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・4/26 チェルノブイリから31年☆チェルノブイリデー市民集会☆「いらない原発!変えようエネルギー政策」

・4/26 チェルノブイリから31年☆チェルノブイリデー市民集会☆「いらない原発!変えようエネルギー政策」

・とき:4月26日(水)11:00~12:00

・ところ:札幌大通公園西6丁目広場(集会終了後にデモパレード)

http://peace-forum.org/article-4379.html

【集会内容】

◇泊原発の現状報告 ◇福島避難者の方からの報告 ◇幌延の状況報告 など

オープニングアクト:しあわせの歌唄い 本間桜子さん(札幌を拠点として活動のオペラ歌手)

主催:「4.26チェルノブイリデー市民集会実行委員会」

(事務局:生活クラブ生活協同組合011-665-1717/北海道平和運動フォーラム011-231-4157)

【4,22鎌仲ひとみ講演会】

・日時:4,22(土)14:00~16:00

・場所:北海道自治労会館4階ホール(札幌市北区北7西6)

・講師:鎌仲ひとみさん(映像作家)

・参加費:200円(学生無料)

・主催:ベクレルフリー北海道

・共催・問合せ:4.26チェルノブイリデー市民集会実行委員会

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・11/5 「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか~脱原発をめざす首長会議」@札幌

・11/5 「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか~脱原発をめざす首長会議」
核燃料サイクルの実質的破綻とも言える、もんじゅの廃炉が確定的となった状況も踏まえ、新しい段階に入りました。
原発・エネルギー問題に関心のある、多くの市民のみなさまにご参加いただきたいと催しです。
以下に「脱原発をめざす首長会議」の催しのお知らせをいたします。
================================================
勉強会「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか」
■日時:2016年11月5日(土) 14時〜17時(開場 13時30分)
■会場:北海学園大学 6号館 3階、C31教室(札幌市豊平区旭町4丁目)
(地下鉄東豊線「学園前」出口3の真上の建物で、札幌駅から3駅です)
■参加費:無料 (予約申し込み制 先着120名)
■主催:脱原発をめざす首長会議/北海学園大学法学部(第42回法学部カフェ)
協力:原子力市民委員会/泊原発の廃炉をめざす会
20161105_flyer
◆趣旨
政府は、高レベル放射性廃棄物の最終処分地の候補地選定を加速させるため、年内に「科学的有望地」を公表する予定です。これまで核のごみ問題への関心が乏しかった地域でも、「科学的有望地」に指定されてしまえば、この問題に向き合わざるを得なくなります。そこで、最終処分問題に詳しい研究者や、脱原発社会実現に向けた政策提言を示している専門家グループである「原子力市民委員会」の座長を講師に招き、この問題について学びます。
※チラシのデータはコチラ(PDF)からご覧ください。
■講師
政府の新方針への評価と課題 :  寿楽浩太 氏(東京電機大学助教)
<プロフィール>
専門は科学技術社会学。原子力利用や放射性廃棄物などに関する社会的意思決定の問題を研究。原子力に対して推進・批判双方の学会や委員会において、委員等 を務める。日本学術会議学術調査員として「高レベル放射性廃棄物の処分に関する検討委員会」等の審議補助業務に従事。放射性廃棄物の処理処分の政策課題に ついて検討する経済産業省総合資源エネルギー調査会「放射性廃棄物ワーキンググループ」委員。
原子力市民委員会からの提案 :  吉岡斉 氏(原子力市民委員会座長、九州大学教授)
<プロフィール>
専門は科学史・科学技術政策。原子力・エネルギー関係の政府審議会委員を歴任。福島第一原発事故後は、「政府原発事故調査委員会」委員を務める。日本の原 子力開発の歴史を担ってきた政・官・産・学・自治体のせめぎあいの歴史の鳥瞰図を描いた『原子力の社会史――その日本的展開』(朝日選書)などの主著があ る
▼一般傍聴者
事前予約制で120名(先着順)とします。
下記をお読みの上、メールまたはFAXにてお申し込みください。
【申し込み方法】
件名を「11月5日 傍聴希望」とし、以下の情報を記載し、ご連絡ください。
①お名前(ふりがな)、②ご連絡先 (電話番号とEmail)
【申込先】
脱原発をめざす首長会議事務局
E-mail : mayors@npfree.jp / FAX : 03-3363-7562
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・5/21 資源エネルギー庁シンポジウム「いま改めて考えよう地層処分~科学的有望地の提示に向けて~」を全国9都市で開催in札幌

・5/21 シンポジウム「いま改めて考えよう地層処分~科学的有望地の提示に向けて~」を全国9都市で開催

・5月21日(土)14:30~17:00 札幌コンベンションセンター (要申し込み)

