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・3/7 衆議院会館院内集会“テロ等準備罪”の閣議決定を止めよう! 共謀罪創設に反対する百人委員会結成!

・3/7 “テロ等準備罪”の閣議決定を止めよう! 共謀罪創設に反対する百人委員会結成! 3.7院内集会

共謀罪をめぐる激しい攻防が続いています。既に国会審議のなかで法相が答弁不能になっているにもかかわらず、逆に安倍首相は法案の閣議決定・国会上程に突進しています。現代版の治安維持法の制定を絶対に許すことはできません。

様々な立場から反対の声をあげたいと思います。是非ともご参加ください。

■日時 3 月 7日(火)13時~15時(開場:12時30分)

*12時30分から議員会館入口で係の者が入館証をお渡しします。

■場所 衆議院第一議員会館1階 多目的ホール

■交通  永田町駅・国会議事堂前駅 下車 約5分

■資料代 500円

■集会内容

司会:山口正紀さん(フリージャーナリスト)、星山京子さん(日本基督教団牧師)

○経過説明と法案の問題点 足立昌勝さん(関東学院大学名誉教授)

○呼びかけ人の一人として 斎藤貴男さん(フリージャーナリスト)

○百人委員会参加者からの発言

・憲法的視点から 清水雅彦さん(日本体育大学教授)

・刑事法的視点から 新倉 修 さん(青山学院大学教授)

・弁護士の立場から  神 洋明さん(第一東京弁護士会)、弓仲忠昭さん(第一東京弁護士会)

・ジャーナリストの立場から 小林基秀さん(新聞労連委員長)

・写真家の立場から 豊田 直巳さん(フォトジャーナリスト)

・映画監督の立場から 山際 永三さん(映画監督)

・ブロガーの立場から 山崎 康彦さん(ネットジャーナリスト)

・出版社の立場から/宗教者の立場からなど

○国会議員からの発言

○行動提起  林克明さん(フリージャーナリスト)

○閉会の言葉  岩村智文さん(神奈川県弁護士会)

主催:共謀罪創設に反対する百人委員会

〔お問い合わせ先〕090-7723-1386

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・12/19 JCJ日本ジャーナリスト会議「沖縄記者拘束事件調査団・札幌報告集会」

・12/19 JCJ日本ジャーナリスト会議「沖縄記者拘束事件調査団・札幌報告集会」

警察が記者を連行・拘束 報道の自由が危ない!

琉球新報と沖縄タイムスの記者、カメラマンが8月、警察に拘束される事件が起きました。防衛省は沖縄北部に米軍ヘリパッド基地を建設中です。記者、カメラマンは、反対する市民を取材中でした。すると、機動隊が強制的に取材のできない場所へ連行し、拘束したのです。

日本ジャーナリスト会議(JCJ)は、報道の自由を侵す重大事件として11月中旬、沖縄に調査団を派遣しました。その報告会です。取材の自由は憲法に保障された権利である報道の自由の源です。取材の自由がなければ市民のみなさんの知る権利にこたえることはできません。取材の自由の侵害は、すなわち市民の知る権利の侵害です。

・12月19日(月)午後6時30分~

・札幌市教育文化会館4階講堂(札幌市中央区北1西13)

・報告:ジャーナリスト 川村史子 徃住嘉文

堀元進(医療九条の会・北海道 副幹事長)

・資料代:500円(どなたでも参加できます)

・問合せ:011-851-5477

★このほかにも、公権力による取材妨害や嫌がらせの情報、体験がありましたら、ご連絡ください。未確認情報でも結構です。

JCJ事務局メール:stones@mm.0038.net (または090-4879-1164)

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・7月4日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』特別付録に[憲法]

・7月4日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』32号に、特別付録として日本国憲法全文の綴じ込み冊子がついています。単に条文を載せるだけでなく、本誌連載漫画家13人の描き下ろしイラストも付いています。また、グラビアには18歳の全国ご当地アイドル6人が登場しているのですが、18歳選挙権と憲法条文についてのインタビューが載っているのです。さらに、ノンフィクション・ライターの神田憲行さんが日本国憲法のポイントについて書いた文章(4ページ)が、本誌連載漫画との関係からいかに私たちに憲法がかかわってくるのかを説明しており、よく工夫されています。

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・6/11 JCJ日本ジャーナリスト会議北海道支部主催講演会「メディアの自主規制と権力の報道統制」~北海道内の言論の危機を議論しよう~

・6/11 JCJ日本ジャーナリスト会議北海道主催講演会「メディアの自主規制と権力の報道統制」

~北海道内の言論の危機を議論しよう~

・2016,6,11(土)18:30~(開場18:00)

