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・10/27 週刊金曜日(1158号)特集「2017衆議院総選挙」

2017衆議院選挙

  • http://www.kinyobi.co.jp/
  • 大勝なのに高揚感欠く改憲翼賛会政治
    本誌取材班10月22日投開票の衆議院選挙は、自民、公明両党で改憲の発議に必要な「3分の2」を確保した。改憲に前向きな希望の党・日本維新の会とあわせると、強大な改憲勢力が出現したことになるが、安倍晋三自民党総裁に高揚感は感じられない。むしろ、改憲阻止を掲げる立憲民主、共産、社民に勢いが増している。
  • 野党・市民共闘、注目の8選挙区ルポ
    「アベ政治打倒」の共闘が拡がる問われたのはアベ政治の継続か否かだった。自民大勝に終わった2017年衆議院議員選挙だが、「安倍政権打倒」を掲げたリベラル・革新勢は野党・市民共闘によって各地で熱戦を展開。注目の8選挙区をリポートした。

    【埼玉】リベラル支持の受け皿に 枝野「立憲」が大勝利(坂本洋子)
    【新潟】野党共闘の成功モデル 4勝2敗で競り勝つ(横田一)
    【愛知】薄氷の当選支えた市民の力 「中道リベラルの接着剤に(井澤宏明)
    【大阪】「リベラルの砦」の存在感 立憲民主に確かな手応え(粟野仁雄)
    【北海道】立憲民主旋風で「全勝」 見えた野党共闘の課題(長谷川綾)
    【沖縄】「辺野古反対」の民意示す オール沖縄が3戦1敗(渡瀬夏彦)
    【山口】加計学園疑獄の解明訴え 落選しても追及の手緩めず(浅野健一)
    【千葉】「市民連合」選挙を掲げ 善戦も比例復活ならず(平井康嗣)

  • この衆議院選挙は、何だったの?!第48回衆議院選挙(10月22日投開票)。有権者はそれでも“この人”たちに投票した。「何だったんだ、この選挙」。8人の方に緊急寄稿してもらった。

    異常な出来事で始まった選挙戦(白井聡)
    立憲民主党躍進に見た一条の光(望月衣塑子)
    選挙制度が生んだ政党の離合集散(大山礼子)
    立民躍進で「ファシズムvs.デモクラシー」鮮明に(想田和弘)
    「排除」と「包摂」それ以前の大問題(畠山理仁)
    争点から抜け落ちた福島原発事故への対応(白石草)
    自分にとって譲れないものをあらためて確認(朴慶南)
    民主主義蘇生のための歴史的な闘いが始まる(金子勝)

  • 追及!国際医療福祉大学の誘致疑惑 6
    転貸された市有地で収益事業をやっていいのか 片岡伸行
  • 「釣り船責任説」の海自輸送艦衝突事故に新事実
    「おおすみ」が危険認識しながら全速航行し衝突か 三宅勝久
  • 幻の銘酒復活プロジェクト
    「花の香楽会」──人と季節と体験の物語 世古一穂/土田 修
  • 吉見俊哉・東京大学大学院教授と考える
    宗教改革500年と21世紀 平井康嗣
  • フィリピンの貧困
    16歳の母ローサン 写真・文 吉田尚弘
  • 写真ルポ 7年目迎えた「経産省前テントひろば」
    強制撤去後もつづく人々の交流 豊田直巳
  • 愛知県日進市・崩壊する教育現場
    小学生のピアス問題が在日コリアン差別落書きに 成田俊一
  • 個人情報は守られるのか
    札幌市が計画するICT実証実験 加藤やすこ
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・10/27~さっぽろ自由学校「遊」講座開講:「共謀罪」のある暮らし ―監視される市民社会

・10/27~さっぽろ自由学校「遊」講座開講:「共謀罪」のある暮らし ―監視される市民社会
今年、与党の強行採決によって成立してしまった「共謀罪」法(改正組織的犯罪処罰法)。この法律によって、市民社会はどのような影響を被るのか、監視社会化の圧力に、私たちはどう抗していけばよいのか、皆さんと一緒に考えたいと思います。
ふるってご参加ください。
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「共謀罪」のある暮らし―監視される市民社会
http://www.sapporoyu.org/modules/sy_course/index.php?id_course=588

