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・5/18 小野有五さん講演会「泊原発 再稼働してはいけない8つの理由」

・5月18日 小野有五さん講演会「泊原発 再稼働してはいけない8つの理由」

小野有五さん講演会「泊原発 再稼働してはいけない8つの理由」

(1)日 時 2017年5月18日(木)19:00~20:30
(2)場 所 札幌市・北海道クリスチャンセンター2階ホール
(3)主 催 行動する市民科学者の会・北海道
(4)参加費 参加費無料、資料代300円

=主催者からのご案内=

去る3月10日の安全審査会合で、原子力規制委員会は、「積丹半島の地盤は安定しており、地震性隆起はありえない」としてきた北海道電力の主張をくつがえし、泊原発に近い海底活断層を認定、地震性隆起を想定すべきとの異例の主張を自ら行いました。
これは、昨年来、「行動する市民科学者の会・北海道」が、2回にわたって原子力規制庁に申し入れを行ってきた意見を、ほぼ踏襲した内容になっています。
北電の主張には、根本的な誤りがあります。また、北海道の電力供給の余裕度は日本一であり、2019年に石狩新港のLNG発電プラントが稼働を始めれば、余裕度はダントツに高くなります。泊原発は、北海道にとって、もはや、まったく不要なのです。
当日は、カラーのわかりやすいパンフレットをプレゼント。どうぞ、お友だちをさそって、おいでください。

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・11/5 「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか~脱原発をめざす首長会議」@札幌

・11/5 「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか~脱原発をめざす首長会議」
核燃料サイクルの実質的破綻とも言える、もんじゅの廃炉が確定的となった状況も踏まえ、新しい段階に入りました。
原発・エネルギー問題に関心のある、多くの市民のみなさまにご参加いただきたいと催しです。
以下に「脱原発をめざす首長会議」の催しのお知らせをいたします。
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勉強会「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか」
■日時:2016年11月5日(土) 14時〜17時(開場 13時30分)
■会場:北海学園大学 6号館 3階、C31教室(札幌市豊平区旭町4丁目)
(地下鉄東豊線「学園前」出口3の真上の建物で、札幌駅から3駅です)
■参加費:無料 (予約申し込み制 先着120名)
■主催:脱原発をめざす首長会議/北海学園大学法学部(第42回法学部カフェ)
協力:原子力市民委員会/泊原発の廃炉をめざす会
20161105_flyer
◆趣旨
政府は、高レベル放射性廃棄物の最終処分地の候補地選定を加速させるため、年内に「科学的有望地」を公表する予定です。これまで核のごみ問題への関心が乏しかった地域でも、「科学的有望地」に指定されてしまえば、この問題に向き合わざるを得なくなります。そこで、最終処分問題に詳しい研究者や、脱原発社会実現に向けた政策提言を示している専門家グループである「原子力市民委員会」の座長を講師に招き、この問題について学びます。
※チラシのデータはコチラ(PDF)からご覧ください。
■講師
政府の新方針への評価と課題 :  寿楽浩太 氏(東京電機大学助教)
<プロフィール>
専門は科学技術社会学。原子力利用や放射性廃棄物などに関する社会的意思決定の問題を研究。原子力に対して推進・批判双方の学会や委員会において、委員等 を務める。日本学術会議学術調査員として「高レベル放射性廃棄物の処分に関する検討委員会」等の審議補助業務に従事。放射性廃棄物の処理処分の政策課題に ついて検討する経済産業省総合資源エネルギー調査会「放射性廃棄物ワーキンググループ」委員。
原子力市民委員会からの提案 :  吉岡斉 氏(原子力市民委員会座長、九州大学教授)
<プロフィール>
専門は科学史・科学技術政策。原子力・エネルギー関係の政府審議会委員を歴任。福島第一原発事故後は、「政府原発事故調査委員会」委員を務める。日本の原 子力開発の歴史を担ってきた政・官・産・学・自治体のせめぎあいの歴史の鳥瞰図を描いた『原子力の社会史――その日本的展開』(朝日選書)などの主著があ る
▼一般傍聴者
事前予約制で120名(先着順)とします。
下記をお読みの上、メールまたはFAXにてお申し込みください。
【申し込み方法】
件名を「11月5日 傍聴希望」とし、以下の情報を記載し、ご連絡ください。
①お名前(ふりがな)、②ご連絡先 (電話番号とEmail)
【申込先】
脱原発をめざす首長会議事務局
E-mail : mayors@npfree.jp / FAX : 03-3363-7562
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・3/6 忘れない。3.11集会 原発の電力は選ばない!これが私たちの選択。大島堅一氏講演会

