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・10/21 札幌市に人種差別撤廃条例をつくる市民会議 設立シンポジウム 「人権がまもられ、差別のない社会をつくる」

・10/21 札幌市に人種差別撤廃条例をつくる市民会議 設立シンポジウム
「人権がまもられ、差別のない社会をつくる」
・日時:2017年10月21日(土)18:00~20:45
・会場:かでる2・7(中央区北2西7) 520 研修室
・参加費:1,000 円(当日受付)
街頭行動やインターネット上の書き込みなど、特定の民族等を標的とするヘイト・差別表現が後を絶ちません。札幌市においても、大通公園等でのヘイトスピーチや公共施設での差別的展示など、特定の民族やマイノリティを標的とした差別表現・行動が公然と行われています。これらは対象とされた人々の個人の尊厳を傷つけるのみならず、市民に深刻な被害をもたらすものであり決して放置すべきではありません。
2016年5月、「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」(ヘイトスピーチ解消法)が成立し、条例制定にむけた各自治体での取組がひろがっています。国際都市を標榜する札幌市においても、民族差別解消に向けた取組が求められます。市民が力を合わせて、条例づくりに向けて動き出しましょう。
《プログラム》
・基調講演:前田朗 (東京造形大学教授)「なぜ、条例が必要なのか?」
・演奏と歌、トーク:石井ポンペ(主催者代表)
・パネルトーク: 「人種差別撤廃条例を実現させるには?」
パネリスト:上田文雄(前札幌市長)・前田朗 (東京造形大学教授)・金時江(主催者代表)/司会 石川さわ子
・主催:札幌市に人種差別撤廃条例をつくる市民会議・準備会
<プログラム>
18:00 開会/設立経緯と趣旨の説明(主催者代表 金 時江)
18:15 基調講演「なぜ、条例が必要なのか?」 前田 朗さん
18:55 演奏と歌、トーク(主催者代表 石井ポンペ)
19:05 休憩
19:10 パネルトーク「人種差別撤廃条例を実現させるには?」
パネリスト:上田 文雄さん、前田 朗さん、金 時江  司会:石川 さわ子
20:10 会場との意見交流
20:40 設立宣言/閉会あいさつ
20:45 閉会
【スピーカー・プロフィール】
・前田 朗(まえだ あきら)さん <ゲスト>
1955 年札幌生まれ。札幌西高卒業。中央大学法学部、同大学院法学研究科を経て現在、東京造形大学教授。著書に『戦争犯罪論』(青木書店)、『軍隊のない国家』(日本評論社)、『非国民がやってきた!』(耕文社)、『人道に対する罪』(青木書店)、『9条を生きる』(青木書店)、『増補 新版ヘイト・クライム』(三一書房)、『なぜ、いまヘイト・スピーチなのか』(三一書房)、『 国民を殺す国家』(耕文社)、『ヘイト・スピーチ法 研究序説』(三一書房)など。近年は国連人権理事会や人権条約委員会などに参加し、ウォッチを続けている。
・上田 文雄(うえだ ふみお)さん <ゲスト>
1948 年、幕別町生まれ。帯広三条高校、中央大学法学部卒業。1978 年、札幌弁護士会登録し弁護士活動開始。特徴的取り扱い事件としては、労働者事件、医療過誤訴訟、少年事件、教育訴訟など。2003 年、札幌市長就任。3 期12 年間「市民の力みなぎる文化と誇りあふれる町」を施政方針に掲げ、情報共有と市民参加を基本とする「自治基本条例」、「市民まちづくり活動促進条例」「子どもの最善の利益を実現する権利条例」を制定、市民自治と創造都市発展を目指した。PMF 組織委員会会長・「戦争させない市民の風・北海道」共同代表。
・金 時江(きむ しがん) <主催者代表>
北海道生まれの在日2世。在日の視点から差別と歴史を考える茶門セミナー・ハンマダン主宰。日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会共同代表。ひとり芝居「オンマの白いチョゴリ」公演。
・石井 ポンペ(いしい ぽんぺ) <主催者代表>
1945 年、勇払郡穂別町イナエップ生まれ。1969 年、札幌市職員となると同時に、北海道ウタリ協会(現・北海道アイヌ協会)入会。1973 年、札幌支部結成に参加。以後、支部長、文化部長、人権部長などを歴任。2015 年、札幌市アイヌ文化交流センター・アドバイザー勤務。現在、原住・アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケ(話し合い)の会・会長。
・石川 さわ子(いしかわ さわこ) <パネルトーク・意見交流の司会>
市民ネットワーク北海道共同代表。札幌市議会議員。
《問い合わせ先》
【主 催】札幌市に人種差別撤廃条例をつくる市民会議・準備会
facebookページ
https://www.facebook.com/sapporohumanrights/
〈連絡先〉
TEL.011-252-6752  syu@sapporoyu.org
( さっぽろ自由学校「遊」・小泉)
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・3/2 さっぽろ自由学校「遊」講座「札幌市における人種差別をなくすための方策とは?」

