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2016-10

・10/29~30 ドキュメンタリー「二十歳の無言館」上映会@岩内&札幌

・10/29~30 ドキュメンタリー「二十歳の無言館」上映会@岩内&札幌

http://www.rakudastudio.com/hatachinomugonkan/theater.html

・10/30 札幌りんゆうホール(北海道)

会場 札幌りんゆうホール
住所 札幌市東区北9条東2丁目 (株)りんゆう観光2階
日程 2016年10月30日(日)
時間 13:30 上映 14:00 トークショー 15:40
(トークショー:窪島誠一郎×森内康博)
料金 前売券 1500円・当日券 2000円
主催 碑の会
予約 道新プレイガイド・大丸プレイガイド・関係団体
Tel: 090-1528-1334(國田)
E-Mail: eiga.mugonkan@gmail.com
共催 札幌窪島会
後援 札幌市、北海道新聞社
協力 北海道平和婦人会
・10/29岩内町老人福祉センター(北海道)
会場 岩内町老人福祉センター
住所 北海道岩内郡岩内町字清住167
日程 2016年10月29日(土)
時間 開場 13:30 上映 14:00 トークショー 15:40
(トークショー:窪島誠一郎×森内康博)
料金 前売券 1500円・当日券 2000円
主催 碑の会
予約 道新プレイガイド・大丸プレイガイド・関係団体
Tel: 080-3267-4012(大石)
E-Mail: eiga.mugonkan@gmail.com
共催 札幌窪島会
後援 北海道新聞社
協力 北海道平和婦人会

・10/28 スペースF学習会 「マイナンバー」と子どもの人権@東京・国立市

・東京・国立市■2016.10.28(金)19時〜

スペースF学習会「マイナンバー」と子どもの人権

今年から運用がはじまった「マイナンバー」制度。生まれてすぐから子どもの健診情報などをマイナンバーにひもづけて利用しようという自治体が現れました(名古屋市)。生涯追跡可能な個人特定のマイナンバーで、子どもの一生が左右される可能性が指摘されています。詳しい資料をもとに報告し、一緒に考えあう時間です。どなたもどうぞ!
●日時●2016年10月28日(金)19時〜
●会場●くにたち公民館講座室
●発言・報告・講師・出演●
レポーター 原田富弘さん(共通番号いらないネット、府中就健の会)
●主催●スペースF
●参加費・資料代●500円

●会場地図●»ココをクリック
●アクセス●
所在地住所:東京都国立市中1-15-1 くにたち公民館
JR中央線国立駅南口下車、富士見通り徒歩約5分
●主催● スペースF
●連絡先・問合せ●
Tel/Fax.042-573-4010(月・水・金の午後1~5時、担当館野)
http://bango-iranai.net/event/eventView.php?n=137

・11/5 日本ジャーナリスト会議北海道(JCJ)講演会「学校が危ない 安倍政権と日本会議の狙い」

・11/5 日本ジャーナリスト会議北海道JCJ講演会
「学校が危ない 安倍政権と日本会議の狙い」
・11月5日(土)午前10時~12時
・札幌市教育文化会館 4階講堂(札幌市中央区北1条西13丁目)
・500円(誰でも予約なしで参加できます。)
・講師:俵 義文・子どもと教科書全国ネット21事務局長
小松豊・札幌郷土を掘る会代表
今、日本では「侵略戦争も、日本軍「慰安婦」問題も、南京虐殺も、強制労働も無かった」などと言う政治家、評論家が少しずつ増えています。歴史学会はもとより、世界では通用しない、日本だけのガラパゴス的歴史改ざんです。
俵さんは、家永教科書検定訴訟を支援する全国連絡会常任委員などを歴任、日中韓3国共同歴史編纂委員会共同代表、マスコミ九条の会呼びかけ人などを務めています。安倍政権の後ろ盾として最近話題の日本会議についても、早くから、警鐘を鳴らしてきました。
小松さんは、元中学の歴史の先生です。札幌を中心に郷土の歴史の、よいところも悪いところもきちんと知ろう、と資料の発掘、現場調査を続けてきました。ダムや飛行場の建設で強制労働があったことなど、足で稼いだ歴史は貴重です。
JCJ(日本ジャーナリスト会議)北海道支部は、このお二人を招いて、講演会を企画しました。一緒に、真実を学びましょう。
・問い合わせ(岩井)011・851・5477

