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・3/11 「原発事故から6年 フクシマを忘れない! さようなら原発北海道集会」

・3/11 「原発事故から6年 フクシマを忘れない!さようなら原発北海道集会」
・日 時  2017年3月11日(土)10:00~12:30
(開場9:30  集会10:00~11:20 デモ11:30~12:30)
・場 所  共済ホール(共済ビル6F) 札幌市中央区北4条西1丁目
・主 催  「さようなら原発1000万人アクション北海道」実行委員会
(北海道平和運動フォーラム/安保破棄北海道実行委員会/市民、市民団体)
・内 容
・講演1「泊原発 再稼働させてはいけない8つの理由」 北海道大学名誉教授 小野有五さん
・講演2「福島原発関連(演題未定)」原子力資料情報室共同代表 伴 英幸さん
・発 言「福島から」
・名古屋学院大学教授 飯島滋明さん
・メッセージボード・アピール
・デモパレードコース(案)
共済ホール(信号横断)⇒全日空ホテル前出発⇒北4条通西進⇒駅前通左折⇒駅前通南進⇒大通西3丁目流れ解散(予定)
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・3/13  原発事故から5年 フクシマを忘れない! さようなら原発北海道集会

・3/13 原発事故から5年 フクシマを忘れない!さようなら原発北海道集会

日時】
3月13日(日)10:00-12:30
開場09:30 / 集会10:00-11:15 / デモ11:20-12:30

場所】
共済ホール(共済ビル6F / 札幌市中央区北4西1)

主催】
「さようなら原発1000万人アクション北海道」実行委員会
事務局団体
・北海道平和運動フォーラム
・ほっかいどうピースネット
・道安保破棄実行委員会

発言】
麻田 信二 さん(北海道生活協同組合連合会 会長理事)
小野 有五 さん(北海道大学名誉教授)
西尾 正道 さん(北海道国立がんセンター名誉院長)
宍戸 隆子 さん(避難者自治組織「桜会」代表)

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・「戦争をさせない北海道委員会」スケジュールのお知らせ

「戦争をさせない北海道委員会」スケジュールのお知らせ

総がかり行動7.29-9.25

戦争をさせない北海道委員会では国会会期末まで行動をします。
民主主義は作っているのは私たち国民です。
国民の声を否定し、憲法破壊を行う政府与党を絶対許してはなりません。
みなさんの結集と行動を呼びかけます!!
1.戦争をさせない総がかり行動
街頭でのスピーチとデモパレードを行います。デモパレードはだれでも参加できますので
プラカードをもって行進しましょう。プラカードはこちらでも用意しておりますが、自分の
好きなプラカード持参でもOKです。みなさんの参加をお待ちしております。

7月29日(水) 8月12日(水) 8月19日(水)
9月 2日(水) 9月10日(木) 9月14日(月)〜18日(金)
9月24日(木) 9月25日(金)
上記の日程で 時間 18:00〜19:00 場所 大通り公園西3丁目広場付近 で行います。

2.2015戦争させない北海道講演会 part2
講 演 弁護士・伊藤塾塾長 伊藤 真さん
※伊藤 真さんのHP http://www.itomakoto.com

と き 8月28日(金) 18:00〜20:00
ところ 北海道自治労会館(北区北6条西7丁目)
※講演のタイトルなどにつきましては後日お知らせいたします。

3.2015戦争をさせない北海道集会part2
と き 8月29日(土) 13:00〜15:30
ところ 大通公園西11丁目広場
※内容につきましては後日お知らせいたします。
デモパレードは13:45分より大通り西11丁目北側からスタート
の予定です。

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・発表!「敗戦70年市民談話~北の大地から」(実行委員会)

・7月23日 市民による「敗戦70年談話」を発表

札幌エルプラザホールで250人以上の市民が参加し、西山太吉さん(元毎日新聞記者・村山談話を継承し発展させる会共同代表)を迎えて力強い講演を聞いた後、以下の市民談話を会場で発表し、会場いっぱいの皆さんから拍手をいただき、今後各地でぜひ拡げていきたいと思います。(拡散希望)

http://70dan.web.fc2.com/

「敗戦70年市民談話~北の大地から」

アジア・太平洋戦争の敗戦から今年で70年になりました。

アジア諸国で2000万人が犠牲になったといわれている、あの戦争は本当に終わったのでしょうか。台湾、朝鮮を植民地支配したことを踏み台として中国をはじめアジア各国を侵略し、連合軍との戦争にまで進展した太平洋戦争。各地で、奪い尽くし、焼き尽くし、殺し尽くし、いわゆる三光作戦を展開した日本。広島、長崎の“原爆”を経て1945年8月15日ポツダム宣言を受け入れ戦争は終結しました。

