10:00~12:30
会場:かでる2.7 ホール(札幌市中央区北2西7)
主催:「さようなら原発1000万人アクション北海道」実行委員会
内容:講演・スピーチ、デモパレード
呼びかけ人 小野有五さん、麻田信二さん
福島から

東日本大震災・東京電力福島第一原発事故から7年が経過しようとしています。今も5万人以上の方々が避難生活を余儀なくされ、健康不安をかかえながら暮らしている現実を、私たちは決して忘れてはなりません。
泊原発3号機の「再稼働」をめぐっては、原子力規制委員会は昨年12月、敷地内の断層の上に原子炉等の重要施設があるとして、「活断層ではない」という北電の主張を認めず追加調査を求めました。泊原発が全面停止してから6年をむかえ、原発なしでも電力は十分賄えることや、全道世論調査では「再稼働を認めるべきではない」が59㌫に上っていることなどからも「再稼働」は必要ないことは明らかです。
こうした中、「さよなら原発1000万人アクション北海道」実行委員会は、「フクシマを忘れない!さようなら原発北海道集会」を開催します。多くのみなさんの参加をお待ちしています。
☆フライヤーPDF

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・2/19~ 「脱原発イベント情報」のお知らせ

・2/19~脱原発イベント情報

HP「サヨナラ原発けいじばん」⇒ http://www7b.biglobe.ne.jp/~keijiban/

2月19日(月)
<札幌>
泊原発の廃炉をめざす会 チカホイベント
と き:10:00~18:00
ところ:札幌駅前通地下広場「チカホ」
憩いの広場 E-3 E-4 (1番出口付近)
プログラム:
「泊廃炉訴訟の今」
菅澤紀生(廃炉の会弁護団 事務局長)
11:30~12:00 14:00~14:30
「かわはら先生の原発出前授業」
13:00~13:50 15:00~15:50
原発スライドショー (終日)
署名活動・新規会員募集など

2月22日(木)
<札幌>
いちえふ裁判
福島第一原発元従業員損害賠償請求訴訟 口頭弁論

と き:14:00 第13回口頭弁論期日(労災不支給取消)
※国に対する労災不支給決定の取消訴訟です。
ところ:札幌地方裁判所8階 805号法廷(札幌市中央区大通西11丁目)
問合せ先:いちえふ弁護団団長 弁護士 高崎暢(011-261-7738)
◇高線量がれき抱え撤去…発がん。多数の傍聴をお待ちしています。
◇14:30ごろ~ 札幌弁護士会館で報告集会があります

<札幌>
Shut泊連続講座⑮いま泊原発はどうなっているのか
「いま泊原発廃炉訴訟はどうなっているのか」
講 師:佐々木泰平さん(弁護士・泊原発の廃炉をめざす会弁護団)
と き:18:30~20:30
ところ:札幌エルプラザ2F環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目)
主 催:自然エネルギーと泊原発を考える市民の会(Shut泊)
共 催:福島の子どもたちを守る会・
北海道、脱原発をめざす女たちの会、北海道反原発連合
料金 参加費500円(資料代含む)

2月23日(金)

<岩内>
添田孝史氏講演会
講師 添田 孝史(そえだ たかし)さん
「原発と大津波 警告を葬った人々」(岩波新書)
「東電原発裁判―福島原発事故の責任を問う」(岩波新書)著者
と き:18:30~(開場18:00)
ところ:岩内地方文化センタ― 岩内町万代51-7
資料代:500円
主 催: 後志・原発とエネルギーを考える会

2月24日(土)
<札幌>
添田孝史さん講演会「福島原発事故は避けられなかったのか」
と き:13:30~
ところ:北海道クリスチャンセンター 2階ホール(北7条西6丁目)
参加費:500円
主 催:日本ジャーナリスト会議北海道支部

2月25日(日)
<帯広>
司法と原発 ~近時の重要判決を踏まえて
講師:菅澤紀生さん
と き:13:30~
ところ:とかちプラザ402(帯広市西4条南13丁目1
参加費:500円
主催:泊原発の廃炉をめざす会 十勝連絡会・市民フォーラム十勝

3月1日(木)
<札幌>
いちえふ裁判
福島第一原発元従業員損害賠償請求訴訟 口頭弁論

と き:11:00 第5回口頭弁論期日 (企業責任)
※東電ら企業に対する訴訟です。
ところ:札幌地方裁判所8階 805号法廷(札幌市中央区大通西11丁目)
問合せ先:いちえふ弁護団団長 弁護士 高崎暢(011-261-7738)
◇高線量がれき抱え撤去…発がん。多数の傍聴をお待ちしています。
◇11:30ごろ~ 札幌弁護士会館で報告集会があります

<札幌>
~福島を忘れない・原発を動かさない~
泊原発を再稼働させない 3・1集会

と き:18:30~ (開場 18:00)
ところ:わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
大ホール(北1条西3丁目)
第一部 アーサービナード講演会
知らなかった、ぼくらの原発 「アトミックの奥にひそむモノ」
第二部 上田文雄&川原茂雄 対談
「原発のない北海道をつくるために」
参加費:500円(高校生以下無料・事前予約不要)
主 催:泊原発を再稼働させない北海道連絡会