・11/5 共通番号いらないネット学習会「どうなる番号(マイナンバー)強制? 年末調整・確定申告・金融機関の手続」@東京

■11/5  学習会・どうなる番号(マイナンバー)強制?
年末調整・確定申告・金融機関の手続き
http://www.bango-iranai.net/event/eventView.php?n=136
●日時 2016年11月5日(土曜日)14時00分から16時30分まで
●会場 東京・後楽園 文京シビックセンター 4階 シルバーセンターホール(所在地:東京都文京区春日1-16-21)
●講師 山崎秀和さん(共通番号いらないネット 世話人、共通番号制を考える会・静岡 代表)
●開催趣旨
番号法には、個人番号(マイナンバー)の記入を強制する規定はありません。
勤務先などから番号提供に協力を求められますが、提供する義務はありません。
国税庁も厚生労働省も、個人番号の記入がなくても書類を受けつけると表明しています。
一方、個人番号の利用事務の中には、個別の法令で書類に番号の記入を求めるものがあります。職場や金融機関、行政機関から番号の記入を求められる機会がふえています。
その番号記入は本当に「義務」なのか、どこまで番号の記入を拒否できるのか、年末調整や確定申告、金融機関の手続きなどについて考えます。
▼会場案内図
http://www.bango-iranai.net/event/parts/map/BunkyoCivicCenterMap.png
▼集会チラシ(会場案内図付き)をダウンロードできます
http://www.bango-iranai.net/event/parts/pdf/20161105Handbill.pdf
▼集会バナー(大・小)もご利用ください
http://www.bango-iranai.net/parts/newsPhoto/newsPhoto-136-0.png
http://www.bango-iranai.net/contributionImages2/icon/icon0136.jpg
●交通
・東京メトロ 丸ノ内線「後楽園駅」4a・5番出口徒歩1分・東京メトロ 南北線「後楽園駅」5番出口徒歩1分・都営地下鉄 大江戸線・三田線「春日駅」文京シビックセンター連絡口徒歩1分・JR中央線「水道橋駅」東口、白山通り徒歩10分
●会場定員 105人(どなたでも参加できます!)
●資料代 500円
●主催 共通番号いらないネット
●連絡先・問い合わせ 電話 080-5052-0270(担当:宮崎)
▼リーフレット No.3 Q&A特集「書かない番号! 持たないカード!」発行の
ご案内
http://www.bango-iranai.net/news/newsView.php?n=117

・11/5 「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか~脱原発をめざす首長会議」@札幌

・11/5 「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか~脱原発をめざす首長会議」
核燃料サイクルの実質的破綻とも言える、もんじゅの廃炉が確定的となった状況も踏まえ、新しい段階に入りました。
原発・エネルギー問題に関心のある、多くの市民のみなさまにご参加いただきたいと催しです。
以下に「脱原発をめざす首長会議」の催しのお知らせをいたします。
================================================
勉強会「新段階に入る最終処分問題 私たちはどう向き合うべきか」
■日時:2016年11月5日(土) 14時〜17時(開場 13時30分)
■会場:北海学園大学 6号館 3階、C31教室(札幌市豊平区旭町4丁目)
(地下鉄東豊線「学園前」出口3の真上の建物で、札幌駅から3駅です)
■参加費:無料 (予約申し込み制 先着120名)
■主催:脱原発をめざす首長会議/北海学園大学法学部(第42回法学部カフェ)
協力:原子力市民委員会/泊原発の廃炉をめざす会
20161105_flyer
◆趣旨
政府は、高レベル放射性廃棄物の最終処分地の候補地選定を加速させるため、年内に「科学的有望地」を公表する予定です。これまで核のごみ問題への関心が乏しかった地域でも、「科学的有望地」に指定されてしまえば、この問題に向き合わざるを得なくなります。そこで、最終処分問題に詳しい研究者や、脱原発社会実現に向けた政策提言を示している専門家グループである「原子力市民委員会」の座長を講師に招き、この問題について学びます。
※チラシのデータはコチラ(PDF)からご覧ください。
■講師
政府の新方針への評価と課題 :  寿楽浩太 氏(東京電機大学助教)
<プロフィール>
専門は科学技術社会学。原子力利用や放射性廃棄物などに関する社会的意思決定の問題を研究。原子力に対して推進・批判双方の学会や委員会において、委員等 を務める。日本学術会議学術調査員として「高レベル放射性廃棄物の処分に関する検討委員会」等の審議補助業務に従事。放射性廃棄物の処理処分の政策課題に ついて検討する経済産業省総合資源エネルギー調査会「放射性廃棄物ワーキンググループ」委員。
原子力市民委員会からの提案 :  吉岡斉 氏(原子力市民委員会座長、九州大学教授)
<プロフィール>
専門は科学史・科学技術政策。原子力・エネルギー関係の政府審議会委員を歴任。福島第一原発事故後は、「政府原発事故調査委員会」委員を務める。日本の原 子力開発の歴史を担ってきた政・官・産・学・自治体のせめぎあいの歴史の鳥瞰図を描いた『原子力の社会史――その日本的展開』(朝日選書)などの主著があ る
▼一般傍聴者
事前予約制で120名(先着順)とします。
下記をお読みの上、メールまたはFAXにてお申し込みください。
【申し込み方法】
件名を「11月5日 傍聴希望」とし、以下の情報を記載し、ご連絡ください。
①お名前(ふりがな)、②ご連絡先 (電話番号とEmail)
【申込先】
脱原発をめざす首長会議事務局
E-mail : mayors@npfree.jp / FAX : 03-3363-7562