ここ北海道だけでも戦争の影をいくつも見出すことができます。朝鮮や中国から強制的に連行され、炭鉱や工場、軍事施設で働かされた十数万人の人々。函館、釧路、室蘭などへの北海道大空襲。先住民族アイヌの人々を含む多くの道民が戦死した沖縄戦。戦争は戦争を産み、途方もない殺戮と破壊しかもたらしませんでした。無念の想いを残したまま北の大地に眠っている人々、胸の奥深く悲しみをしまい込んで生きてきた遺族たち、犠牲になられた内外のすべての方々に想いを馳せる時、私たちは言葉を失います。

日本国憲法は「政府の行為によってふたたび戦争の惨禍が起こることのないやうに」「国権の発動たる戦争と武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては永久にこれを放棄する」とうたっています。これは国民自身の戦争への反省と平和への希求の決意であると共に、アジア各国、世界各国への国際公約でもありました。その後、朝鮮戦争特需による経済復活や、朝鮮半島の分断への加担、沖縄からベトナム戦争への米軍の出撃、過去の清算問題が未解決であることなど、日本が平和国家として一点の誤りもなかったとは言えません。むしろ数々の過ちも犯してきた70年の歩みでした。その意味でも戦争は未だ終わっていないのです。それでも70年間、憲法を変えることなく、戦争を仕掛けることもなかった。これは歴史から学び、憲法9条を実現しようとする人々の願いが底流としてあったからです。

1995年に出された「戦後50周年村山内閣総理大臣談話」は「国策を誤り」「とりわけアジア諸国の人々に多大の損害と苦痛を与えた」「植民地支配と侵略」を謝罪し、「平和の理念と民主主義を押し広め」「国際協調を促進」することを盛り込んだ不戦の誓いでありました。

にもかかわらず、今、侵略や植民地支配を認めない歴史修正主義が大手をふるっています。強制連行、軍隊「慰安婦」、南京虐殺、731石井部隊による人体実験・・・戦争中の数々の殺戮や人権蹂躙を「アジア解放の聖戦」だったとする政治勢力が、多くの人々が反対し憲法違反が指摘されているにも関わらず、集団的自衛権行使を目的とした戦争法案の成立にまい進しています。戦争の最大の犠牲者は、子ども・女性・障がいのある人々です。弱き者、小さき者、いのちを大切にしない政治は、近隣の諸国を敵視し、ヘイトスピーチを容認する今の政権に連なっています。

この夏安倍首相は、侵略、植民地支配や謝罪の文言を入れず、閣議決定しない「個人の70年談話」を発表しようとしています。この姿勢は戦争法案の強行採決に象徴されるように日本国憲法の平和主義を180度転換し、日本を再び戦争する国へ向かわせることに他ならず、決して認めるわけにはいきません。

このような状況を目の当たりにし、黙して語らないことは、再び、戦争への道に加担することであると考えます。

戦争体験者の高齢化、記憶の風化は防ぐべくもありませんが、私たちは、アジア諸国に多大な損害と苦痛を与えた日本人の末裔であることを心に刻みます。最も悲惨な経験をした戦争の被害者は、一方では、戦争を進める国策を支持した加害者でもあったのです。過去に、今に、生きる誰もが歴史に対する責任から免れることはできません。

私たちは、二度と被害者になることも加害者になることも拒否します。そのためにも「村山談話」を継承発展させ、さらにアジアの中の日本として和解と共生の社会を構築し、次世代へバトンを手渡すことを決意しました。

私たちは、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと務めている国際社会において名誉ある地位を占めたいと思います。

私たちは、この崇高な理想と目的を達成し、平和のうちに生存する権利を行使することを、敗戦から70年目の今、この北の大地において高らかに宣言します。

2015年7月23日

「敗戦70年 市民談話を創る」実行委員会一同

各国語にも翻訳しています。

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・5/3 戦争をさせない!憲法を私たちの手に!憲法施行68周年北海道集会

「戦争をさせない!憲法を私たちの手に!憲法施行68周年北海道集会」を開催します

5月3日で憲法は施行68年を迎えます。
安倍政権は5月中旬にも、「集団的自衛権」を実際に行使するための「戦争関連諸案」を国会に提出しようとしています。
「戦争関連法案」の問題について、名古屋学院大学の飯島滋明さんが分かりやすくお話しします。