・3/2 レイシズム(人種差別)を放置しないまちをつくろう

第6回 ディスカッション
「札幌市における人種差別をなくすための方策とは?」
日時 3月2日(木) 18:45 ~ 20:45
会場 さっぽろ自由学校「遊」
( 札幌市中央区南1西5 愛生舘ビル6F604)
 これまでに出された問題や、議論を踏まえながら、札幌というまちからレイシズムをなくしていくためにどのような取り組みが必要
なのか、市議会議員の方々も交えて話し合いたいと思います。
●特別ゲスト 師岡 康子(もろおか やすこ)さん
 弁護士。大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員研究員、国際人権法学会所属。著書に『ヘイト・スピーチとは何か』(岩波新書)など。
*参加費
一般1,500 円 会員1,000 円 ユース(25 歳以下)500 円
【主催】NPO 法人さっぽろ自由学校「遊」
TEL.011-252-6752 FAX.011-252-6751
syu@sapporoyu.org
札幌市中央区南1条西5丁目愛生舘ビル6F
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・10/29 シリーズ ヘイトスピーチを考える② 「アンケート調査から見る被害実態- -ヘイト・スピーチ問題を契機にして」 ~ヘイト・スピーチ解消法制定までの経過と、その後

・10/29  シリーズ ヘイトスピーチを考える②
「アンケート調査から見る被害実態- -ヘイト・スピーチ問題を契機にして」
~ヘイト・スピーチ解消法制定までの経過と、その後
▲本年2月、金尚均さんに「なぜ朝鮮学校は襲撃されたのか?~共にくらす社会のためにヘイト・スピーチを考える~」を講演していただきました。
▲その後、人種差別撤廃施策推進法の審議が進み、3月22日の参議院法務委員会にて野党推薦の下、金尚均さんは「ヘイト・スピーチがいかに人間の尊厳を傷つけるか、なぜ法規制が必要なのか」を長時簡にわたり証言しました。そして、6月に「ヘイト・スピーチ解消法」が、問題を含みながらも制定されました。
▲今回は、解消法制定までの経過とその後の法的状況。また、朝鮮学校の高校生を中心に、若い世代を対象とした「ヘイト・スピーチに関するアンケート調査」から見えた被害実態の解説などを含め
てお話していただき、ヘイト・スピーチにどう向き合うのかを考える場にしたいと思います。
・講師: 金 尚均(キム サンギュン)さん 龍谷大学法科大学院教授(刑法)
≪プロフィール≫
1967年 大阪生まれ、 1990年 立命館大学卒業、
1994年 ボン大学並び立命館大学大学院博士後期課程中退。
山口大学、西南学院大学を経て現職。
☆現在、子ども二人を朝鮮学校に送る。
☆2009年、京都朝鮮第一初級学校に対数在特会メンバーらの襲撃事件の際に現場にいた。
≪著書≫
「ヘイト・スピーチの法的研究」 「危険社会と刑法」 「ドラッグの刑事規制」 「刑罰論と刑罰正義」
*******************************************************
・日 時 :2016.10.29(土) 15時(開場14:30 終了17:00予定)
・場 所 :ウリトンポセンター1階ホール (札幌市北1東8- 84-2北2条通り沿い) 地下鉄東西線「バスセンター」下車10番出口 徒歩8分 Tel 011-241-5371  駐車場有り
・参加費 :1000円  25歳以下500円  15歳以下無料
・主  催  :茶門セミナー・ハンマダン

・賛同団体 : カトリック札幌地区正義と平和委員会・外 国人住民基本法の制定を求める北海道キリスト教連絡会 ・「原住・アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケ(話し合い)の会」・護憲ネットワーク北海道・NPO法人さっぽろ自由学校「遊」・さっぽろヒューマンライツ(人種差別の解消を求める市民・団体・議員有志によるグルーフ゜)・戦後70年の今をみつめ未来を考える会・北海道朝鮮学校を支える会・北海道労働組合総連合おんなのスペース・おん

