Home > アーカイブ > 2015-01

2015-01

・2/17 飯館村長谷川健一さん講演会in札幌

・2/17 飯館村長谷川健一さん講演会「謝え(まやえ)!!償え!!かえせ ふるさと飯館村」in札幌

3,11 あの日からすべてが変わった!

2011年3月11日 豊かな緑、おいしい農産物の故郷・福島県飯館村。その地で生きてきた人びとの暮らしを根こそぎ奪った東日本大震災と東京電力福島第一原子力発電所の巨大過酷事故。飯館村は・・・原発から30~45キロ圏・・・事故による放射能拡散を国がしばらく公表しなじかったため、2ヶ月間にもわたり住民が大量被曝・・・。子どもや孫を被曝させてしまった苦しみ、家族同然の牛たちとの別れ、酪農仲間の自殺・・・。

当事者にしか語れない最悪の悲劇の舞台裏と新しい希望を見出すための長谷川健一さんの行動や想いをお聞きください。

・とき:2015,2,17(火)18:30~

・ところ:札幌エルプラザ2階環境研修室

・参加費:500円

・主催:長谷川健一講演会実行委員会

(連絡:Shut泊 090-6260-7443)

・2/12 学習講演会「沖縄県民が切り拓いた新局面と、私たちの課題」

「沖縄」学習講演会のお知らせ(案内チラシ PDF

・2015年2月12日(木)18:30~20:30 かでる2.7(820)
「沖縄県民が切り拓いた新局面と、私たちの課題」 前泊博盛さん(沖縄国際大学教授)
・参加費 500円

・共催:北海道平和委員会 安保破棄北海道実行委員会

anpo@dominren.gr.jp

・2/7 戦後70年・2015年―あらためて戦争責任と戦後補償を考える―

2/7 戦後70年・2015年―あらためて戦争責任と戦後補償を考える―

色湯九条の会・北海道~第9回総会・記念講演会を開催します。

日 時 2015年2月7日(土)15:00~17:00
会 場 かでる2.7(1060)
参加費 500円

記念講演会 「戦後70年にあたって、あらためて戦争責任と戦後補償を考える」
本庄十喜さん(北海道教育大学講師)

・案内チラシ PDF

・1/31 ―戦争をさせない、若者を再び戦場に送らないために―集団的自衛権の行使を容認する閣議決定に反対する連続講演会2

・1/31  ―戦争をさせない、若者を再び戦場に送らないために―集団的自衛権の行使を容認する閣議決定に反対する連続講演会2

・日時:2015年1月31日(土)13:30~16:30

・会場:北海道大学人文社会科学教育研究棟1階W103教室(札幌市北区北10条西7丁目西向き)

・講演:「集団的自衛権行使に関する閣議決定について考える―日本国憲法の国際性とモデル性の視点から―」

◇講師:岡田信弘氏(アピール呼びかけ人・北海道大学大学院法学研究科教授・憲法学)

・資料費:500円(申し込み不要)

・主催:◎「集団的自衛権の行使を容認する閣議決定に反対する―戦争をさせない、若者を再び戦場に送らないために―北海道の大学・高専関係者有志アピール運動を進める会(略称「北海道の大学・高専関係者有志アピールの会)」◎九条の会・北大◎北海道の大学生協で働く仲間の九条の会

・問合せ:北海道の大学・高専関係者有志アピールの会(080-3294-6620)

Eメール:peace.hokkaido@gmail.com  FAX:011-737-4285

・2/9 市民自治を創る会主催おしゃべりサロン「『慰安婦』問題・政府が隠した強制連行を証明する文書」

・2/9  市民自治を創る会主催おしゃべりサロン~日本の過去清算を考えようシリーズ№23

テーマ「『慰安婦』問題・政府が隠した強制連行を証明する文書」

「河野談話」の前に、法務省が「いわゆる従軍慰安婦問題に関連する戦争犯罪についての調査報告書」を内閣官房に提出していましたが、政府はその概要を発表したのみで報告書を公表してきませんでした。・・・今回やっと情報公開請求によって出してきました。そこには「慰安婦」被害女性を日本軍が強制連行した事実が書かれていました。・・・・政府はそれを隠したまま文書は無いといい続けてきました・・・。

