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・7/1 講演会「こどもをめぐる環境を考える~3,11から6年・福島のこどもの保養から見えてきたもの~」

・7/1 「こどもをめぐる環境を考える~3,11から6年福島のこどもの保養から見えてきたもの~」

東日本大震災とそれに伴う福島第一原発事故からまる6年が過ぎました。
福島の子どもたちを守る会は2011年夏から保養活動に取り組む中で、これまで500名を超える福島からの親子の保養(一時避難)の受け入れに取り組み、2014年からは常設の保養所「かおりの郷」を開設しました。
また、沖縄の久米島では、2011年から、福島のこどもたちのための保養施設「球美の里」(くみのさと)が設立され、これまで1000名を超える方たちの保養を受け入れてきました。
当会ではこれまで球美の里の設立者である広河隆一氏を札幌にお招きし、今後の保養の在り方について講演会を開催してきました。
このたび、新たに理事長になられた、向井雪子さんをお招きしこれまでの活動から見えて来た課題・展望について伺います。
福島のこどもたちが置かれている現状や、今後の保養の課題について、理解が深まれば幸いです。
・とき:2017年7月1日(土)開演13時30分
・ところ:札幌エルプラザ2F環境研修室2(札幌市北区北8条西3丁目 札幌駅北口直結)
・講師:向井雪子さん(球美の里理事長)
・入場料:500円
・主催 NPO法人福島の子どもたちを守る会・北海道
・問合せ連絡先 090-6990-5447   mail:fkmamoru@gmail.com
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・5/5  泊原発 再稼働するな!!させるな!!北海道大行進

・5/5 泊原発・再稼働するな!!させるな!!北海道大行進
再稼働するな!!させるな!!北海道大行進

日程:2017年5月5日(金・こどもの日)
場所:札幌市・大通公園西3丁目
時間:集合13:00 – デモ出発13:30

20170505nonukes_02

5月5日子どもの日は、5年前に泊原発が停止した日です。
この5年間、北海道は原発の電気を使わなくとも大丈夫でした。
これからも、北海道は原発の電気を使わなくとも大丈夫です。
泊原発を再稼働させる必要はまったくありません。
北海道の自然と産業、子どもたちの未来を守るために、原子力に依存しないエネルギー社会をつくりましょう!
泊原発再稼働が見通せない状況の今だからこそ、大きな声をあげる時です!一緒に歩こう!

主催:Shut泊/北海道反原発連合/泊原発の廃炉をめざす会

協賛団体:福島の子どもたちを守る会・北海道/原発問題北海道連絡会/ベクレルフリー北海道/脱原発!子どもたちを放射能から守ろう!!江別実行委員会/北海道のエネルギーの未来を考える10000人の会/市民自治を創る会/脱原発をめざす女たちの会/生活クラブ生協北海道
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・4/26 チェルノブイリから31年☆チェルノブイリデー市民集会☆「いらない原発!変えようエネルギー政策」

・4/26 チェルノブイリから31年☆チェルノブイリデー市民集会☆「いらない原発!変えようエネルギー政策」

・とき:4月26日(水)11:00~12:00

・ところ:札幌大通公園西6丁目広場(集会終了後にデモパレード)

http://peace-forum.org/article-4379.html

【集会内容】

◇泊原発の現状報告 ◇福島避難者の方からの報告 ◇幌延の状況報告 など

オープニングアクト:しあわせの歌唄い 本間桜子さん(札幌を拠点として活動のオペラ歌手)

主催:「4.26チェルノブイリデー市民集会実行委員会」

(事務局:生活クラブ生活協同組合011-665-1717/北海道平和運動フォーラム011-231-4157)

【4,22鎌仲ひとみ講演会】

・日時:4,22(土)14:00~16:00

・場所:北海道自治労会館4階ホール(札幌市北区北7西6)

・講師:鎌仲ひとみさん(映像作家)

・参加費:200円(学生無料)