・演者:小笠原 淳さん(おがさわら じゅん ジャーナリスト)

≪2013年北方ジャーナル「倶楽部は踊る 記者クラブはどこへ」で第2回自由報道協会アワード受賞。

現在も北方ジャーナル誌などに執筆中。≫

・札幌市民ホール2階会議室(札幌市中央区北1西1)

・参加費:500円(事前申し込み不要)(JCJ会員無料)

・主催:JCJ日本ジャーナリスト会議北海道支部(問合せ:011-851-5477岩井)

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・4/1 『週刊金曜日』電子版始めます!4月1日【1082号】から

・4/1 『週刊金曜日』電子版始めます!

http://www.kinyobi.co.jp/news/?p=3560

手のひらから社会を変える!

読者の皆さまからの多数の要望にお応えし、本誌は2016年4月1日号[1082号]から、電子版を同時刊行することになりました。
※アプリの公開と販売は4月1日からです。

電子化することで『週刊金曜日』をスマートフォンやタブレットで持ち歩くことが可能になり、読み方の幅が広がります。お近くに書店がない場合でも、お手元のスマートフォンやタブレットで読むことができます。
※パソコンでは利用できません。

<電子版販売価格>
1冊:600円(税込)
1ヶ月購読:2200円(税込)
※対応アプリにより異なる場合があります。

<電子版発売日>
毎週金曜日(午前7時ごろ配信)

<電子版購入方法>
お手持ちのスマートフォン、タブレット(iOSはAPP Store、AndroidはGoogle Play Store)などから『週刊金曜日』アプリをダウンロードしていただき、そちらからお申し込みください。
※購入は4月1日から可能になります。

※ご購入までのプロセスは、iOS、Android端末で異なります。
お持ちの端末で『週刊金曜日』電子版が快適に読めるか、事前に「試し読み」をご利用されることをお勧めします。

問い合わせは、「金曜日」電子メディア部まで
henshubu@kinyobi.co.jp

※紙版の定期購読からの乗り換えはできません。
(紙版の契約満了後、別途電子版のお申し込み方法で電子版をご契約ください)

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・2/19週刊金曜日1076号「アマリにもおそまつ!」

・2/19週刊金曜日1076号 特集 アマリにもおそまつ!
http://www.kinyobi.co.jp/
ぜひご一読を!(580円)

「いい人とばかり付き合っていては、選挙に受からない」−−甘利明・前経済再生担当相は1月28日の辞任会見でこう開き直った。小選挙区制で選挙にカネはかからなくなった、とは真っ赤な嘘。自民党の「政治とカネ」を追う。

  • 民主、証拠の録音データを公開
    深まる甘利議員の口利き疑惑
    本誌取材班
  • 民主党の疑惑追及チーム座長・大西健介議員に聞く
    甘利、遠藤両代議士のクビを取る
    天城慶
  • 仕組まれた辞任劇にだまされた世論
    したたかで恐ろしいまでの安倍官邸”コミ戦”
    鈴木哲夫
  • 激白 小沢一郎衆議院議員
    おごりたかぶった安倍政権は腐敗する「政治とカネ」について最も詳しい一人が小沢一郎衆院議員だ。”国策捜査”で政治生命を絶たれそうになったベテランは、今回の甘利スキャンダルをどう見るか−−。
  • 疑惑の構図そのものが否定された陸山会事件
    編集部
  • 絵に描いたようなあっせん利得!?
    恣意的な捜査を繰り返す地検特捜部の堕落
    横田一「絵に描いたようなあっせん利得」とされながらも、甘利明前大臣への検察の動きは、なぜか鈍い。国策捜査を繰り返してきた検察は、安倍政権の中枢に踏み込むのか。
  • 汚職や政治資金規正法違反などで
    国会議員が逮捕・起訴された最近の主な事件
    編集部
  • 甘利明代議士に流れ込む「原発マネー」
    電力9社がパーティー券を
    1000万円購入した年も
    明石昇二郎甘利明衆議院議員のパーティー券を買っていたのは、あの建設会社だけではない。電力会社の購入額はケタ違いなのだ。
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・2/6 「週刊金曜日」札幌西読者会&2/20 札幌読者会

・2/6 「週刊金曜日」札幌西読者会

「週刊金曜日」購読者の西読者会を行っています。

「金曜日」をご持参の上、話し合いましょう。初めての方も、どうぞお越しください。

・とき:2016,2,6(土)14:00~16:30

・ところ:札幌西区民センター(札幌市西区琴似2条7丁目 駐車場あり 最寄り駅:地下鉄東西線琴似駅)