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・10/13&14 元京都大学原子炉実験所助教・小出裕章さんの講演会が札幌と岩内町で開催

・10/13&14 元京都大学原子炉実験所助教・小出裕章さんの講演会が札幌と岩内町で行われます!
◎第63回札幌市母と女性教員のつどい
『原発事故から6年 今、何が起きているのか?』
日時 : 2017年10月14日(土)13:00〜17:00(受付12:30〜)
場所 :教育会館 7階 大雪
(札幌市中央区南3条西12丁目 TEL:011-561-8759)
アクセス:地下鉄 西11丁目下車・市電 中央区役所前
参加費:無料(男性の参加も歓迎します)
連絡先:札幌市母と女性職員の会 事務局TEL:011-561-2278
http://healing-goods.info/koide/2017/09/20171014/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◎『小出裕章氏 講演会』
日時 : 2017年10月13日(金)18:30開演(18:00開場)
場所 :岩内地方文化センター 2階 研修室
(岩内郡岩内町万代51−7 TEL:0135-62-0001)
アクセス:最寄りバス停  岩内ターミナルより約295m徒歩で約4分
入場料:500円(資料代として)
問合せ:090-8899-9240
主 催:後志・原発とエネルギーを考える会
http://healing-goods.info/koide/2017/09/20171013/

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・10/9 「STOP! 再稼働 さよなら原発北海道集会」

・10/9 「STOP! 再稼働 さよなら原発北海道集会」
・日時:2017年10月9日(月・祝)13:00~
・場所:札幌市大通公園西8丁目
・主催:「さよなら原発1000万人アクション北海道」
・スピーチ:西尾正道、小野有五、麻田信二、鎌田 慧、上田文雄(敬称略)
・デモパレード  大通西7丁目北⇒駅前通り左折⇒北4条通り左折⇒日本生命ビル付近流れ解散(予定)
http://peace-forum.org/article-4393.html

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・7/1 講演会「こどもをめぐる環境を考える~3,11から6年・福島のこどもの保養から見えてきたもの~」

・7/1 「こどもをめぐる環境を考える~3,11から6年福島のこどもの保養から見えてきたもの~」

東日本大震災とそれに伴う福島第一原発事故からまる6年が過ぎました。
福島の子どもたちを守る会は2011年夏から保養活動に取り組む中で、これまで500名を超える福島からの親子の保養(一時避難)の受け入れに取り組み、2014年からは常設の保養所「かおりの郷」を開設しました。
また、沖縄の久米島では、2011年から、福島のこどもたちのための保養施設「球美の里」(くみのさと)が設立され、これまで1000名を超える方たちの保養を受け入れてきました。
当会ではこれまで球美の里の設立者である広河隆一氏を札幌にお招きし、今後の保養の在り方について講演会を開催してきました。
このたび、新たに理事長になられた、向井雪子さんをお招きしこれまでの活動から見えて来た課題・展望について伺います。
福島のこどもたちが置かれている現状や、今後の保養の課題について、理解が深まれば幸いです。
・とき:2017年7月1日(土)開演13時30分
・ところ:札幌エルプラザ2F環境研修室2(札幌市北区北8条西3丁目 札幌駅北口直結)
・講師:向井雪子さん(球美の里理事長)
・入場料:500円
・主催 NPO法人福島の子どもたちを守る会・北海道
・問合せ連絡先 090-6990-5447   mail:fkmamoru@gmail.com
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・5/18 小野有五さん講演会「泊原発 再稼働してはいけない8つの理由」

・5月18日 小野有五さん講演会「泊原発 再稼働してはいけない8つの理由」

小野有五さん講演会「泊原発 再稼働してはいけない8つの理由」

(1)日 時 2017年5月18日(木)19:00~20:30
(2)場 所 札幌市・北海道クリスチャンセンター2階ホール
(3)主 催 行動する市民科学者の会・北海道
(4)参加費 参加費無料、資料代300円

=主催者からのご案内=

去る3月10日の安全審査会合で、原子力規制委員会は、「積丹半島の地盤は安定しており、地震性隆起はありえない」としてきた北海道電力の主張をくつがえし、泊原発に近い海底活断層を認定、地震性隆起を想定すべきとの異例の主張を自ら行いました。
これは、昨年来、「行動する市民科学者の会・北海道」が、2回にわたって原子力規制庁に申し入れを行ってきた意見を、ほぼ踏襲した内容になっています。
北電の主張には、根本的な誤りがあります。また、北海道の電力供給の余裕度は日本一であり、2019年に石狩新港のLNG発電プラントが稼働を始めれば、余裕度はダントツに高くなります。泊原発は、北海道にとって、もはや、まったく不要なのです。
当日は、カラーのわかりやすいパンフレットをプレゼント。どうぞ、お友だちをさそって、おいでください。

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・5/5  泊原発 再稼働するな!!させるな!!北海道大行進