「テロ対策だ」「オリンピックだ」などと目くらませをくらわせ、むりくり成立させた「改悪組織的犯罪処罰法」。7 月11 日には施行され、わたしたちのくらしは「監視」のもとにおかれはじめた。具体的なことは曖昧なまま、「一般人には及ばない」との喧伝が「性質が変わったら及ぶことも」になり、詰まる所、為政者に不都合なことは何でも犯罪にされかねない「共謀罪のあるくらし」は、さてどうなるのだろう。

●10月27日(金)開講 全5回 金曜18:45 ~ 20:45
●会 場 さっぽろ自由学校「遊」(愛生舘ビル5F 501)
●受講料 一般5,000 円 会員4,000 円 ユース2,000 円
(単発 一般1,500 円 会員1,000 円 ユース500 円)

・10月27日(金) 第1回いま改めて「共謀罪」とは~いったい何が問題なの?
●桝井 妙子(ますい たえこ)
弁護士、札幌弁護士会共謀罪対策本部委員
6月15日に強行採決され、7月11日に施行された共謀罪。共謀罪のあるくらしの中で、私たちが自由に生きていくためには? もう一度、共謀罪を見つめ直しましょう。

・12月1 日(金) 第2回「記者よ、お前は自由か?」~やられたらやり返せ・監視報道
●徃住 嘉文(とこすみ よしふみ)
日本ジャーナリスト会議北海道支部事務局長。北海道生まれ。元新聞記者。共著に『沖縄密約をあばく』(日本評論社)、『緊急事態条項で暮らし・社会はどうなるか』(現代人文社)など。
国連の表現の自由特別報告者デビッド・ケイは言う。記者は政府だけでなく会社からも自由でなければならない、と。記者を監視しているのは会社だから。答えは市民の中にある。

・1月19日(金) 第3回「秘密保護法」から「共謀罪」まで~私たちをどうしようというのか?
●齋藤 耕(さいとう こう) 弁護士
2012 年12 月第2次安倍政権成立後、制定された諸法令から安倍政権の狙いを検討する。

・2月16日(金) 第4回治安維持法と共謀罪~専制と暴力をくりかえすの?
●荻野 富士夫(おぎの ふじお)小樽商科大学特任教授
共謀罪法は「現代の治安維持法」といわれます。どのような意味で治安維持法は悪法であり、社会運動と思想の弾圧にどのような猛威を振るったのでしょうか。監視社会化への流れを大きく加速し、まっとうな社会や政治への批判や疑義を萌芽のうちに摘みとろうとする共謀罪法のめざすものを考えます。

・3月16日(金) 第5回「監視時代」の社会運動と共謀罪~「対テロ」法政策に抗して
●清末 愛砂(きよすえ あいさ)室蘭工業大学大学院准教授
9.11 以降、世界各地で軍事主義の拡大と民衆弾圧を正当化するための「対テロ」政策が唱えられてきた。同政策が生み出した各種の人権侵害や共謀罪に抗する運動のあり方を考える。
===============================
NPO法人さっぽろ自由学校「遊」
札幌市中央区南1条西5丁目愛生舘ビル5F 501
*2017年4月より6Fから5Fに移転しました。
TEL.011-252-6752 FAX.011-252-6751
syu@sapporoyu.org
http://sapporoyu.org/
https://www.facebook.com/sapporoyu

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・6/8 スタンディング&トーク「あったことをなかったことにはできない」緊急アクション

