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・5/20 記念講演会・日韓「合意」の欺瞞と私たちの課題

・5/20 日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会第7回総会記念講演会

~日韓「合意」の欺瞞と私たちの課題~

・2017年5月20日(土)16:00~18:00(開場15:30)

・札幌市教育文化会館

・講師:梁澄子(ヤン チンジャ)さん

・前売り800円(当日1000円)(チケット販売:道新・大丸セントラル・教育文化会館各プレイガイド)

・主催:日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会(問合せ 予約先:011-711-1910(ギャラリー茶門)12時~17時)

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・9/27 市民自治を創る会主催「おしゃべりサロン・10億円で「慰安婦」問題は解決できるか②」

・9/24 10億円で「慰安婦」問題は解決できるか②

テーマ: 事実は「軍の関与」なのか「軍と政府が実施した性奴隷制」なのか

★と き: 2016年9月27日(火) 18:30~20:30

★ところ:かでる2.7 8階交流推進コーナー(北海道立市民活動促進センター 札幌市中央区北2西7)

★資料代:300円/学生無料 (申し込み不要です)

★話題提供:小林久公さん (日本軍「慰安婦」問題解決全国行動 資料チーム)

「日韓合意」での10億円の支払い(税金)…しかしこの合意には文書がありません(口約束)。国会の審議・承認もなく、閣議決定で予備費からの支出……。

政府は今回の「不可逆的」日韓合意で何を解決しようとしているのか?

国の責任を追及する「証拠書類」は本当に無いのか?あるのに出さないのか?

過去のことだから、戦争中のことだから、戦後に生まれたわたしたちには関係が無いのか?

日本の「加害責任」について、とともに話し合い考えたいと思います。

どなたでも参加できます。事前申込み不要です、どうぞご参加ください。

・主催:市民自治を創る会 (問合せ 090-2070-4423)

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・8/30 市民自治を創る会主催おしゃべりサロン~日本の過去清算を考えるシリーズ№27「10億円で『慰安婦』問題は解決できるか」

・8/30  市民自治を創る会主催おしゃべりサロン~日本の過去清算を考えるシリーズ№27「10億円で『慰安婦』問題は解決できるか」

市民自治を創る会のおしゃべりサロン「日本の過去清算を考えるシリーズ」を再開することにしました。
★8月30日に「10億円で「慰安婦」問題は解決できるか」をテーマに行いますのでどうぞご参加ください。
昨年末の日韓合意での10億円の支払いが8月中にも行われようとしています。
日本政府は、この10億円について「賠償ではない」と言い、韓国政府は「賠償に近いものである」と言っています。
「賠償」ではないので、被害者本人の損害賠償請求権は消滅しません。
10億円を受け取る被害者も、受け取らない被害者も損害賠償請求権に影響がないので、ひきつづきどちらの被害者も今後、日本政府に損害賠償を求めることが出来ます。
結局今回の「10億円の支払い」も、「慰安婦」問題の解決にならないと思われます。
それでは「慰安婦」問題はどのようにしたら解決出来るでしょうか。
参加の方々とともに話し合いたいと思います。
・と き: 2016年8月30日(火) 18:30~21:00
・ところ:札幌エルプラザ4階 研修室4
(札幌市男女共同参画センター 札幌駅北口)
・参加費:500円/学生300円(申し込み不要です)
・お話:小林久公さん(こばやし ひさとも 日本軍「慰安婦」問題解決全国行動 資料チーム)
・主催:市民自治を創る会 (問合せ 090-2070-4423)

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・8/15 「不戦の日! 8.15北海道集会~歴史修正主義と闘うジャーナリストの報告~私は「捏造記者」ではない」