・問合せ  : 札幌市東区北9東7-1ギャラリー茶門 Tel/FAX 011-711-1910(12~17時)
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・10/28 札幌弁護士会シンポジウム「ヘイトスピーチを許さない!~差別のない社会を目指して~」

札幌弁護士会シンポジウム「ヘイトスピーチを許さない!~差別のない社会を目指して~」

クリックすると拡大します

近年、日本で、在日朝鮮人等のマイノリティを対象としたいわゆるヘイトスピーチが多く行われるようになり、深刻な社会問題となっています。
平成28年5月24日、国会で全会派の賛成により「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」(いわゆるヘイトスピーチ解消法)が成立しました。同法は、ヘイトスピーチの解消を「喫緊の課題」と位置付けた点に大きな意義がありますが、あくまで理念法にとどまり、実効性という観点からは未知数のものです。
他方、ヘイトスピーチに対する法的規制は、表現の自由との関係で緊張関係を孕みうるものであり、公権力による濫用のおそれも懸念されます。
ヘイトスピーチ解消のためには、市民全体の取り組みが必要不可欠であるため、ヘイトスピーチの被害実態、ヘイトスピーチ解消法制定に至る経緯、今後の課題等について認識を共有し、ヘイトスピーチ根絶に向けて一丸となって取り組んでいきましょう。

日時 2016年10月28日(金)
17:30 開場
18:00 開演
場所 札幌市教育文化会館 4F講堂
(札幌市中央区北1条13丁目)
概要 パネリスト:
香山リカ 氏(精神科医・立教大学現代心理学部教授)
金尚均 氏(龍谷大学外学院法務研究科教授)
安田浩一 氏(ジャーナリスト)

コーディネーター:
島田度(札幌弁護士会人権擁護委員会副委員長)

定員 150名・先着順
参加方法 事前申込不要
入場料 無料
共催 日本弁護士連合会、北海道弁護士会連合会
後援 北海道、札幌市、北海道教育委員会、札幌市教育委員会、札幌法務局、札幌人権擁護委員会協議会
問い合わせ先 札幌弁護士会 011-281-2428
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・2/28 レイシズムのない社会を作り出すために~番外編 なぜ朝鮮学校は襲撃されたのか?~共にくらす社会のためにヘイト・スピーチを考える~

・2/28 ~レイシズムのない社会を作り出すために~

番外編 なぜ朝鮮学校は襲撃されたのか? ~共にくらす社会のためにヘイト・スピーチを考える~

在特会らによる京都朝鮮第一初級学校裁判が5年の歳月を経て2014年12月9日上告棄却で確定した。名誉毀損並び業務妨害の不法行為及び被告人らの動機並び無形損害の根拠として人種差別が認定され、高額の損害賠償命令が下された。彼らはなぜ襲撃したのであろうか?それは朝鮮学校だったから。なぜ、朝鮮学校に襲撃したのか?朝鮮人のこどもたちの民族教育を行っているから。これが「下からの攻撃」であるとすると、補助金の停止及び高校無償化制度からの排除は、「上からの攻撃」と言える。ヘイト・スピーチは歴史的文脈に対する無理解ないし否定を背景にして発せられる。ヘイト・スピーチが蔓延すると、ターゲットにされた人々・集団に対する社会からの排除が当然視されるようになる。日本政府による朝鮮学校に対する不当な取り扱いはまさにその典型といえる。人間の尊厳と植民地支配によって奪われた民族的アイデンティティの回復のために、排外主義を克服しなければならない。

日時 2016年2月28日(日)開始10時~12時(受付9時40分)

会場 男女共同参画センター札幌エルプラザ2階環境研修室

講師 金 尚均(キム サンギョン)龍谷大学法科大学院教授(専門:刑法)

参加費 800円

在日する背景、裁判の経過や勝訴の持つ意義、専門の刑法とヘイトについて講演いただき、私たちの問題としても排外主義とどの様に向き合うのか考えて見たいと思います。

講師プロフイール

現在、2人のこどもを朝鮮学校に送る父母。2009年、京都朝鮮第一初級学校に対数在特会メンバーらの襲撃事件の際に、現場にいた。

1967年、大阪生まれ1990年、立命館大学卒業、1994年、ボン大学並び立命館大学大学院博士後期課程中退。山口大学、西南学院大学を経て現職。
著書:「ヘイト・スピーチの法的研究」、「危険社会と刑法」、「ドラッグの刑事規制」、「刑罰論と刑罰正義」

主催・問い合わせ先:ハンマダン

札幌市東区北9条東7丁目1 ギャラリー茶門 TEL/FAX011-711-1910(12時~17時)

