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2013-12

12/31 HBCラジオ報道特別番組「原発作業員が語る2年」

報道特別番組「原発作業員が語る2年」

HBCラジオ報道特番
放送時間:19:00~20:00 放送日:2013-12-31
 事故後の福島第一原子力発電所で、過酷な労働に従事する作業員たち。
彼らはこの2年間、何を見て、何を感じたのか。
重い口を開いた彼らの証言で明らかになる原発での労働環境の実態
原発といかに向き合うかを問いかけます。

「秘密保護法廃止署名」を集めよう!

「秘密保護法廃止署名」を集めよう!

・第一次締め切り・・・2014,3,31

http://www.himituho.com/

ワードに貼り付けてご使用ください。

衆議院議長 伊吹文明様

参議院議長 山崎正昭様

        「秘密保護法」の廃止を求める請願署名

請願の趣旨

秘密保護法(「特定秘密の保護に関する法律」)は市民の知る権利、取材・報道の自由、表現の自由等を侵害し、民主主義を破壊するものであり、憲法と国際人権規約に違反する法律です。秘密保護法についての国会の審議、強行採決は、世論を無視し、民主的手続きを真っ向から踏みにじるものです。行政の情報は主権者である市民のものであり、いま必要なのは、市民の知る権利を保障するための情報公開制度の充実です。 

請願事項

1.秘密保護法(平成25年12月13日法律第108号)の廃止を求めます。

2.憲法と国際人権規約に基づき、知る権利を保障する情報公開制度の改正を求めます。

名  前 住    所
   
   
   
   
   

「秘密保護法」廃止へ!実行委員会

取り扱い団体

第1次集約 2014年3月末日  

署名送り先 

●日本新聞労働組合連合(新聞労連)〒113-0033 東京都文京区本郷2-17-17 井門本郷ビル6階

●日本消費者連盟 〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-9-19-207

●フォーラム平和・人権・環境 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 連合会館1F

●許すな!憲法改悪・市民連絡会 〒101-0061 東京都千代田区三崎町2-21-6-301

呼びかけ団体連絡先

●新聞労連 03‐5842‐2201 jnpwu@mxk.mesh.ne.jp   

●平和フォーラム 03-5289-8222

●5・3憲法集会実行委員会(憲法会議 03-3261-9007/許すな!憲法改悪・市民連絡会 03-3221-4668)

●秘密法反対ネット(盗聴法に反対する市民連絡会 090-2669-4219/日本国民救援会 03-5842-5842)

請願の理由

 

1.秘密保護法(「特定秘密の保護に関する法律」)は市民の知る権利、取材・報道の自由、表現の自由等を侵害し、憲法と国際人権規約に違反する法律です。

 秘密保護法は、政府・官僚が自分たちに都合の悪い情報を勝手に「秘密」と指定することができ、それをチェックする第三者機関も存在しない、国家による情報独占・隠蔽法ともいうべき悪法です。何が「秘密」かもわかりません。原発事故の情報も、テロに関連づけて「秘密」とされてしまうなど、市民にとって大切な情報が隠されてしまいます。大切な情報がかくされて、戦争がすすめられた戦前の苦い経験もあります。

「秘密」を知ろうとすれば、実際に「秘密」を入手しなくとも、そのことを話し合った、そそのかした、あおったとして、メディア関係者も市民も重罰を科されます。国会議員も裁判所・弁護人も「秘密」を知ることができず、その役割を果たせなくなります。

2.秘密保護法は、世論を無視し、民主的手続きを踏みにじって「成立」させられました。 

 秘密保護法に反対する声は国会での審議とともに広がり、多くの市民に加え、マスコミ、弁護士、学者、作家、映画人、宗教家などさまざまな分野から反対の声があがり、慎重審議を求める世論は8割にも達しました。福島での公聴会では、意見陳述者7名全員が反対ないし懸念する意見だったにもかかわらず、翌日には衆議院特別委員会と本会議で相次いで強行採決を行いました。続く参議院でも同様に強行採決を行い「成立」させました。この採決は、世論を無視し、民主的手続きを踏みにじり行われたものです。だからこそ、「成立」後に廃止を求める声がますます大きくなっているのです。

3.いま必要なのは、市民の知る権利を保障するための情報公開制度の充実です。

 政府によれば、秘密保護法による「秘密」は40万件にのぼります。市民の目から隠される「秘密」がいかに膨大かは明らかです。多くの市民はこれまでも生命と安全にかかわる情報が政府・官僚によって隠され続けてきたと考えています。いま必要なことは、市民から情報を隠すさまざまな法律や制度を、国際人権規約を具体化した「ツワネ原則」などにもとづいて一つ一チェックして、知る権利を保障するために情報公開制度を充実していくことです。

署名の取り扱いなどについて

①    この署名用紙はコピーしても使えます。

②    署名したものの原本(コピーはだめです)を表面の「送り先」のいずれかに郵送してください。FAXは不可です。

③    署名の住所は地番まで全てお書きください。

④    日本に住んでいる方であれば、年齢・国籍は問いません。

⑤ 記入いただいた個人情報は署名提出以外の目的では使用しません。

2014/1/6締め切り「エネルギー基本計画案」パブコメに意見提出を!