・3/6 忘れない。3.11集会 原発の電力は選ばない!これが私たちの選択。大島堅一氏講演会

http://tomari816.com/home/

・とき:2016,3,6(日)13:30~15:40(開場13:20)

・ところ:札幌市教育文化会館1階小ホール(中央区北1条西13丁目 ℡011-271-5821)

・参加費500円(高校生以下無料)

・基調講演「原発のコストと経済」

・講師:大島堅一さん(立命館大学国際関係学部教授・専門:環境・エネルギー政策論・環境経済学)

~クロストーク~「電力の自由化と私たちの暮らし」

・司会:川原茂雄(学習会担当 世話人・Shut泊共同代表)

・泊原発から現地報告 佐藤英行(全国原告団連絡会担当 世話人)

・核のゴミはどうする? マシオン恵美香(防災・核ゴミ問題担当 世話人)

・北電から新電力へ 難波徹基(弁護団副団長)

・主催:泊原発の廃炉をめざす会(略称:廃炉の会 ℡011-594-8454 FAX011-594-8455)

Eメール info@tomari816.com

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・1/23 日本ジャーナリスト会議主催講演会「福島を教訓に原発を止めた米国市民―慰安婦問題にも異なる視点」@東京

・1/23  日本ジャーナリスト会議(JCJ)主催講演会「福島を教訓に原発を止めた米国市民―慰安婦問題にも異なる視点」@東京

フォトジャーナリスト・中村梧郎の現地リポート

・市民が原発を止める。米国内にある大きな流れだ。2014年9月末から10月初めにかけて現地を訪れた中村梧郎さんは地域に息づく民主主義、住民パワーを肌で感じ、カメラに収めてきた。福島原発事故が起きてから、世界各地で原発の安全性を問う動きが広がった。…2013年、米国カリフォルニア州のサンオノフレ原発が廃炉になった。それ以前の1989年に米国の市民は、住民投票によって同州ランチョセコ原発も廃炉に・・・。

・2015,1,23(金)18:30~21:00

・会場:日本橋公会堂・第4洋室(東京都中央区日本橋蛎殻町1-31-1)

・講師:中村梧郎さん(フォトジャーナリスト・JCJ代表委員)

・資料代:要予約500円(学生無料)

・主催:日本ジャーナリスト会議(JCJ)

・申し込み:氏名・メルアドを明記して・・・・

メール jcj@tky.3web.ne.jp  ファクス 03-3291-6478まで。

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・9/27 泊原発の廃炉をめざす会記念講演「見てきたドイツの原発訴訟と大飯判決の意義」海渡雄一弁護士(原発訴訟弁護団全国連絡会事務局長)

・9/27 泊原発の廃炉をめざす会記念講演「見てきたドイツの原発訴訟と大飯判決の意義」

講師:海渡雄一弁護士(原発訴訟弁護団全国連絡会事務局長)

海渡弁護士は、原発訴訟弁護団全国連絡会事務局長を務められ、最近、ドイツでの原発訴訟の現状を調査してこられたばかりです。ドイツでは、どのようなことで原発訴訟に原告が勝訴しているのか、また大飯原発勝訴の意義も含めてお話しいただく予定です。多数、ご参加ください。

【日 時】2014年9月27日(土)
記念講演会(一般公開)15:30~17:00 資料代500円
海渡雄一弁護士(原発訴訟弁護団全国連絡会事務局長)講演
「見てきたドイツの原発訴訟と大飯判決の意義」

【会 場】北海道建設会館9F
札幌市中央区北4条西3丁目1 TEL:011-261-6188
旧西武百貨店東隣
地下鉄札幌駅5番出口(成友ビル)13番出口(東急)

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泊原発の廃炉をめざす会
〒060-0808
札幌市北区北8条西6丁目2-23-806号
TEL:011-594-8454 月、水、金(10時から16時)
FAX:011-594-8455
E-mail: info@tomari816.com
HP: http://tomari816.com

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・6/6 100回目の反原発抗議行動@北海道庁前~北海道反原発連合

・6/6  100回目の反原発抗議行動@北海道庁前

ついに100回目を迎えます!!

・2014,6,6(金)18:00~20:00 北海道庁北門前

北海道反原発連合は、首都圏反原発連合の首相官邸前抗議行動に呼応する形で、北海道でデモなどを主催してきた個人/グループが力を合わせようと、2012年6月に立ち上がり、2012年7月6日、第一回目の北海道庁前反原発抗議行動を開始、現在に至ります。

これまで99回抗議してもいまだに原発の全廃炉が決まらない、という現実に怒り・・・・。

この軌跡を絶対に無駄にしないよう、1秒でも早く原発を終わらせるように、これからも模索しながら活動します・・・。

原発再稼動反対・原発ゼロ!