賛同 eyes action・女のスペース・おん・さっぽろ自由学校「遊」北海道労働組合総連合・70年の今を見つめ、未来を考える会

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・1/17 ヘイトスピーチを問う市民集会

・1/17 ヘイトスピーチを問う市民集会

日時 2016年1月17日(日)開場13時、開会13時30分、閉会17時
会場 北海道自治労会館3F「中ホール」
内容 映画「ヘイトスピーチ」上映/講演&トークセッション
ゲスト 泥 憲和さん(元自衛官で、現在は憲法・人権問題など各地で街宣や講演などにとりくまれています。)
参加費 500円
主催 「ヘイトスピーチを問う市民集会」実行委員会
連絡先 〒003-0805 札幌市白石区菊水5条1丁目4-5(道労連内)
電話 011-815-8181

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・11/14 講演学習会ー表現の自由を守るためにヘイト・スピーチを処罰するー ヘイト・スピーチ(差別発言)に表現の自由は当てはまらない

・11/14 講演学習会-表現の自由を守るためにヘイト・スピーチを処罰する-

~ヘイト・スピーチ(差別発言)に表現の自由は当てはまらない~

日時: 11月14日(土) 13:00~16:30
場所: ウリトンポセンター一階ホール(北1東8-84-2 北2条通り沿い 地下鉄東西線「バスセンター」駅10番出口から徒歩8分)
内容:
第1部  前田朗さん(東京造形大学教授)講演会
第2部  ゲストとスピーカーからの発信と講師を交えての意見交流
結城幸司さん(アイヌアートプロジェクト)
安積遊歩さん(人権活動家)
佐藤きみよさん&安岡菊ノ進さん(ベンチレーター使用者ネットワーク)
垣原希帆さん(酪農学園大学・学生)
中国帰国者連合踊り隊
他を予定
参加費: 1000円
前売りチケットは市内プレイガイド(大丸・道新)、さっぽろ自由学校「遊」、ギャラリー茶門、あすらんで販売中
主催: 戦後70年の今を見つめ、未来を考える会 011-711-1910 (ギャラリー茶門)12時~17時
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・11/23,24 札幌「反」差別パネル展

・11/23,24 札幌「反」差別パネル展

・2014,11,23(日)・24(月・休) 10時~18時(入場は17:45まで)

・北海道クリスチャンセンター2F ホール

・入場無料

・主催:SAPPORO AGAINST RACISM

・共催:北海道クリスチャンセンター

・協賛:差別反対女組 C.R.A.C.NORTH

・問合せ:080-3267-6337   Eメール:sapporo.against.racism@gmail.com

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・10/17 市民自治を創る会おしゃべりサロン~日本の政治を変えようシリーズ⑤「ヘイト・スピーチと表現の自由」

・10/17 市民自治を創る会おしゃべりサロン~日本の政治を変えようシリーズ⑤「ヘイト・スピーチと表現の自由」

ネット右翼と呼ばれる人々が、在日コリアンなど外国人を「殺せ!」と叫ぶような街頭デモを頻繁に行うようになっています。

ジュネーブで開かれた国連人種差別撤廃委員会の対日審査会から、「ヘイトス・ピーチ(憎悪表現)」について暴力的だ、として早期に法規制が相次いでいます。

この法規制に乗じて、自民党PTは、反原発官邸前デモも規制する方向へ向かおうとしています。

憲法21条「表現の自由」との兼ね合いも・・・・。

今回はこの問題で発言・著書多数の前田朗・東京造形大学教授を迎えてお話を伺い、参加者と話し合います。

・2014,10,17(金)18:30~20:30

・札幌エルプラザ4階 研修室4 (札幌駅北口前)

・講師:前田朗さん(まえだ・あきら 東京造形大学教授)

・参加費:500円(定員24)

・主催:市民自治を創る会(090-2070-4423)

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・3/1 3・1朝鮮独立運動記念集会・講演「在日韓国人からの視点~ヘイトスピーチを問う!」

・3/1 3・1朝鮮独立運動記念集会・講演「在日韓国人からの視点~ヘイトスピーチを問う!」

講師:林炳澤(イム ピョンテク)さん(日本の戦後責任を清算するため行動する北海道の会共同代表、強制連行・強制労働を考える北海道フォーラム事務局)

・2014,3,1(土)14:00~(13:30開場)

・札幌市教育文化会館3階(302)(札幌市中央区北1西13)

(地下鉄東西線西11丁目駅徒歩5分)

・入場カンパ:1000円

・主催:日本の戦後責任を清算するため行動する北海道の会

(事務局:090-7641-8326)

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