・8/15 「不戦の日! 8.15北海道集会」

「歴史修正主義と闘うジャーナリストの報告~私は「捏造記者」ではない」

日 時 2016年8月15日(月)18:00~20:00
会 場 北海道自治労会館 4F会議室(札幌市北区北6条西7丁目)
内 容 元朝日新聞記者の植村隆さんは、1991年に書いた元日本軍「慰安婦」に関する記事がもとで「捏造記者」というレッテルを貼られ、いまもなお誹謗中傷を受けています。非常勤講師を務めていた北星学園大学にも脅迫・嫌がらせのメールや電話が押し寄せられ、何者かが娘を「殺す」という脅迫状まで送ってきました。なぜ植村さんは狙われたのか。不当なバッシングと闘う植村隆さんが報告します。
主 催 8.15北海道集会実行委員会、北海道平和運動フォーラム
※ 入場無料。当日、直接会場へお越し下さい。

http://peace-forum.org/article-3563.html

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・7/7 平和集会 盧溝橋事件から79年 ・講演「日本軍『慰安婦』問題とどう向き合うか」

7・7平和集会 盧溝橋事件から79年
・講演「日本軍『慰安婦』問題とどう向き合うか」
・講師:加藤圭木氏(一橋大大学院専任講師、YOSHIMI裁判いっしょにアクション事務局長)
・特別報告「安保法制の今、そして、これから?」池田賢太弁護士(北海道合同法律事務所)
・とき:7月7日(木)午後6時30分
・場所:かでる2・7 820研修室(札幌市中央区北2西7、電話011-204-5100)
・資料代500円(学生300円)
・主催、問い合わせ先=7・7平和集会実行委員会(事務局:瀧澤正011-778-6346)
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・5/28 結成5周年 記念講演会 忘却のための「和解」日韓「合意」と 『帝国の慰安婦』問題を考える

5/28 結成5周年 記念講演会「忘却のための「和解」日韓「合意」と 『帝国の慰安婦』問題を考える」

昨年12月28日、日本軍「慰安婦」問題に関連する日韓外相「合意」が発表されました。両外相はこれにより問題は「最終的かつ不可逆的に解決されることを確認する」とし、多くの日本のメディアは「合意」を歓迎しています。しかし果たして「合意」は「慰安婦」問題の真の解決に資するものなのでしょうか。なぜ日本大使館前の「平和の少女像」を撤去しなければならないのでしょうか。むしろそこには、被害者たちに妥協を強いる「和解」を望ましいとの安易な考えがあるのではないでしょうか。今回の講演では、朴(パク)裕(ユ)河(ハ)著『帝国の慰安婦』の問題点の検証を手がかりに、「合意」を歓迎する日本の言論の問題点と真の解決のための課題を考えてみたいと思います。

講師: 鄭(チョン) 栄桓( ヨン ファン) さん

プロフィール

明治学院大学教員。専攻は朝鮮近現代史、在日朝鮮人史。著書に『忘却のための「和解」『帝国の慰安婦』と日本の責任』(世織書房、2016年)、『朝鮮独立への隘路在日朝鮮人の解放五年史』(法政大学出版局、2013年)がある。

・日時:2016年 5月28日(土) 16:00~18:00(開場15:30)

・会場:札幌市教育文化会館  4階講堂(札幌市中央区北1西13)

・入場料:前売り800円  当日1000円

・チケット販売 道新、大丸、教文、各プレイガイド

・主 催:日本軍「慰安婦」問題の解決を目ざす北海道の会

・問合せ 予約先:011-711-1910(ギヤラリー茶門 12時~18時)

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・4/22 植村札幌訴訟第一回口頭弁論&報告集会(講師:佐高信さん&上田文雄さん)

・4/22 植村札幌訴訟第一回口頭弁論&報告集会

・2016,4,22(金)15:30開廷(札幌地裁805法廷)30分前に傍聴券抽選

【報告集会】

・2016,4,22(金)18:30~20:30

・かでる2,7 4階大会議室(札幌市中央区北2条西7丁目)

・入場無料

《講演》

・佐高 信さん(さたかまこと 評論家)

・上田文雄さん(うえだふみお 前札幌市長・弁護士)

・主催:植村裁判を支える市民の会

・協力:さっぽろ自由学校「遊」

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・2/22 日韓「合意」問題連続企画 Ⅱ 「平和の碑 (少女像)」が問いかけること」 ~製作者キム・ソギョンさん、キム・ウンソンさん ご夫妻が語る少女像と合意について~