高レベル放射性廃棄物の最終処分について、資源エネルギー庁と原子力発電環境整備機構(NUMO)は、全国9都市でシンポジウムを開催し、本年中の提示を目指している科学的有望地の位置付けや検討状況、提示後の対話活動の進め方等について、全国各地の国民の皆さまにお伝えし、ご意見を伺っていきます。合わせて、原子力政策に関する自治体向け説明会を開催します。

高レベル放射性廃棄物の最終処分については、科学的有望地(科学的により適性が高いと考えられる地域)を提示するなど「国が前面に立って取り組む」との新たな基本方針を、昨年5月に閣議決定しました。その後、昨年5~6月と10月にはシンポジウム等を開催し、最終処分の必要性などに関する情報提供や意見交換を広く全国で進めて来ました。また、ワークショップ形式で、少人数で議論頂く場を全国各地で設けるなど、様々な対話活動にも取り組んでいます。
こうした状況も踏まえ、昨年12月の最終処分関係閣僚会議では、国民理解の更なる醸成に向けた取組等を積極的に進めた上で、「科学的有望地について、地層処分の実現に至る長い道のりの最初の一歩として国民や地域に冷静に受け止められる環境を整えた上で、平成28年中の提示を目指す」との方針を決定しました。現在、科学的有望地の要件・基準や提示後の対話活動の進め方等に関して、審議会(総合資源エネルギー調査会)で検討を進めています。
今般、こうした審議会での検討状況を含め、これまでに国民の皆さまから頂いたご関心等を踏まえ、資源エネルギー庁やNUMOの考え方等を改めて全国の皆さまにお伝えし、ご意見を伺うため、全国9都市でシンポジウムを開催することとします。

http://www.enecho.meti.go.jp/category/electricity_and_gas/nuclear/001/event/cycle-forum_2015/

http://www.meti.go.jp/press/2016/04/20160412001/20160412001.html

http://www.chisou-sympo.jp/

開催地抜粋

開催地 開催日時 会場
東京 5月  9 日(月)14:30~17:00 大手町サンケイプラザ
秋田 5月12日(木)14:30~17:00 秋田ビューホテル
松江 5月14日(土)14:30~17:00 松江テルサ
高松 5月17日(火)14:30~17:00 サンポートホール高松
札幌 5月21日(土)14:30~17:00 札幌コンベンションセンター


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・4/26 ジャーナリスト会議北海道4月例会 講演「原子力 負の遺産」

・4/26 ジャーナリスト会議北海道4月例会 講演「原子力 負の遺産」

・2014,4,26(土)14時開演(13:30開場)

・講師:関口裕士 北海道新聞記者

・会場:札幌市民ホール2階第4会議室

・主催:JCJジャーナリスト会議北海道(事務局011-884-5903)

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3/6(日)・山内亮史さん~放射性廃棄物問題を考える集会

自然、食料、そして“核廃棄物”
高レベル放射性廃棄物問題を考える

1980年頃より核の最終処分地として浮上した幌延の核処理問題は、地元住民の反対で「放射性物質を持ち込まないという約束」のもとに、2001年に幌延 深地層研究センターが設置され、幌延問題は新たな展開へと進んでいます。その後、幌延にはサロベツ断層帯や滞水帯が発見されるなど、”深地層研究セン ター”と呼ぶにはにはふさわしくない事実が明らかになっています。
しかし国や動燃は、プルサーマルの危険性が未だに解決の目処すら立たない中、この約束を反故にしようと、核廃棄物を持ち込もうとする姿勢を顕わにしています。
幌延は北海道の大切な自然です。また、主要な食糧基地の一つでもあります。幌延が「核持ち込み」にふさわしい場所なのか、この問題に長く取り組んでこられた山内亮史さんに、お話しを伺いたいと思います。

●日時: 2011年3月6日(日) 13:00~
●場所: 北海道クリスチャンセンター
北海道札幌市北区北7条西6丁目
TEL 011-736-3388
●参加費: 500円
●講演: 山内亮史さん(旭川大学院教授)
●主催: 護憲ネットワーク北海道
http://gokennet.qee.jp/web/

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2/28・広瀬隆さん「二酸化炭素温暖化説はなぜ崩壊したか」

幌延問題を考える旭川市民の会

講演 広瀬隆さん
「二酸化炭素温暖化説はなぜ崩壊したか」
●日時: 2010年2月28日(日) 13:00開場13:30開演
●場所: 神楽公民館 2F 講座室
(旭川市神楽3条6丁目1番12号 神楽市民交流センター 0166-61-6194)
●資料代:500円

プログラム
13:30 開会 
報告 本田正さん「幌延問題の深層」-着々進む幌延の現状-
14:00 講演 広瀬隆さん
16:30 閉会

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