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・12/25 週刊金曜日1069号 特集「安倍政治」のメディア支配…闘う言論空間を護れ

・12/25  「週刊金曜日」1069号(1,1合併号)特集「安倍政治」のメディア支配…闘う言論空間を護れ

お正月休みにぜひ、ご一読ください。(580円)

http://www.kinyobi.co.jp/

【目次】

  • 財務省を”恫喝”して屈服させた菅官房長官
    軽減税率は公明党へのプレゼント 野中大樹
  • 番号提出を従業員に強制で現場は混乱
    マイナンバー不提出者を”脅迫”する企業も 渡部睦美
  • 〈2015-2016 スポーツ大放談〉
    森喜朗から五輪とラグビー守れ! 玉木正之 × 木村元彦
  • 選択的夫婦別姓は実現せず、再婚禁止期間も廃止ならず
    「司法の限界」に逃げた最高裁判決 宮本有紀
  • 「11・22事件」から40年
    青春を祖国の獄に埋めた者たち 康 宗憲
    維新独裁の残滓が民主化勢力とせめぎあう韓国 金 元重
  • 高須芸能番外編 芸能業界人・絶対匿名座談会
    「腐っても鯛」なレコ大と紅白
  • ルポ ロヒンギャ族
    真の右翼は差別に反対する 山口祐二郎
  • 形骸化した男女雇用機会均等法
    『北海道新聞』セクハラ事件で女性自殺か 木村嘉代子
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・7/14 在米27年のジャーナリスト北岡和義さんのお話を聞く会“安倍訪米が意味するもの”

・7/14 在米27年のジャーナリスト北岡和義さんのお話を聞く会“安倍訪米が意味するもの”

・2015,7,14(火)午後6時30分~

・札幌エルプラザ4階研修室5(札幌市北区北8条西3丁目 札幌駅から徒歩3分)

・会費:1000円

・定員30名(事前申し込み要)

・主催・申し込み:北岡和義さんのお話を聞く有志の会(℡090-9081-3454  メール:kaoruimg@gmail.com)

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・7/16 負けるな北星!の会主催「抵抗の拠点から―メディアの萎縮を考える」青木理さん講演会

・7/16 負けるな北星!の会主催「抵抗の拠点から―メディアの萎縮を考える」青木理さん講演会

・2015,7,16(木)18:30~20:30(受付30分前)

・かでる2.7 520研修室 (札幌市中央区北2条西7丁目)

・参加費:500円(予約不要)

【第1部】青木理さん(ジャーナリスト)講演「メディアとジャーナリズムの今」

【第2部】青木理さんにインタビュー「メディアとジャーナリズムの危機」聞き手:池田賢太さん(弁護士)

・主催:負けるな北星!の会(マケルナ会)

問合せ:makerunakai@yahoo.co.jp

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・5/16 私の見た「慰安婦」問題と日本のメディア―バッシングを受ける中で―

・5/16  【総会祈念講演会】私の見た「慰安婦」問題と日本のメディア―バッシングを受ける中で―

元朝日新聞記者の植村隆さん・・・バッシングを受ける中で「慰安婦」問題をそのように見てきたか、また元記者という立場からメディアのかかわりについても話していただき、「慰安婦」問題がなぜ攻撃されるのか、メディアの役割、バッシングの正体について一緒に考える場にしたいと思っています。(開催チラシより抜粋)

■2015,5,16(土)16:00~18:00(開場15:30)

総会記念講演

「私の見た『慰安婦』問題と日本のメディア―バッシングを受ける中で―」

講師:植村 隆さん(元朝日新聞記者)

■札幌市教育文化会館 4階講堂(札幌市中央区北1条西13丁目 地下鉄東西線西11丁目駅徒歩5分)

■参加費:前売り800円 当日1000円

・チケット取り扱い:道新プレイガイド、大丸セントラルプレイガイド、教文プレイガイドなど

■主催・問合せ:日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会

(チケット予約tel/fax011-711-1910 12時~18時)

※集会の主旨に反する人びとの入場はご遠慮願います。

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12/10 上杉 隆講演会@札幌《メディアと原発の不都合な真実》

12/10 上杉 隆講演会@札幌《メディアと原発の不都合な真実》

・2012,12,10(月)18:30開場 19:00開演

・札幌エルプラザ3階ホール

・入場料:1000円(大丸藤井プレイガイド取り扱い)

・主催:上杉隆講演会実行委員会

・問合せ:uesugihokkaido@gmail.com

twitter:@uesugihokkaido

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8/5 シリーズ「組織と人間」Ⅲ『組織と対等に働くには』開催

8/5 シリーズ「組織と人間」Ⅲ『組織と対等に働くには』開催

組織とはなんでしょうか。

自分の所属する組織に違和感を覚えたことは?