集会名 戦争をさせない!憲法を私たちの手に!憲法施行68周年北海道集会
日 時 2015年5月3日(日・祝)10:00~12:00
会 場 北海道自治労会館 5F大ホール 札幌市北区北6条西7丁目
主 催 5.3北海道集会実行委員会、 戦争をさせない北海道委員会
(事務局:北海道平和運動フォーラム)
講 演 「『戦争関連法案』の問題は何か」
講 師 飯島 滋明さん(名古屋学院大学准教授)
参加費 無料 ※事前申し込みは必要ありません。
20150503iijima

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・3/14 オイゲン・アイヒホルンさん「戦後70年 ドイツは日本はどこへ向かうのか」講演会@札幌

・3/14 オイゲン・アイヒホルンさん講演会@札幌

今年は敗戦から70年。いま日本では、歴史認識を巡って世界、特にアジアの近隣諸国から厳しい批判にさらされています。この問題の核心は、かつての戦争にどう向き合っていくかですが、加害−被害の歴史的事実を歪曲することなく直視することではないでしょうか。その上で、国際的な信頼を得るためには何が必要で、そのために何を実践すべきかを考えることではないでしょうか。安倍首相は日本の加害をできるだけ少なく、否、なかったことにしたい、直視したくないように見えます。首相は新たな「戦後70年・首相談話」を発表しようとしていますが、その内容はどのようなものになるのか、世界が注目しています。

一方で、日本と同じ第二次世界大戦の敗戦国のドイツは、戦争中の侵略やホロコーストへの謝罪と責任を果たす努力をしてきたように見えます。

また、東日本大震災・福島原発事故からドイツは、脱原発を決めました。しかし日本は当事者にもかかわらず、原発再稼働、輸出にまい進しているほどです。このちがいはどこからくるのでしょうか。歴史認識、原発過酷事故への立ち向かい方など、あまりにちがう日本とドイツ。

今回オイゲン・アイヒホルンさんを再びお迎えし「戦後70年のドイツ」についてお話を聞きます。

「戦後70年の日本」が未来に向かってどのような方向へいくのか、いっしょに考えませんか。

★ 2015年3月14日(土)18:00~20:00

★ 札幌エルプラザ2階 環境研修室

(札幌市男女共同参画センター内札幌市環境プラザ/札幌市北区北8条西3丁目・札幌駅北口正面・地下直結)

★ お話:オイゲン・アイヒホルンさん(独日平和フォーラムベルリン代表)

☆ 参加費:500円(事前申し込み不要)  ☆通訳付き

【プロフィール】

オイゲン・アイヒホルン教授(Prof. Eugen Eichhorn)
(数学者、独日平和フォーラム・ベルリンの会長)
学歴:1980年代までソフトウェア・エンジニア、その後、当時のベルリン工科専門大学(TFH Berlin)(現在、Beuth Hochschule für Technik Berlin、略:BHT)でエンジニアや数学者の数学的基礎教育の教授。数学・物理学・化学学部の学部長として(1997年~2005年)「ボロニャ・プロセス」に携わる。2010年定年退職。
1987・88年、小田実の音頭取りではじまった日独平和フォーラムの設立者の1人。多くの討論会やシンポジウム、展覧会(もう一つの日本、沖縄など)。ドイツと日本の市民運動との間の交流。15回以上来日。
日独平和フォーラムの中心的プロジェクト:2001年以来、兵役義務拒否者(KDVer, Zivisとも呼ばれている)や「外国におけるボランティア社会年」(FSJI)および「外国におけるエコロジー年」(FOJ-I)などのプログラムでドイツの若者を日本の施設に派遣。(日本駐在ドイツ大使のシュタンツェル博士の後援。)2004年以来毎学期:BHTベルリンのヒロシマ・ナガサキ・ピーススタディコースで軍事的・民間的「原子村」について、ヒロシマ・ナガサキの記念(原爆文学など)について、平和文化の前例(秋葉市長のヒロシマ平和宣言2001年)についての講義。徴兵制度が凍結になった現在も若者を日本に派遣する事業を継続している。
ベルリンの「世界平和奉仕」協会の理事会の一員。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・主催:オイゲンさん講演会実行委員会(連絡先 市民自治を創る会℡070-5065-5014)

・共催団体:市民自治を創る会/日独平和フォーラム北海道/福島の子どもたちを守る会・北海道/脱原発をめざす女たちの会・北海道/ほっかいどうピースネット

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・11/26 緊急市民集会「ストップ!安倍政権」―今、市民にできることは何か―@さっぽろ