・10/17~監視社会を考える連続学習会(@東京)

・10/17~監視社会を考える連続学習会(@東京)

いま、日本は監視社会へと大きく進みはじめています。
至る所に設置された監視カメラ、一人一人を番号でしばり、個人情報を国家で管理しようとする共通番号、捜査機関が令状の必要もなく車にGPS をとりつけ行く先を調べる捜査手段、盗聴捜査の拡大を開いた盗聴法改悪、秘密保護法による情報管理と、例をあげればきりがありません。
こうした市民監視の流れが東京オリンピック成功のためのテロ対策という名目で一挙に強まろうとしています。
私たちのプライバシー、人権を守るために、現在進行している監視社会化の具体的な実態とその全体像をつかむために監視社会を考える連続学習会を企画しました。共に学び、共に考えましょう。ぜひ、ご参加ください。

第1 回
「共謀罪と秘密保護法」
◆日時:10 月17 日(月)18 時30 分~
◆場所:文京区民センター2A (文京区本郷4-15-14  電話 03(3814)6731)

アクセス

http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/kumin/shukai/kumincenter.html

都営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5分

東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分、JR水道橋駅東口徒歩15分

◆講師:海渡雄一さん (秘密保護法対策弁護団)

◆資料代 500 円
■共 催  盗聴法廃止ネットワーク、共通番号いらないネット、「秘密保護法」廃止へ!実行委員会
■連絡先  090-2669-4219(盗聴法廃止ネットワーク) 080-5052-0270 (共通番号いらないネット)

■第2 回 2016 年12 月8 日(木) 18:30~  会場未定(直近に上記へ問合せ)
○お話 「GPS 捜査と名古屋高裁判決」;佐竹靖紀さん(GPS国家賠償訴訟弁護人)
○報告「市民運動・労働運動監視にGPS使用~韓国版盗聴法の実態」
白石 孝さん(プライバシー・アクション代表)

■第3 回 2017 年 1 月下旬 「加速する監視カメラ社会化-顔認証と自動追跡-」
■第4 回 2017 年 3 月下旬 「共通番号と監視社会」
■第5 回 2017 年 5 月下旬 「改悪盗聴法廃止へ!」
■第6 回 2017 年 7 月下旬 「東京オリンピックと市民監視強化」

・11/3 「これまでも これからも 私たちは戦わない」(北海道弁護士会連合会パレード)

・11/3 「これまでも これからも 私たちは戦わない」(北海道弁護士会連合会パレード)
是非、ご参加ください。
「これまでも これからも 私たちは戦わない」
・日時 2016年11月3日(木) 12:00~ 集会・パレード
・場所 大通公園西11丁目
・主催 北海道弁護士会連合会
・共催 日本弁護士連合会
札弁パレード161103①


札弁パレード161103②

・10/29 シリーズ ヘイトスピーチを考える② 「アンケート調査から見る被害実態- -ヘイト・スピーチ問題を契機にして」 ~ヘイト・スピーチ解消法制定までの経過と、その後