・主催:ベクレルフリー北海道

・共催・問合せ:4.26チェルノブイリデー市民集会実行委員会

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・3/18 講演会「みほこさんとまきさんの3.11~原発事故が私たちにもたらしたもの・生きよ!~」@江別

・3/18 講演会「みほこさんとまきさんの3.11~原発事故が私たちにもたらしたもの・生きよ!」
・日時:3月18日(土)13:30開場 14:00開演
・場所:江別市野幌公民館(ホール)江別市野幌町13-6
・講演:「みほこさんとまきさんの3.11~原発事故が私たちにもたらしたもの・生きよ!~」
・講師:
小河原 美保子 さん(ファイナンシャルプランナー 5年前福島から江別へ移住)
池田 まき さん(フリーソーシャルワーカーとして災害福祉、権利擁護、人材育成など幅広く活動し現在に至る)
・資料代:500円(学生無料)
・共催:脱原発!子どもたちを放射能から守ろう!!江別実行委員会、市民の風・えべつ
・連絡先:島田(090-8373-2456)※託児があります

3.11の大震災の日、福島ではあたり前のおだやかな朝を迎えました。それは突然やってきて、多くの物を飲み込み、家族は離れ離れを余儀なくされました。原発の爆発を知ったのは12日の午後BBC(イギリスの放送局)のニュースサイトでした。当時3歳の娘がいた長女、妊婦だった次女は、次女の夫が運転する車で西へ逃げて行きました。その1年半後、自らも北海道江別市に移住し、あれから6年の月日が経ちました。(小河原 美保子さんのお話しより)

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・3/11 「原発事故から6年 フクシマを忘れない! さようなら原発北海道集会」

・3/11 「原発事故から6年 フクシマを忘れない!さようなら原発北海道集会」
・日 時  2017年3月11日(土)10:00~12:30
(開場9:30  集会10:00~11:20 デモ11:30~12:30)
・場 所  共済ホール(共済ビル6F) 札幌市中央区北4条西1丁目
・主 催  「さようなら原発1000万人アクション北海道」実行委員会
(北海道平和運動フォーラム/安保破棄北海道実行委員会/市民、市民団体)
・内 容
・講演1「泊原発 再稼働させてはいけない8つの理由」 北海道大学名誉教授 小野有五さん
・講演2「福島原発関連(演題未定)」原子力資料情報室共同代表 伴 英幸さん
・発 言「福島から」
・名古屋学院大学教授 飯島滋明さん
・メッセージボード・アピール
・デモパレードコース(案)
共済ホール(信号横断)⇒全日空ホテル前出発⇒北4条通西進⇒駅前通左折⇒駅前通南進⇒大通西3丁目流れ解散(予定)
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・3/11 忘れない3.11 小泉純一郎氏講演会「日本の歩むべき道」(要予約)

・3/11 忘れない3.11 小泉純一郎氏講演会「日本の歩むべき道」

福島原発事故以降、いったんは止まっていた日本の原発は、規制委の適合性審査を経たとして再稼働が始まりました。しかし、本当に日本で原発は必要なのでしょうか、原発に頼って日本の明るい未来は築けるのでしょうか。
皆さん、小泉元首相と一緒に考えませんか?

2017年3月11日(土)13:30〜15:30(開場 13:00)
会場/共済ホール
札幌市中央区北4条西1丁目1 共済ビル6F(TEL 011-251-7333)

■鎮魂の調べ
ヴァイオリニスト 小林 佳奈
ヨハン・セバスチャン・バッハ作曲
無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番より シャコンヌ

■講演 小泉純一郎氏

入場料 500円(18歳未満は無料)
先着650名様 要予約

予約方法
下記住所あて、往復ハガキに氏名・住所・電話番号をご記入の上、お申し込みください。
返信ハガキの宛名面に、ご自分のご住所・お名前を記入してください。整理番号を記載して返信いたします。