FoE Japanです。
プロセス、内容ともにひどい「エネルギー基本計画案」が市民に意見を
ほとんど聴くことなく閣議決定されようとしています。
(無視されることは明らかであっても・・)1月6日までのパブコメでは
一つでも多い声をと、再度呼びかける必要があります。
(2012年のパブコメは約9万件)
ということで・・
★パブコメ呼びかけのカラーちらしができました!!
こちらからPDFをダウンロードできます。
http://publiccomment.wordpress.com/
友達や家族にわたす、デモやイベントで配る、街頭で配る・・・
など、一人でも多くのひとに伝えるために、配布してくださる方を募集中!希望枚数、送付先を、到着希望日(あれば)を添えて、
eシフト事務局(info@e-shift.org、03-6907-7217)までご連絡ください。
★このパブコメを広めるために、短期ボランティア募集中!!
eシフト事務局(FoE Japan、連絡先同上)までご連絡ください。
内容:イベントや集会でのチラシ配布、各地へのチラシ発送、
   オンラインでの呼びかけ など
場所:FoE Japan事務所(東京・池袋、www.foejapan.org
   もしくは都内、全国各地
<転載・拡散歓迎!>
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【1/6〆】エネルギー基本計画にあなたの声を!数万のパブコメを
http://publiccomment.wordpress.com/
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12月6日、総合資源エネルギー調査会・基本政策分科会第12回会合で、エネルギー基本計画見直しの事務局(資源エネルギー庁)素案が示され、同日そのまま、パブコメにかけられました。
(その後、6日と13日の2回の審議を経て若干内容に修正が加えられ、パブコメ対象文書は差替えられています。〆切も4日→6日に変更)

「エネルギー基本計画」案の内容は、
・準国産エネルギーである原子力は、重要なベース電源である。
・世界で最も厳しい水準の新規制基準の下で安全が確認し、再稼働を進める。
・核燃料サイクル政策については、引き続き着実に推進する。
などを明確に打ち出したもので、2012年の「国民的議論」を事実上まったく無視しています。
しかし、市民の声を聴き、反映させるプロセスが極めて限られている

現在、このパブコメを出さないわけにいきません。
数万を超える声を届けましょう。
★一通でも多くのパブコメが必要です!まずは資料をご覧ください★
[新しい「エネルギー基本計画」策定に向けた御意見の募集について]
2014年1月6日〆切り
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=620213015
&Mode=0
[基本政策分科会 開催状況と資料]
http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonseisaku/index.htm
★「エネルギー基本計画案」とは?
〜民意無視・原発回帰でいいの?!
<民意無視のプロセス>
●2012年「国民的議論」の結果を無視
・経済産業省の審議会の議論の中で、パブリックコメントの結果(8割以上が原発ゼロを選択!)や、その他の調査の結果を受けて「国民の過半が原発ゼロを望む」とまとめられた結果は、資料としてすら出されていない。
・審議会のメンバーは、15人中13人が原発維持・推進の意見を表明。

●市民の声を聴くプロセスが非常に限定的
・1月に閣議決定と言われていますが、それまでに市民の声を聴くプロセスは、ほぼこのパブリックコメントのみ。
・福島や各地での意見聴取会すら予定されていない。
<原案の内容は・・・>
●「準国産エネルギーである原子力は基盤となる重要なベース電源」?
・「準国産」という言葉は詭弁。ウランはほぼ100%輸入しており、核燃料サイクルも破綻。
・事故や災害で止まる原発は不安定な電源
・事故で明らかになった原発の莫大なコスト(事故リスク、損害賠償等)は過小評価
●「世界で最も厳しい水準の新規制基準の下で安全が確認された原発は、再稼働を進める」?
・新規制基準には、抜け穴がたくさん。原子力規制委員会も「規制基準は安全基準ではない」と認めている。
・事故の原因究明も終わっていない。
●「核燃料サイクル政策は、引き続き着実に推進する」?
・核燃料サイクル政策は相次ぐトラブルで破綻。
・六ヶ所再処理工場は1997年竣工予定がいまだ竣工せず。建設費は当初予算の3倍。
・高速増殖炉もんじゅ(まだ実用段階前)は1995年の試運転段階で事故。15年ぶりに運転再開したがまた事故で停止中。
・普通の原発でプルトニウムを無理やり燃やすプルサーマル。10年遅れの4基で実施中だったが、福島原発3号機はキノコ雲を吹き上げる。
★パブコメに加えて
すでに、反映のプロセスがほとんどないパブコメ(それでも重要!!)。
加えて、プロセスの不当性についての指摘など、新聞に投書したり、議員さんに呼びかけたりしましょう!
- – - – - – - – - – - – - – - - 
国際環境NGO FoE Japan
(Friends of the Earth Japan)
〒171-0014 東京都豊島区池袋3-30-22-203
tel: 03-6907-7217  fax: 03-6907-7219
http://www.foejapan.org
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2014/2/19~23 沖縄パネル展「軍隊は女性を守らない」・・・沖縄の日本軍慰安所と米軍の性暴力「高里鈴代さん講演」