・2015,2,9(月)18:30~20:30

・札幌エルプラザ4階 研修室2 (JR札幌駅北口地下~直結)

・参加費:500円(申し込み不要)

・報告:小林久公(過去と現在を考えるネットワーク北海道代表)

・主催:市民自治を創る会(090-2070-4423)

※ヘイトスピーチは厳禁します。

・2/11 「紀元節復活反対2.11道民集会」

第38回紀元節復活反対2.11道民集会のお知らせ

2月11日は日本神話をもとに明治政府が制定し、侵略戦争美化の道具としてきた
「紀元節」にあたります。
かつて日本は、天皇を神格化しアジア・太平洋の人々に侵略し植民地支配の
不当な犠牲を強いてきました。にもかかわらず1966年政府・自民党は、各界
の反対を押し切り、紀元節である2月11日を「建国記念日」としました。
こうした歴史的経過から今年も道民集会を開催しますので、多数のご参加を
お待ちしております。

日 時   2015年2月11日(水)10:00~12:00

会 場   ホテルライフォート札幌 2F「ライフォートホール」
(札幌市中央区南10条西1丁目)

講 演  「戦後70年 死者を再び殺さないために
―靖国・憲法・レイシズムをめぐって―」
ノンフィクション作家 田中伸尚(たなか のぶまさ)さん

<講師プロフィール>
1941年東京都生まれ。慶應義塾大学卒業。朝日新聞記者を経て、現在、ノンフィクション作家。『ドキュメント 憲法を獲得する人々』(岩波書店)で第8回平和・協同ジャーナリスト基金賞。今年、明治の大逆事件から100年後の遺族らを追ったノンフィクション『大逆事件-死と生の群像』(岩波書店)で第59回日本エッセイスト・クラブ賞。
『日の丸・君が代の戦後史』『靖国の戦後史』『憲法九条の戦後史』(岩波書店)など、著書多数。近著は『未完の戦時下抵抗-屈せざる人々の軌跡』(岩波書店)

主 催   靖国神社国営化絡会議(略称:靖国共闘会議)

北海道平和運動フォーラムフェイスブック
https://www.facebook.com/HokkaidoPeaceMovementForum

2015-01-19:ホームページリニューアルとフェイスブックページ開設のお知らせ

北海道平和運動フォーラムでは、ホームページのリニューアルに
向け準備をすすめております。リニューアル時期につきましては
1月末を予定しておりますので、あらためてお知らせします。

また情報発信をすみやかに行うために、フェイスブックページを
開設いたしました。Facebookユーザのみなさんの「いいね!」と
シェアなどで拡散をお願いいたします。

https://www.facebook.com/HokkaidoPeaceMovementForum

・1/26 2015年護憲ネット北海道・新春憲法学習会「安倍改憲政権と正面から立ち向かおう」

・1/26  護憲ネット北海道・新春憲法学習会「安倍政権と正面から立ち向かおう」

~憲法は死んでいない!!憲法を活用しよう~

戦後70年の視点から「安倍改憲政権と正面から立ち向かおう」、

講師は「憲法出前授業」で札幌圏で大活躍中の池田賢太弁護士です!

・2015,1,26(月)18:20~20:30

・札幌エルプラザ4階 中研修室B・C

・講師:池田賢太 弁護士

・参加費:500円

・主催:護憲ネットワーク北海道

・連絡先:北区北8条西4丁目13-3金子ビル2階 011-709-6212)

・1/23 日本ジャーナリスト会議主催講演会「福島を教訓に原発を止めた米国市民―慰安婦問題にも異なる視点」@東京

・1/23  日本ジャーナリスト会議(JCJ)主催講演会「福島を教訓に原発を止めた米国市民―慰安婦問題にも異なる視点」@東京

フォトジャーナリスト・中村梧郎の現地リポート

・市民が原発を止める。米国内にある大きな流れだ。2014年9月末から10月初めにかけて現地を訪れた中村梧郎さんは地域に息づく民主主義、住民パワーを肌で感じ、カメラに収めてきた。福島原発事故が起きてから、世界各地で原発の安全性を問う動きが広がった。…2013年、米国カリフォルニア州のサンオノフレ原発が廃炉になった。それ以前の1989年に米国の市民は、住民投票によって同州ランチョセコ原発も廃炉に・・・。