〒060-0808 札幌市北区北8条西6丁目2-23-806 泊原発の廃炉をめざす会

後日、インターネットでの追加募集を行う場合があります。その際は、当会ホームページでインターネットからの申し込み方法をお知らせいたします。

申し込み締切 2月28日(火)必着(定員になり次第締め切ります)

主催:泊原発の廃炉をめざす会
TEL 011-594-8454(月・水・金 10:00〜13:00)

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・3/11 さようなら原発1000万人アクションin釧路集会 「アーサービナード講演会」

・3/11  さようなら原発1000万人アクションin釧路集会
「アーサービナード講演会」
・日 時 3月11日(土)13時30分から(開場13時)
・場 所 釧路市民文化会館
・参加費 500円
・主 催 さようなら原発1000万人アクションin釧路実行委員会
(構成団体 釧根平和運動ファーラム・脱原発ネット釧路・いのちとくらしをまもる釧路市民会議)
釧路での今年の3.11講演開催をお知らせします。
震災から6年が経過した今年は、ビッグゲストが釧路で講演をしてくださることになりました。
脱原発、脱原子力を叶えるには、いまや、自国だけではどうしようもないところまで来ています。
核の問題はそのまま「戦争への突き進む国」の未来に暗雲を翳すものです。
アーサー・ビナードさんの講演タイトルはまさに、アメリカ人が原爆ドームから盗み聞きした「核心の話」
詩人であり、絵本作家、翻訳家でもあるアーサーさんが、原発、憲法、沖縄、広島、長崎、そして核のゴミなど新しいアメリカのリーダーが就任してアメリカより揺れている日本を、どのように感じているか、語ってくださるでしょう。
一緒にお話を聴きましょう♪
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・1/21  第1回ピースリーディング戦争×文学 「ここが家だ」核と平和

・1/21  第1回ピースリーディング戦争×文学 「ここが家だ」核と平和

■2017,1,21(土)

■OPEN 17:00  START 17:30 (19:00終了予定)

■会場 Cafe&Bar ROGA (札幌市北区北7条西5丁目/tel:011-299-7559)

■料金 1,200円(1ドリンク付き/ビール・ワイン・コーヒー・ソフトドリンクから選べます)

■定員 20名(ご予約の方を優先します。ご予約はピース・ピース・プロジェクトまで)

戦争・平和についての連続朗読会を開催します。

第1回目のテーマは「核」です。原爆、核実験、原発―様々な形で「核」が私たちに及ぼしてきた影響について文学作品を通して考えます。・・・・・・長く演劇活動をされてきた方に読んでいただきます。

【朗読作品】

少年口伝隊1945(井上ひさし 著/講談社)

ここが家だ ベン・シャーンの第5福竜丸(アーサー・ビナード 文/ベン・シャーン 絵/集英社)

福島からあなたへ(武藤類子 著/大月書店)

わたしにつながるいのちのために(冨田貴史 文)

【朗読】

西山美紀子さん(八百屋「らる畑」店員。らる畑のキャンドルナイト・イベントで朗読している。)

滝沢 修さん(劇団TUC+KYOKU、人形劇団きょうりゅうのたまご代表。札幌を拠点に活動している。)

■共催 Peace Piece Projekt、LOVE 9 DAY実行委員会

■協力 らる畑

■連絡先 ℡:080-3294-5598 Email:peace.p.project@gmail.com

FB:Peace Piece Project

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・12/21 「市民と野党の共闘をもとめる2区の会」 キックオフ集会と市民トーク

・12/21 「市民と野党の共闘をもとめる2区の会」キックオフ集会と市民トークへのおさそい

2区(東区・北区)の人あつまれ! 2区以外の人も聞きに来て!

近く予定される衆議院選において安倍政権の暴走をストップさせるため「市民と野党との共闘を求める2区の会」を立ち上げます。

12月21日にキックオフ集会と市民トークを行います。「安倍政権の暴走を止めたい!」という思いの方なら誰でも参加できます。どんな様子か見てみよう、という軽い気持ちでもだいじょうぶです。

ぜひご参加ください! あなたの参加が力になります‼

川原茂雄さんの講演、そして若者、女性、中小企業の経営者などによるトークを予定しています。

共闘実現、安倍政治ストップを目指し、地域から声を上げていきましょう!!