シリーズ第3回は、元北電社員と報道関係者を迎えて

組織の中の個のあり方について考えます。

・2012,8,5(日)18:30~20:30

・札幌エルプラザ4F(中研修室)

・お話:水島能裕(元北海道電力社員)

吉岡史幸(UHB北海道文化放送制作部長)

・参加費:一般1000円 学生(大学生以下)500円

主催:What‘s&学生グループ

HP : whats-everything.jimdo.com

連絡先:北海道大学工学部学生

 naoki.yamada@gmail.com

  tamtamsaber1936@rose.ocn.ne.jp

℡ 090・6269・4529

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5/13・「表現規制」と「表現・内心の自由」を考える~保坂のぶと連続講演パート1

5・13「非実在青少年」ってナニ?(保坂のぶと連続講演パート1)
「表現規制」と「表現・内心の自由」を考える

保坂展人(ほさかのぶと)&韓永學(はんよんはく)北海学園大准教授が「表現規制」と「内心の自由」を考える!

・2010年5月13日(木)18:30~20:30

・札幌市民ホール2階(第2会議室)(旧市民会館 札幌市中央区北1条西1丁目 ℡252-3700 地下鉄大通駅)

・講師:保坂展人さん(ジャーナリスト)&韓永學教授(北海学園大学)

・参加費:500円(学生300円)申し込み不要です、どなたでも参加できます!

◆3月15日、東京都議会の会議室には入りきれないほどの若者たちが詰めかけた。東京都青少年条例改正案で、マンガ・アニメの描写で18歳以下に見える青少年の絵や画像、CGなどが「非実在青少年」として監視対象となることに異議を唱える漫画家、学者など有識者の反対の声に耳を傾けるために集まってきた人たちだった。

△連続講演会パート1では、昨年の国会で児童ポルノ禁止法改正案でも「表現規制」に慎重な立場で論戦を繰り広げた、保坂のぶとさん(ジャーナリスト)の講演と、韓永學先生との対談で、この問題を掘り下げて考えてみたいと思います。(パート2は5月14日に開催します)

★インターネット生中継もあります
http://www.a-yaneura.com/viewdat.php?id=R00834

《主催》 「保坂のぶと」と語る会
問合せ: ピース☆カフェ(℡&fax 011-214-0031 月水金午後)

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3/5・「110年ぶりの追跡 明成皇后殺害事件」上映とチョン・スウン監督 講演会

韓国ドキュメントのチョン・スウン監督来札!!
「110年ぶりの追跡 明成皇后殺害事件」上映とチョン・スウン監督
講演会を開催します。

●日時:2010年3月5日(金) 18:00~ 
●場所:北海道大学 情報教育館3F
スタジオ型多目的講議室(北区北17西8)
 ※地下鉄南北線・北18条駅から徒歩7分
 北大地図 http://www.hokudai.ac.jp/bureau/map/sapporo.html
●内容:
   18:00~ 「110年ぶりの追跡 明成皇后殺害事件」
          第1部、第2部一挙上映        
   20:00~20:40 チョン・スウン監督 講演
≪入場無料≫
主催/北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院
                 東アジアメディア研究センター
       (011-706-6937 玄武岩准教授研究室)
共催/メディア・アンビシャス(090-7649-9808)
協力/放送人の会

■『110年ぶりの追跡 明成皇后殺害事件』

 この番組は、「東アジア激動の20世紀(13部作)」を2000年より制作してきているチョン・スウン監督が、近現代史における日韓の間の原点である「明成皇后殺害事件」を取り上げなければ、この時代を乗り越えることは難しいだろうと判断し、およそ一年間かけて、日韓海峡を十数回も往来しながら追跡した作品である。
 2005年5/12前後、韓国の主要新聞と放送では、明成皇后を殺害した日本人刺客らの子孫が110年ぶりに韓国を訪問して謝罪する姿が大々的に報道され、大きな話題を呼んだ。
 05年は日韓国交正常化が行われてから40周年、そして韓国が日本の植民地時代から解放されて60周年を迎える年でもあった。さらにさかのぼってみれば、日本と「乙巳(いつし)保護条約」を締結してから100周年になる年でもあった。
 これらは全て韓国と日本の間で起きた、東アジアの平和を根こそぎ揺さぶった事件である。近現代史においてその葛藤は原点は、はたしてどこからきているのだろうか。

チョン・スウン監督
1943 ソウル生まれ
1973 監督放送公社(KBS)入社、ドキュメンタリープロデューサー
1988 ソウル・オリンピック開閉会式映像総監督
1992 韓国テレビ番組製作社協会副理事長
2001 日中韓テレビ制作者フォーラム、常任組織委員長(現在まで)

<主な作品>
1980 「新羅の神秘、大王岩」(KBS/韓国放送大賞大統領賞)
1994 NHKのアジア・ドキュメンタリー代表作家で選定
     「38度線、望郷の島々」(NHK-BS)
1995 「日本人ハルモニたちの戦後半世紀」(NHK総合)
2000 「世紀の舞姫・崔承喜」(KBS,朝日テレビ、韓国放送委員会大賞)
2008 ノンフィクション「帰らざる海峡」(フジテレビジョン)
他、主要作品だけでも30数本の作品があり、受賞歴も多数

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