・5/5 泊原発・再稼働するな!!させるな!!北海道大行進
再稼働するな!!させるな!!北海道大行進

日程:2017年5月5日(金・こどもの日)
場所:札幌市・大通公園西3丁目
時間:集合13:00 – デモ出発13:30

20170505nonukes_02

5月5日子どもの日は、5年前に泊原発が停止した日です。
この5年間、北海道は原発の電気を使わなくとも大丈夫でした。
これからも、北海道は原発の電気を使わなくとも大丈夫です。
泊原発を再稼働させる必要はまったくありません。
北海道の自然と産業、子どもたちの未来を守るために、原子力に依存しないエネルギー社会をつくりましょう!
泊原発再稼働が見通せない状況の今だからこそ、大きな声をあげる時です!一緒に歩こう!

主催:Shut泊/北海道反原発連合/泊原発の廃炉をめざす会

協賛団体:福島の子どもたちを守る会・北海道/原発問題北海道連絡会/ベクレルフリー北海道/脱原発!子どもたちを放射能から守ろう!!江別実行委員会/北海道のエネルギーの未来を考える10000人の会/市民自治を創る会/脱原発をめざす女たちの会/生活クラブ生協北海道
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・4/26 チェルノブイリから31年☆チェルノブイリデー市民集会☆「いらない原発!変えようエネルギー政策」

・4/26 チェルノブイリから31年☆チェルノブイリデー市民集会☆「いらない原発!変えようエネルギー政策」

・とき:4月26日(水)11:00~12:00

・ところ:札幌大通公園西6丁目広場(集会終了後にデモパレード)

http://peace-forum.org/article-4379.html

【集会内容】

◇泊原発の現状報告 ◇福島避難者の方からの報告 ◇幌延の状況報告 など

オープニングアクト:しあわせの歌唄い 本間桜子さん(札幌を拠点として活動のオペラ歌手)

主催:「4.26チェルノブイリデー市民集会実行委員会」

(事務局:生活クラブ生活協同組合011-665-1717/北海道平和運動フォーラム011-231-4157)

【4,22鎌仲ひとみ講演会】

・日時:4,22(土)14:00~16:00

・場所:北海道自治労会館4階ホール(札幌市北区北7西6)

・講師:鎌仲ひとみさん(映像作家)

・参加費:200円(学生無料)

・主催:ベクレルフリー北海道

・共催・問合せ:4.26チェルノブイリデー市民集会実行委員会

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・4/17 市民自治を創る会・おしゃべりサロン「もうひとつのチェルノブイリ報告」 

・4/17 市民自治を創る会・おしゃべりサロン「もうひとつのチェルノブイリ報告」
★と き: 2017年4月17日 (月) 18:30~20:30
★ところ:札幌エルプラザ2階 環境研修室1(札幌市男女共同参画センター2階環境プラザ 札幌駅北口直結)
★報告:塚田 力さん(つかだ つとむ 通訳業・研究者)
★参加費:500円(申し込み不要です)
チェルノブイリ原発事故から31年。
まだあの世界中を震撼とさせた原発事故は終息していません…。
一方、18世紀に政府の弾圧によってチェルノブイリ近辺に移住させられた「人びと」がいたことは殆ど知られていません。
原発事故後の元原発職員、元除染作業員、立ち入り禁止地区に居住していた「元住民たち」は、今…。
塚田力さん(通訳業・北大文学部博士課程単位取得退学)は今年1月にチェルノブイリを訪問し取材されました。今回はこれまでとは違う別の視点からのチェルノブイリ原発事故の影響の報告です。あまり知られていないチェルノブイリ周辺の近代史、そして元住民の生活と事故の影響などについてもうかがいます。どなたでも参加できます。
◎事前申込み不要です、どうぞご参加ください。
◇主催:市民自治を創る会 (問合せ shiminzichi@gmail.com)
(札幌エルプラザ2階市民活動サポートセンターレターケース№213)
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・3/18 平成28年度 北海道原子力防災訓練 視察報告会

・3/18 平成28年度 北海道原子力防災訓練 視察報告会
昨年(2016年)11月13・14日と今年(2017年)2月4日に行われた、国と北海道合同の原子力防災訓練。果たしてその訓練内容とは?
現実に即した訓練となっているのか?
万が一、泊原発が事故をおこしたら、周辺住民は安全に避難できるのか?
皆さんと一緒にこの問題を考えていきたいと思います。
・日時:2017年3月18日(土)18:30~
・会場:札幌エルプラザ2F 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目 札幌駅北口地下直結)
・参加費:資料代
・主催:北海道原子力防災訓練 道民視察団
・後援:ベクレルフリー北海道、地方自治を考える市民の会、脱原発をめざす北電株主の会、Shut泊
===================
泊原発の廃炉をめざす会
〒060-0808
札幌市北区北8条西6丁目2-23-806号
TEL:011-594-8454 月、水、金(10時から13時)
FAX:011-594-8455
E-mail: info@tomari816.com
HP: http://tomari816.com

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