・6/8 スタンディング&トーク「あったことをなかったことにはできない」緊急アクション
森友、加計、そして、安倍友のジャーナリスト山口某のレイプもみ消し、お友達のお友達によるお友達だけのための政治が、これほど、あきらかになっても、安倍はやめません。
怒りを通り越して、悲しくさえなってきます。
「女も男もともに生きる社会をめざす会」と「戦争させない市民の風」では以下のアクションを企画しています。
★「あったものをなかったことにはできない!」緊急アクション★
ぜひご参加ください。
※※※※※
・スタンディング&トーク
・日時 6月8日(木)13時~ と 18時~
・場所 紀伊國屋書店まえ(紀伊國屋書店札幌本店・札幌駅西口)
・趣旨 「あったことをなかったことにはできない」緊急アクション
私たちは準強姦事件不起訴に対し、検察審査会に不服申し立てをした詩織さんを応援します!
5月29日、準強姦(ごうかん)罪で告訴したジャーナリストの山口敬之氏が不起訴処分となったことを不服として、ジャーナリストの詩織さんが、検察審査会に審査を申し立て、素顔を出して記者会見をおこないました。
【経緯】
2015年4月3日。当時、ジャーナリスト志望だった詩織さんは、TBS在職中の山口氏と飲食中に意識を失い、山口氏の宿泊先ホテルに連れていかれ、準強姦の被害にあいます。
準強姦とは、女性の心神喪失・抗拒不能に乗じた強姦をさし、3年以上20年以下の有期懲役が課される重罪です。(刑法177条、178条2項)被害にあった詩織さんはこの件を警察(高輪署)に告発し、ホテル入口の防犯カメラ映像などの検証の上、逮捕状が発付されました。しかし6月8日、帰国する山口氏を成田空港で逮捕しようとした寸前で、中村格・警視庁刑事部長(当時)の指示により逮捕状の執行が取り止められました。
中村格氏は2015年3月まで菅義偉官房長官 の秘書官も務めており、現警察庁刑事局組織犯罪対策部長です。自分が逮捕状の執行を止めたことを、中村氏は週刊新潮の取材で認めています。その時、捜査員は詩織さんに電話でこう話したそうです。
『いま、(山口氏が)目の前を通過していきましたが、上からの指示があり、逮捕をすることはできませんでした』『私も捜査を離れます』
その後、事件は高輪署から、逮捕状の執行を止めた中村刑事部長(当時)のいる警視庁捜査一課に移され、8月に書類送検されましたが、東京地検は16年7月、東京地検が嫌疑不十分を理由に不起訴を決定しました。
その間、TBSを退社していた山口敬之氏は 幻冬舎から、安倍総理の写真が表紙を飾る『総理』を、2016年6月9日に出版しています。
東京地検の不起訴を受け、詩織さんは17年5月29日に検察審議会に不服申請をし、素顔を隠さずに記者会見に臨みました。
詩織さんは言います。「不起訴処分後は暫く塞ぎこんでいました。そこから気持ちを前向きにし、検察審査会に向けて調査を続け、証拠開示にも時間を要したのです」
この詩織さんの事件については、2日の衆院本会議で、民進党と共産党の議員が取りあげ、捜査の経緯についての検証が求められましたが、松本純国家公安委員長は「検証することは考えていない」と拒否しました。
山口敬之氏は、詩織さんをホテルに連れて行き性行為に及んだことは認めていますが、自身のフェイスブックで「私は法に触れることは一切していません」と述べ、詩織さんがまるで売名行為で不服申請を行っているかのように述べています。
【私たちの抗議・要請】
私たちは女性の人権を軽視する準強姦事件不起訴に強く抗議し、 検察審査会に不服申し立てをした詩織さんを応援します!
また、逮捕状が執行されなかった経緯を明らかにすることを求めます。
趣旨は以上です。
東京では同日、同趣旨で、院内集会、銀座アクションが行われます
このアクションについての問い合わせ:090-9524-7531
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・7/1 日本ジャーナリスト会議北海道支部主催 シンポジウム「闘う平和学」

・7/1 日本ジャーナリスト会議北海道支部主催 シンポジウム「闘う平和学」

・とき:2017年7月1日(土)午後6時30分~

・場所:札幌教育文化会館3階(札幌市中央区北1西13)

・資料代:500円(大学生以下無料)・申し込み不要

[パネリスト]

・安田浩一(ジャーナリスト)「軍事化と報道統制」

・木村朗(鹿児島大)「繰り返される誤判・冤罪・弾圧―志布志事件は終わらない」

・原田宏二(元北海道警察)「市民監視の3点セットとは」

・前田朗(東京造形大)「平和は権利だ」

・主催:日本ジャーナリスト会議北海道支部(011-851-5477)