ぜひ、多数ご参加ください。

・主催:北海道反原発連合 Web:h-can.net

Twitter:HCANjp    facebook:北海道反原発連合

***北海道反原発連合の活動はみなさんの募金で運営されています***

・5月23日の募金額:24,447円でした。

■ゆうちょ銀行から

口座・記号・番号・名義~

ゆうちょ銀行・027504・98641・ホッカイドウハンゲンパツレンゴウ

■他行からから

口座・店番・種目・番号・名義~

ゆうちょ銀行・二七九(ニーナナキュー)・当座・0098641・ホッカイドウハンゲンパツレンゴウ

■郵便振替から~

記号番号名義【02750-4-98641 北海道反原発連合】

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・6/13 市民自治を創る会おしゃべりサロン・日本の政治を変えようシリーズ③「保坂展人世田谷区長講演会~自治体の可能性ー世田谷から変えるエネルギー政策」

・6/13 市民自治を創る会「おしゃべりサロン・日本の政治を変えようシリーズ③~保坂展人世田谷区長講演会~自治体の可能性ー世田谷から変えるエネルギー政策」

2011,3,11福島第一原発過酷事故を経験し、福島の人々が逃げ惑い故郷に戻れない状況を見ても、この国・政府は、また原発を「重要なベースロード電源」として、原発再稼働を進めようとしています。

また、もし事故があったら国民の税金で賄わなければならない契約の「原発輸出」さえも。

福井地裁は大飯原発3,4号機の再稼働を差し止めました。

その判決文は後世に残る内容であり、全国・世界に広めなければなりません。

今回日本の政治を変えようシリーズで迎える、保坂展人世田谷区長は、世田谷区で数々のエネルギー政策に取り組み、「世田谷ヤネルギー」は太陽光パネルを住宅屋根に取り付け、そして区営太陽光発電所設置などなどに取り組みます。

泊原発がある北海道、今建設されようとしている、函館から23km圏内の青森県大間原発(危険なフルモックス燃料発電)・・・。

大飯原発稼働差し止め裁判で示された250km圏内とは、全国の原発から計測すればまさに「日本全土」が入ります。

自治体・札幌市として、自治体ができる安全な再生可能なエネルギー政策は無いのか?

来年の統一地方選挙…知事・市町村長・議会議員…誰を立て、誰を推し、誰を選ぶのか。選ぶのは私たちです。

福島原発事故を教訓にして、次世代にどんな「国土・国富」を残すのか。

みなさんとともに考えます。どうぞ参加してください!

・2014,6,13(金)18:30~20:30

・札幌エルプラザ2階(環境プラザ) 環境研修室(札幌駅北口正面)

・お話:保坂展人さん(東京都世田谷区長・前衆議院議員)

・参加費:500円(申し込み不要)

・主催:市民自治を創る会

連絡先:℡070-5065-5014  Eメール:shiminzichi@gmail.com

・・・・・・【講演会協賛を募集します】・・・・・

この講演会を成功させるため、講演会協賛金を募集します。よろしくお願いします。

☆団体一口2,000円 ☆個人一口1,000円  (何口でもかまいません)

※協賛金2,000円以上で(2,000円ごとに)参加招待券1枚進呈します。

上記までぜひご連絡ください!!

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・3/10 福島原発事故から3年、あの震災を忘れない~セバスチャン・プフルークバイル博士、オイゲン・アイヒホルン教授に伺う【パート2】「私たちのめざすものー脱原発を決めたその後のドイツ」

・3/10  ~福島原発事故から3年、あの震災を忘れない~セバスチャン・プフルークバイル博士、オイゲン・アイヒホルン教授に伺う【パート2】

「私たちのめざすものー脱原発を決めたその後のドイツ」

・2014,3,10(月)18:30~20:30

・札幌エルプラザ2階 環境研修室(札幌駅北口直結)

・講師:セバスチャン・プフルークバイル博士(ドイツ放射線防護協会会長、物理学博士)

オイゲン・アイヒホルン教授(数学者、独日平和フォーラムベルリン代表)

・参加費:500円(申し込み不要)

【日本語通訳つき】

・主催:NPO法人「福島の子どもたちを守る会・北海道」(090-6990-5447)

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5/18 原発事故から3年目のフクシマ~取材現場からの報告

5/18 原発事故から3年目のフクシマ~取材現場からの報告

「朝日新聞記者本田雅和さん講演会」

・2013,5,18(土)14:30~16:30(開場14:00)

・北海道クリスチャンセンター2階ホール(札幌市北区北7西6)

・資料代:500円

主催:泊原発の廃炉をめざす会(℡011-594-8454 平日10:00-14:00)

Eメール:info@tomari816.com

http://tomari816.com

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