・2015,1,23(金)18:30~21:00

・会場:日本橋公会堂・第4洋室(東京都中央区日本橋蛎殻町1-31-1)

・講師:中村梧郎さん(フォトジャーナリスト・JCJ代表委員)

・資料代:要予約500円(学生無料)

・主催:日本ジャーナリスト会議(JCJ)

・申し込み:氏名・メルアドを明記して・・・・

メール jcj@tky.3web.ne.jp  ファクス 03-3291-6478まで。

・1/20 講演会「いま改めて 日本軍『慰安婦』問題を」

・1/20 講演会~いま改めて 日本軍『慰安婦』問題を~

「朝日新聞」が8月に出した検証記事を悪用した「慰安婦」問題への歪曲・捏造発言や記事がとまりません。吉田清治氏の「強制連行」証言の取り消しが、すべての強制性を否定し「慰安婦」問題自体がなかったかのような論調です。なぜ今、こうも執拗な朝日バッシング=「慰安婦」問題への攻撃が起きているのか、私たちはこの問題とどう向き合い、そして解決する事の意味をあらためて考えてゆきたいと講演会を企画しました。

・2015年1月20日(火)18:30~ (開場18:00)

・演題「いま改めて 日本軍『慰安婦』問題をどう考えるか」

・講師:吉見義明さん(中央大学商学部教授(日本現代史))

・会場:札幌市教育文化会館4階講堂(札幌市中央区北1条西13丁目)

・参加費:当日1000円 前売り800円(取り扱い:道新プレイガイド・大丸プレイガイド)

・主催:日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会

℡。FAX:011-711-1910(12:00~18:00)

・2015,1,9 「人権とハンセン病問題を考える教育セミナー」 「人権とハンセン病問題を考えるパネル展」のお知らせ

「人権とハンセン病問題を考える教育セミナー」 「人権とハンセン病問題を考えるパネル展」のお知らせ

「人権とハンセン病問題を考える教育セミナー」 「人権とハンセン病問題を考えるパネル展」クリックすると拡大します

我が国においては、ハンセン病患者の方や回復者の方、ご家族等が、長い間、いわれのない偏見、差別に苦しんできた歴史があり、今もなお様々な課題が残っています。
他方で、回復者の方の高齢化も進み、ハンセン病差別の問題を記憶と記録に残す取り組みが求められています。
二度と同じ歴史を繰り返さないため、教育現場における人権教育の一助となるよう、当会は、北海道、北海道はまなすの里、北海道弁護士会連合会とともに、2015年1月9日(金)に、「人権とハンセン病問題を考える教育セミナー」を開催することとなりました。
当日は、午後5時45分頃から午後7時頃まで、全国ハンセン病療養所入所者協議会事務局長藤崎陸安氏の「ハンセン病問題の現状と次世代に伝えたいこと」とのテーマによる講演も予定しており、多くの方が参加されることを願っております。

また、あわせて、1月8日(木)から1月10日(土)の3日間、札幌駅前通地下広場(チカホ)で「人権とハンセン病問題を考えるパネル展」を開催いたします。
是非皆様お立ち寄り頂けますようお願い申し上げます。

日時 「人権とハンセン病問題を考える教育セミナー」
2015(平成27)年1月9日(金)
午後2時から午後7時まで

「人権とハンセン病問題を考えるパネル展」
2015(平成27)年1月8日(木)午前11時30分~午後7時
1月9日(金)午前10時~午後7時
1月10日(土)午前10時~午後2時

場所 「人権とハンセン病問題を考える教育セミナー」
アスティ45ビル16階大研修室1614(札幌市中央区北4条西5丁目)

「人権とハンセン病問題を考えるパネル展」
札幌駅前通地下広場(さっぽろ・ちかほ)イベントスペース

参加方法 事前申込不要
参加費 無料
主催 北海道・北海道はまなすの里・北海道弁護士会連合会・札幌弁護士会

Home > アーカイブ > 2015-01

キーワードで抽出する(タグ)
フィード
メタ情報

Return to page top