衆議院選2区(東区・北区)から声をあげよう!

市民と野党の共闘をもとめる2区の会キックオフ集会と市民トーク

・と き:12月21日(水) 午後6:30~8:30

・ところ:札幌エルプラザ 3Fホール(札幌市北区北8条西3丁目 札幌駅北口向かい)

・基調講演:川原茂雄さん(戦争させない市民の風・北海道 共同代表。著書に『よくわかる改憲問題』など)

・市民トーク:保育士さん、中小企業の経営者、女性の立場からのトークなどを予定しています。

・参加費:500円

主催:市民と野党の共闘をもとめる2区の会

連絡先:090-8559-6367 090-9524-7531

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・11/5 「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか~脱原発をめざす首長会議」@札幌

・11/5 「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか~脱原発をめざす首長会議」
核燃料サイクルの実質的破綻とも言える、もんじゅの廃炉が確定的となった状況も踏まえ、新しい段階に入りました。
原発・エネルギー問題に関心のある、多くの市民のみなさまにご参加いただきたいと催しです。
以下に「脱原発をめざす首長会議」の催しのお知らせをいたします。
================================================
勉強会「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか」
■日時:2016年11月5日(土) 14時〜17時(開場 13時30分)
■会場:北海学園大学 6号館 3階、C31教室(札幌市豊平区旭町4丁目)
(地下鉄東豊線「学園前」出口3の真上の建物で、札幌駅から3駅です)
■参加費:無料 (予約申し込み制 先着120名)
■主催:脱原発をめざす首長会議/北海学園大学法学部(第42回法学部カフェ)
協力:原子力市民委員会/泊原発の廃炉をめざす会
20161105_flyer
◆趣旨
政府は、高レベル放射性廃棄物の最終処分地の候補地選定を加速させるため、年内に「科学的有望地」を公表する予定です。これまで核のごみ問題への関心が乏しかった地域でも、「科学的有望地」に指定されてしまえば、この問題に向き合わざるを得なくなります。そこで、最終処分問題に詳しい研究者や、脱原発社会実現に向けた政策提言を示している専門家グループである「原子力市民委員会」の座長を講師に招き、この問題について学びます。
※チラシのデータはコチラ(PDF)からご覧ください。
■講師
政府の新方針への評価と課題 :  寿楽浩太 氏(東京電機大学助教)
<プロフィール>
専門は科学技術社会学。原子力利用や放射性廃棄物などに関する社会的意思決定の問題を研究。原子力に対して推進・批判双方の学会や委員会において、委員等 を務める。日本学術会議学術調査員として「高レベル放射性廃棄物の処分に関する検討委員会」等の審議補助業務に従事。放射性廃棄物の処理処分の政策課題に ついて検討する経済産業省総合資源エネルギー調査会「放射性廃棄物ワーキンググループ」委員。
原子力市民委員会からの提案 :  吉岡斉 氏(原子力市民委員会座長、九州大学教授)
<プロフィール>
専門は科学史・科学技術政策。原子力・エネルギー関係の政府審議会委員を歴任。福島第一原発事故後は、「政府原発事故調査委員会」委員を務める。日本の原 子力開発の歴史を担ってきた政・官・産・学・自治体のせめぎあいの歴史の鳥瞰図を描いた『原子力の社会史――その日本的展開』(朝日選書)などの主著があ る
▼一般傍聴者
事前予約制で120名(先着順)とします。
下記をお読みの上、メールまたはFAXにてお申し込みください。
【申し込み方法】
件名を「11月5日 傍聴希望」とし、以下の情報を記載し、ご連絡ください。
①お名前(ふりがな)、②ご連絡先 (電話番号とEmail)
【申込先】
脱原発をめざす首長会議事務局
E-mail : mayors@npfree.jp / FAX : 03-3363-7562
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