・2/22 日韓「合意」問題連続企画 Ⅱ「平和の碑 (少女像)」が問いかけること」

~製作者キム・ソギョンさん、キム・ウンソンさん  ご夫妻が語る少女像と合意について~
日韓両政府は昨年12月28日、「慰安婦」問題の「最終的かつ不可逆的に解決されることを確認」と発表しました。
李(イ) 玉(オク)善(スン)ハルモニと被害女性たちは、「これがどれほど不当かわかるか…私たちの声を聞く耳を持ってほしい」と怒りの声を上げ、韓国では支援団体や若者中心に抗議活動が続けられています。
私たちも、被害者不在の合意を認めることは出来ません!!
日本政府は、この合意の前提に、ソウル日本大使館前に立つ「平和の碑・少女像」の撤去、移転を求めているが、「平和の碑」は水曜デモ1000回記念として市民の意志で立てられたものです。政治の都合で動かす事はできません。反日の象徴として攻撃されるおかっぱ頭、握りしめたこぶし、素足のままの少女像は何を伝えようとしているのでしょうか…
作者のお二人から少女像に込めた思いと、合意についてお話しいただき、なにが解決かを考え、共有する場となるよう急遽集会を企画しました。ぜひ足をお運びください。
《作者プロフイール》
美術大学在学中に民主化闘争に参加、その過程で出会い結婚。その後「民衆美術」の彫刻家として社会が直面する問題に何が出来るかと追求する。
作品は、米軍装甲車に引かれて死亡した中学生を追悼する作品や朝鮮半島の統一を願う作品など。
・日 時:2016年2月22日(月)18:30~20:00 (受付18時)
・会 場:クリスチャンセンター5階チャペル (北7西6)
・参加費:800円 ※終了後に交流会を行います会費1000円・持ち込み歓迎
・主催:日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会
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・問合せ 札幌市東区北9条東7丁目1ギャラリー茶門
℡/Fax  011-711-1910(12時~17時)

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・2/27 植村隆さんを激励する札幌集会

・2/27 植村隆さんを激励する札幌集会

公式URL http://uemura-supporters.blogspot.jp/

・日時: 2月27日(土) 13:30~15:30 (開場13:00)

・場所: かでる2.7  4階大会議室 (札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル)

・内容:

「捏造記者」の汚名を、家族らの人権を、大学の安全をとり戻すために闘う植村隆さんが3月に韓国カトリック大学(ソウル)客員教授として赴任されます。

この期に当たり、植村さんから私たちに伝えたい思いと感謝と裁判への決意など、弁護団からの裁判状況や各界からの激励スピーチなどによる、植村さんを激励する集会です。

2/26刊行の著書『真実-私は捏造記者ではない』(岩波書店・税込1800円)の販売もいたします。

・参加費: 200円(申し込み不要)

・主催: 「植村隆さんを激励する札幌集会」実行委員会

・問い合わせ:植村応援隊 電話 090-9081-3454

メール makerunauemura3@gmail.com

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・11/14 講演学習会ー表現の自由を守るためにヘイト・スピーチを処罰するー ヘイト・スピーチ(差別発言)に表現の自由は当てはまらない

・11/14 講演学習会-表現の自由を守るためにヘイト・スピーチを処罰する-

~ヘイト・スピーチ(差別発言)に表現の自由は当てはまらない~

日時: 11月14日(土) 13:00~16:30
場所: ウリトンポセンター一階ホール(北1東8-84-2 北2条通り沿い 地下鉄東西線「バスセンター」駅10番出口から徒歩8分)
内容:
第1部  前田朗さん(東京造形大学教授)講演会
第2部  ゲストとスピーカーからの発信と講師を交えての意見交流
結城幸司さん(アイヌアートプロジェクト)
安積遊歩さん(人権活動家)
佐藤きみよさん&安岡菊ノ進さん(ベンチレーター使用者ネットワーク)
垣原希帆さん(酪農学園大学・学生)
中国帰国者連合踊り隊
他を予定
参加費: 1000円
前売りチケットは市内プレイガイド(大丸・道新)、さっぽろ自由学校「遊」、ギャラリー茶門、あすらんで販売中
主催: 戦後70年の今を見つめ、未来を考える会 011-711-1910 (ギャラリー茶門)12時~17時
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