・10/29  シリーズ ヘイトスピーチを考える②
「アンケート調査から見る被害実態- -ヘイト・スピーチ問題を契機にして」
~ヘイト・スピーチ解消法制定までの経過と、その後
▲本年2月、金尚均さんに「なぜ朝鮮学校は襲撃されたのか?~共にくらす社会のためにヘイト・スピーチを考える~」を講演していただきました。
▲その後、人種差別撤廃施策推進法の審議が進み、3月22日の参議院法務委員会にて野党推薦の下、金尚均さんは「ヘイト・スピーチがいかに人間の尊厳を傷つけるか、なぜ法規制が必要なのか」を長時簡にわたり証言しました。そして、6月に「ヘイト・スピーチ解消法」が、問題を含みながらも制定されました。
▲今回は、解消法制定までの経過とその後の法的状況。また、朝鮮学校の高校生を中心に、若い世代を対象とした「ヘイト・スピーチに関するアンケート調査」から見えた被害実態の解説などを含め
てお話していただき、ヘイト・スピーチにどう向き合うのかを考える場にしたいと思います。
・講師: 金 尚均(キム サンギュン)さん 龍谷大学法科大学院教授(刑法)
≪プロフィール≫
1967年 大阪生まれ、 1990年 立命館大学卒業、
1994年 ボン大学並び立命館大学大学院博士後期課程中退。
山口大学、西南学院大学を経て現職。
☆現在、子ども二人を朝鮮学校に送る。
☆2009年、京都朝鮮第一初級学校に対数在特会メンバーらの襲撃事件の際に現場にいた。
≪著書≫
「ヘイト・スピーチの法的研究」 「危険社会と刑法」 「ドラッグの刑事規制」 「刑罰論と刑罰正義」
*******************************************************
・日 時 :2016.10.29(土) 15時(開場14:30 終了17:00予定)
・場 所 :ウリトンポセンター1階ホール (札幌市北1東8- 84-2北2条通り沿い) 地下鉄東西線「バスセンター」下車10番出口 徒歩8分 Tel 011-241-5371  駐車場有り
・参加費 :1000円  25歳以下500円  15歳以下無料
・主  催  :茶門セミナー・ハンマダン

・賛同団体 : カトリック札幌地区正義と平和委員会・外 国人住民基本法の制定を求める北海道キリスト教連絡会 ・「原住・アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケ(話し合い)の会」・護憲ネットワーク北海道・NPO法人さっぽろ自由学校「遊」・さっぽろヒューマンライツ(人種差別の解消を求める市民・団体・議員有志によるグルーフ゜)・戦後70年の今をみつめ未来を考える会・北海道朝鮮学校を支える会・北海道労働組合総連合おんなのスペース・おん

・問合せ  : 札幌市東区北9東7-1ギャラリー茶門 Tel/FAX 011-711-1910(12~17時)

・10/15 「日韓合意のその後」 ~国際社会は「合意」をどう見ているか~

・10/15 「日韓合意のその後」~国際社会は「合意」をどう見ているか~

2015年末に、被害当事者を置き去りにしたまま10億円の供出と少女像の撤去を条件に日韓両政府は『慰安婦』問題についての「合意」をしました。
しかし、半年がすぎた今も多くの韓国市民が「合意」と「少女像」の撤去に反対し、10億円の受け取りを拒否する被害者たちの怒りの声はさらに高まっています。
今回、国連の情報通でもある前田朗さんから、近時の戦時性暴力裁判の解説も含めて戦時性暴力に対する国連を中心とする国際社会の考え方・基準をお聞きして、今後のとりくみにいかしたいと思います。
講師: 前田朗さん(東京造形大学教授)
≪プロフィール≫
1955年札幌生まれ。札幌西高卒業。
中央大学法学部、同大学法学院研究科を経て現職
≪著書≫
「戦争犯罪論」(青木書店)「軍隊のない国家」(日本評論者)
「増補新版ヘイト・クライム」(三一書房)
「ヘイトスピーチ法研究序説」(三一書房)
「『慰安婦』問題・日韓『合意』を考える」(彩流社) 他多数。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・日  時:2016年10月15日(土)18時~(開場17:30)
・会  場:かでる2.7(7階710号室)(中央区北2西7)
・参加費:500円
・主催:日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会
・問合せ・予約: ギャラリー茶門 (北9条東7-1)  ℡/Fax 011-711-1910(12時~17時)

・10/16 改憲阻止のために 市民の責任と役割を考えようパネルディスカッションinとよひら

・10/16 改憲阻止のために パネルディスカッション in 豊平

~市民と野党の共同~

・10月16日(日)13:30~ 豊平区民センターにて

・資料代300円(大学生以下無料)

http://www.geocities.jp/tsukisamu9/index.html

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