・参加費:200円

・世話人連絡先:011-691-0143(矢田)

【札幌読者会】原則として毎月第三土曜日に札幌エルプラザで開催・・・・・

札幌読者会にもぜひ、ご参加ください。初めての方も歓迎です。

・2016,2,20(土)18:30~

・ところ:札幌エルプラザ4階 特別会議室(札幌市北区北8西3 札幌駅北口正面)

・参加費:ミニコミ「カリカリ金曜日」代こみ300円

・世話人連絡先:011-695-7344

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・1/29 ホームページ「市民の風・北海道」開設&「戦争させない北海道をつくる市民の会」もよろしく!

・1/29 「市民の風・北海道」ホームページ開設

「市民の風・北海道」のホームページが立ち上がりましたのでお知らせします。

ホームページ http://shiminnokaze.org/

また、「戦争させない北海道をつくる市民の会」は

ホームページ http://notwar-tsukurukai.org/

どんどん検索してください。

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・1/8 「週刊金曜日」1070号 「独裁」と「民主主義」

・1/8 「週刊金曜日」1070号 「独裁」と「民主主義」

特集「独裁」と「民主主義」

http://www.kinyobi.co.jp/

安倍政権に対して、しばしば冠せられる「独裁」の二文字。だが、「独裁」を懸念するのであれば、この国の「戦後民主主義」を、改めて問い直すべきではないかとの指摘も。年始号にあたって、何が「独裁」への道を開くのかを問い、これに抗う回路を探る。

  • 政治思想史における「独裁」とは何か 国家体制=憲法を維持する仕組みはどうあるべきか
    仲正昌樹 「独裁」と「民主主義」は必ずしも対立する制度ではない−−政治思想史上の「独裁」概念を正確に理解することで、初めて「憲法」の問題も根本から考えられるのではないか。
  • 戦争のトラウマが日本人を現実と向き合わせる 戦後70年 日本の精神分析  樫村愛子
  • 金融独裁を止める市民的不服従・非暴力の牙 「破局の後」を再考する
    中山智香子  2008年の金融危機、11年の地震・津波・原発事故の複合災害からわずか数年というのに、またしてもこの国で大手を振っているのは、株高だけにすがる政府の強引な運営と、これを是とする支持層だ。それではわたしたちはいま、どうしたらいいのか−−筆者はひとつの応答可能性を示す。
  • たえるな、やめろ、したがうな  さようなら、経済 かち割れ、民主主義
    栗原康  「安倍法制」をはじめ、「数の論理」を背景に強行採決される悪法の数々。「民主主義」はどこへ行ったのか。どうすれば、この息苦しさを突破できるのか。気鋭の若手政治学者が“暴力的”に答える。
  • 「真の民主主義」を創り出す社会運動を  古典的な「軍人独裁」と現代的な「金融市場独裁」の狭間で
    太田昌国 「真の民主主義」を求める民衆の声が、スペインから世界中に広がったのは偶然ではない。「独裁」の記憶が、世代を超えてどう継承されるのか。スペインもチリも遠い国の出来事ではないはずだ。
  • 危ない!2016年度防衛予算案  「防衛装備移転三原則」のホントの目玉   まさのあつこ
  • ISの石油密売を放置してきた米軍   田岡俊次
  • サイバー攻撃への懸念も!スマートメーターが原因で日本でも健康被害が発生   加藤やすこ
  • 米国と同盟諸国の「反テロ」というウソ  ISを誰が生み、支援しているのか   ティム・アンダーソン
  • 原発PR標語を起草した大沼勇治さんが抗議看板「原子力明るい未来のエネルギー」撤去   武馬怜子
  • 2016年、ゲノム研究はさらにエスカレート 遺伝子情報ビジネスに歯止めをかけろ(マイナンバーとつながる医療情報) 天笠啓祐

どうぞご一読ください!(580円)

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・1/8 与良正男(毎日新聞専門編集委員)講演会「憲法・平和・若者の政治参加を考える」

・1/8 与良正男(毎日新聞専門編集委員)講演会「憲法・平和・若者の政治参加を考える」

・2016,1,8(金)18:30~20:00(受付開始18:00)

・かでる2,7 1060会議室(札幌市中央区北2条西7丁目)

・講師:与良正男(毎日新聞専門編集委員、元論説副委員長)

・テーマ:「憲法・平和・若者の政治参加を考える」

・参加費:500円

・主催・問合せ:子どもと教育・文化道民の会、新日本婦人の会道本部(090-9523-4396)

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