・協力:東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会、札幌ヒューマンライツ、What‘s

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・5/28 国策・国家主義・戦争への大学総動員が加速している~大学は抗えるのか?~「 シンポジウム大学と戦争」

・5/28 国策・国家主義・戦争への大学総動員が加速している~大学は抗えるのか?~「シンポジウム大学と戦争」
・とき:5月28日(日)14時~(開場13時半)
・ところ:北海道クリスチャンセンター(札幌市北区北7西6)
・参加費:500円
・主催:日本ジャーナリスト会議(JCJ)北海道支部(問い合わせ011-851-5477)
戦争に国民が総動員された暗黒の時代。大学もまた時局と一体化し、破局に加担した。しかし、北海道には身を賭して軍国主義と闘った学生たちがいた。その志の底流に、「個の確立」を教えたクラーク精神、札幌農学校精神があった。Boys,Be  Ambitious,like this old man.クラーク博士がこの言葉に込めた真意を拠り所に、今を生きる大学人が過ちを繰り返さず、抵抗の精神を取り戻すための立脚点を考える。
・基調講演 野田正彰氏(精神病理学者、北大医学部卒)
「反省なき大学の今~失われた北大建学の精神」
<パネリスト>(予定)
・干場信司・前酪農学園大学学長(北大農学部卒)
・藤田正一・元北大副学長(「日本のオールターナティブ~クラーク博士が種を蒔き、北大の前身・札幌農学校で育まれた清き精神』著者)
・河野民雄氏(「治安維持法下の北大生の抵抗運動」編著者)
・小野有五・北星学園大教授(北大名誉教授)
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・3/7 衆議院会館院内集会“テロ等準備罪”の閣議決定を止めよう! 共謀罪創設に反対する百人委員会結成!

・3/7 “テロ等準備罪”の閣議決定を止めよう! 共謀罪創設に反対する百人委員会結成! 3.7院内集会

共謀罪をめぐる激しい攻防が続いています。既に国会審議のなかで法相が答弁不能になっているにもかかわらず、逆に安倍首相は法案の閣議決定・国会上程に突進しています。現代版の治安維持法の制定を絶対に許すことはできません。

様々な立場から反対の声をあげたいと思います。是非ともご参加ください。

■日時 3 月 7日(火)13時~15時(開場:12時30分)

*12時30分から議員会館入口で係の者が入館証をお渡しします。

■場所 衆議院第一議員会館1階 多目的ホール

■交通  永田町駅・国会議事堂前駅 下車 約5分

■資料代 500円

■集会内容

司会:山口正紀さん(フリージャーナリスト)、星山京子さん(日本基督教団牧師)

○経過説明と法案の問題点 足立昌勝さん(関東学院大学名誉教授)

○呼びかけ人の一人として 斎藤貴男さん(フリージャーナリスト)

○百人委員会参加者からの発言

・憲法的視点から 清水雅彦さん(日本体育大学教授)

・刑事法的視点から 新倉 修 さん(青山学院大学教授)

・弁護士の立場から  神 洋明さん(第一東京弁護士会)、弓仲忠昭さん(第一東京弁護士会)

・ジャーナリストの立場から 小林基秀さん(新聞労連委員長)

・写真家の立場から 豊田 直巳さん(フォトジャーナリスト)

・映画監督の立場から 山際 永三さん(映画監督)

・ブロガーの立場から 山崎 康彦さん(ネットジャーナリスト)

・出版社の立場から/宗教者の立場からなど

○国会議員からの発言

○行動提起  林克明さん(フリージャーナリスト)

○閉会の言葉  岩村智文さん(神奈川県弁護士会)

主催:共謀罪創設に反対する百人委員会

〔お問い合わせ先〕090-7723-1386

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・12/19 JCJ日本ジャーナリスト会議「沖縄記者拘束事件調査団・札幌報告集会」

・12/19 JCJ日本ジャーナリスト会議「沖縄記者拘束事件調査団・札幌報告集会」

警察が記者を連行・拘束 報道の自由が危ない!