・11/26 緊急市民集会「ストップ!安倍政権」―今、市民にできることは何か―開催のお知らせ
安倍首相は暴走・迷走した揚句、あろうことか「民主主義の王道」と言って、強引に衆議院を解散し、安定“独裁”政権をつくろうとしています。
わたしたちが、しらけたり、あきらめたり、棄権したりすれば、安倍政権の過半数勝利に加担することになるでしょう。
主権者である市民・有権者は、「選挙・投票行動」で主権を行使して、安倍政権をストップさせたい!と思います。
争点は、「アベノミクスの失敗」だけではなく、原発再稼働、集団的自衛権行使、特定秘密保護法、歴史問題・・・そして、なぜ選挙協力ができないのか、市民が政党に望むことを伝え、政党と市民の対話の場として、民主、共産、社民、新党大地などの代表をお招きして対話集会を行います。
どうぞ、ご参加ください。

★「緊急市民集会・ストップ!安倍政権」―今、市民にできることは何か―
★とき:2014,11,26(水)18:30~20:30
★ところ:札幌市教育文化会館4階「講堂」(札幌市中央区北1条西13丁目 ℡011-271-5821)
★参加費:500円(申し込み不要/直接会場へ)
★出席政党(予定):民主党、共産党、社民党、新党大地など
共催:市民自治を創る会・過去と現在を考えるネットワーク北海道
問合せ:℡090-2070-4423
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・5/24 福島原発事故から子どもを守る「集団疎開裁判」原告団・柳原敏夫弁護士講演会

・5/24 福島原発事故から子どもを守る「集団疎開裁判」原告団・柳原敏夫弁護士講演会

2011,3,11の東京電力福島第一原発過酷事故。

安心してくらしたい、みんなで一緒に避難したいと考えた郡山市の14人の小中学生が訴えた「集団疎開裁判」。

裁判の経過、福島の現状、そして最近問題となった劇画「美味しんぼ」についても考えます。

・2014,5,24(土)13:30~

・札幌エルプラザ2階 (環境プラザ)環境研修室

・お話:柳原敏夫弁護士

・参加費:500円

・主催:NPO法人 福島の子どもたちを守る会・北海道(090・6990・5447)

・共催:ほっかいどうピースネット

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・3/20 イラク戦争から11年~3・20ランチタイム・ピースウォークin札幌

・3/20 イラク戦争から11年~ランチタイム・ピースウォークin札幌

平日ですので、ランチタイムアクションとして、短いけどウォーキング。
あれから11年の間に何がおこったのか、
思い起こすだけで恐ろしいですが、
やっぱり戦争だめですよ、
と声を上げ続けましょう。
・2014,3,20(木)
大通西4丁目 12:15~12:45 です。
・主催:ほっかいどうピースネット、北海道平和運動フォーラム、安保破棄北海道実行員会
・問合せ:090・3236・1913
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12/3 「『特定秘密保護法案』反対!許すな改憲!12.8北海道集会

「『特定秘密保護法案』反対!許すな改憲!12.8北海道集会」

日 時 2013年12月3日(火)18:00~20:00
会 場 北海道自治労会館 4Fホール
    (札幌市北区北6条西7丁目)
主 催 北海道平和運動フォーラム
    戦後60年・北海道行動実行委員会
参加費 無料
※事前申し込みは必要ありません。当日直接会場へお越しください。
内 容 講 演 
    「集団的自衛権のトリックと安倍改憲」(仮題)
    半田 滋さん(東京新聞論説兼編集委員)
★チラシPDFへ.pdf

 「12.8北海道集会」は、1941年12月8日の太平洋戦争開始日を振り返り、二度とこのような悲惨な歴史を繰り返さないことをスローガンに掲げ、1994年から毎年開催しています。
 政府は、国家機密を漏らした公務員らへの罰則を強化する「特定秘密保護法案」の衆議院での審議に入っています。
 この法案は、国民の「知る権利」や「報道の自由」などを侵害する重大な憲法違反であり、強く抗議するとともに廃案に追い込まなければなりません。とりわけ、「特定秘密」を指定する閣僚など行政機関の長が、恣意的に秘密の範囲を拡大し、行政にとって都合の悪い情報を隠蔽する危険性があります。
 また、「日本版NSC(国家安全保障会議)設置法案」と合わせて米国との情報管理を徹底し、「日米の安全保障・防衛協力の強化」を狙いとするものです。この2つの法案は、来年の通常国会で提出が目指されている「国家安全保障基本法案」と密接に関連しており、集団的自衛権の行使容認のための体制づくりと言わざるを得ません。
 つきましては、政府は、12月6日が会期末の今臨時国会での成立を目論んでいることから、これを阻止し、集団的自衛権行使容認の解釈改憲を許さないためにも、今年「12.8北海道集会」は、12月3日(火)に開催します。

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