琉球新報と沖縄タイムスの記者、カメラマンが8月、警察に拘束される事件が起きました。防衛省は沖縄北部に米軍ヘリパッド基地を建設中です。記者、カメラマンは、反対する市民を取材中でした。すると、機動隊が強制的に取材のできない場所へ連行し、拘束したのです。

日本ジャーナリスト会議(JCJ)は、報道の自由を侵す重大事件として11月中旬、沖縄に調査団を派遣しました。その報告会です。取材の自由は憲法に保障された権利である報道の自由の源です。取材の自由がなければ市民のみなさんの知る権利にこたえることはできません。取材の自由の侵害は、すなわち市民の知る権利の侵害です。

・12月19日(月)午後6時30分~

・札幌市教育文化会館4階講堂(札幌市中央区北1西13)

・報告:ジャーナリスト 川村史子 徃住嘉文

堀元進(医療九条の会・北海道 副幹事長)

・資料代:500円(どなたでも参加できます)

・問合せ:011-851-5477

★このほかにも、公権力による取材妨害や嫌がらせの情報、体験がありましたら、ご連絡ください。未確認情報でも結構です。

JCJ事務局メール:stones@mm.0038.net (または090-4879-1164)

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・7月4日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』特別付録に[憲法]

・7月4日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』32号に、特別付録として日本国憲法全文の綴じ込み冊子がついています。単に条文を載せるだけでなく、本誌連載漫画家13人の描き下ろしイラストも付いています。また、グラビアには18歳の全国ご当地アイドル6人が登場しているのですが、18歳選挙権と憲法条文についてのインタビューが載っているのです。さらに、ノンフィクション・ライターの神田憲行さんが日本国憲法のポイントについて書いた文章(4ページ)が、本誌連載漫画との関係からいかに私たちに憲法がかかわってくるのかを説明しており、よく工夫されています。

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・6/11 JCJ日本ジャーナリスト会議北海道支部主催講演会「メディアの自主規制と権力の報道統制」~北海道内の言論の危機を議論しよう~

・6/11 JCJ日本ジャーナリスト会議北海道主催講演会「メディアの自主規制と権力の報道統制」

~北海道内の言論の危機を議論しよう~

・2016,6,11(土)18:30~(開場18:00)

・演者:小笠原 淳さん(おがさわら じゅん ジャーナリスト)

≪2013年北方ジャーナル「倶楽部は踊る 記者クラブはどこへ」で第2回自由報道協会アワード受賞。

現在も北方ジャーナル誌などに執筆中。≫

・札幌市民ホール2階会議室(札幌市中央区北1西1)

・参加費:500円(事前申し込み不要)(JCJ会員無料)

・主催:JCJ日本ジャーナリスト会議北海道支部(問合せ:011-851-5477岩井)

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・4/1 『週刊金曜日』電子版始めます!4月1日【1082号】から

・4/1 『週刊金曜日』電子版始めます!

http://www.kinyobi.co.jp/news/?p=3560

手のひらから社会を変える!

読者の皆さまからの多数の要望にお応えし、本誌は2016年4月1日号[1082号]から、電子版を同時刊行することになりました。
※アプリの公開と販売は4月1日からです。

電子化することで『週刊金曜日』をスマートフォンやタブレットで持ち歩くことが可能になり、読み方の幅が広がります。お近くに書店がない場合でも、お手元のスマートフォンやタブレットで読むことができます。
※パソコンでは利用できません。

<電子版販売価格>
1冊:600円(税込)
1ヶ月購読:2200円(税込)
※対応アプリにより異なる場合があります。

<電子版発売日>
毎週金曜日(午前7時ごろ配信)

<電子版購入方法>
お手持ちのスマートフォン、タブレット(iOSはAPP Store、AndroidはGoogle Play Store)などから『週刊金曜日』アプリをダウンロードしていただき、そちらからお申し込みください。
※購入は4月1日から可能になります。

※ご購入までのプロセスは、iOS、Android端末で異なります。
お持ちの端末で『週刊金曜日』電子版が快適に読めるか、事前に「試し読み」をご利用されることをお勧めします。

問い合わせは、「金曜日」電子メディア部まで
henshubu@kinyobi.co.jp

※紙版の定期購読からの乗り換えはできません。
(紙版の契約満了後、別途電子版のお申し込み方法で電子版をご契約ください)

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