2014/2/19~23 沖縄パネル展「軍隊は女性を守らない」・・・沖縄の日本軍慰安所と米軍の性暴力&2,22「高里鈴代さん講演会」

■沖縄パネル展「軍隊は女性を守らない」

・2014,2,19(水)~23(日)10:00~20:00(最終日23日は18:00まで)

・会場:北海道クリスチャンセンター2階ホール(札幌市北区北7西6)

・入場料:500円

《パネル展会場での期間中イベント》

■めんそーれ・うちなーカフェ(毎日10:30~)

■朗読「おきなわ 島のこえ」(2,19①14:00、②18:30・朗読:島田美智子さん)

■ミニライヴ「八重山民謡」(2,22午前11時)

■「高里鈴代さん講演会」

~沖縄戦と日本軍『慰安婦』そして米軍駐留と女性への暴力~

・2014,2,22(土)13:30~ (同会場)

・講演参加費:当日券600円追加(パネル展チケット持参は500円追加)

・共催:沖縄パネル展実行委員会、北海道クリスチャンセンター

・問合せ:FAX 011-711-1910

・チケット取り扱い:道新プレイガイド、大丸藤井プレイガイド、さっぽろ自由学校「遊」、これからや、みんたる

・協力:WAMアクティブ・ミュージアム、女たちの戦争と平和資料館、日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会

【関連イベント】

☆江別:2月8日一人芝居「オンマの白いチョゴリ」上演(会場ドラマシアターどもⅣ 問合せ:011-384-4011)

☆札幌:2月21、23日 映画「ぬちがふうー玉砕場からの証言ー」上映会(問合せ:札幌映画サークル 011-747-7314)

☆室蘭:2月23日 映画「標的の村」上映会と高里鈴代さん講演会

(問合せ:0143-43-2895 FAX0143-43-2783

Eメール xd7a-kyse@asahi-net.or.jp )

《パネル展開催賛同のお願い》

・団体 一口3000円(パネル展チケット2枚贈呈)

・個人一口1000円(〃1枚贈呈)

→パネル展実行委員会(FAX011-711-1910) 

よろしくお願いします。

2014/1/25 「原発ゼロ社会への道─新しい公論形成のための中間報告」原子力市民委員会 1.25 意見交換会in札幌

2014/1/25 「原発ゼロ社会への道─新しい公論形成のための中間報告」原子力市民委員会 1.25 意見交換会(札幌) 

・2014年1月25日(土)13:30~16:30

・北海道クリスチャンセンター ホール(札幌市北区北7西6)

・参加費:500円(資料代含む:「原発ゼロ社会への道─新しい公論形成のための中間報告」1部)

・出席者:舩橋晴俊(法政大学教授、原子力市民委員会座長)

 吉岡 斉(九州大学副学長、元政府原発事故調査委員会委員、原子力市民委員会座長代理)

 武藤類子(福島原発告訴団団長)

 吉田明子(国際環境NGO FoE Japan)

・主 催:原子力市民委員会(http://www.ccnejapan.com

・問合せ:070-5065-5014(山口)

■原子力市民委員会とは・・・

 原子力市民委員会(CCNE)は、2011年3月の東日本大震災による福島原発事故を受けて、脱原発社会の構築のために必要な情報の収集、分析および政策提言を行う市民シンクタンクを目指して、2013年4月15日に設立されました。2014年春を目処に「脱原子力政策大綱(第一次)」を発表する予定です。その「中間報告」が10月7日に発表されました。(中間報告はhttp://www.ccnejapan.com/?page_id=1661よりダウンロードすることもできます。)

■意見交換会を行います!・・・

 CCNEでは、「脱原子力政策大綱」をまとめていくにあたって、この中間報告を「たたき台」として、各地で幅広い人々との意見交換会を行っていきたいと考えております。つきましては、1月25日(土)に札幌にて意見交換会を開催いたします。

■みなさまのご意見をお寄せください!・・・

参加者におかれましては、原子力利用への賛否、原子力やエネルギー政策に関する専門知識の有無などは問いません。ぜひともみなさまの率直なご意見をお伺いし、互いにこうした問題への理解を深めていければと思います。(なお、本意見交換会で提出されたご意見は、記録の上、広く原子力市民委員会のメンバー全体に共有し、「脱原子力政策大綱」をとりまとめる過程で参考にしていく予定です。ご意見は個人情報を除き、公開させていただくことがあります。) 

【プログラム】(予定)

13:15 開場 13:30 はじめに(経緯、意義、目的、意見交換の進め方の説明) 

13:40 原子力市民委員会より中間報告についてのプレゼンテーション    

14:25 北海道の市民団体からの報告

15:15 休憩・質問用紙回収

15:20 会場質疑 16:20 まとめ 16:30 閉会

 【協賛団体】「泊原発の廃炉をめざす会」「生活クラブ生協北海道」「脱原発をめざす女たちの会 北海道」「北海道のエネルギーの未来を考える1万人の会」「Shut泊」「さっぽろ市民放射能測定所『はかーる・さっぽろ』」「市民自治を創る会」(※協賛団体募集中)

 

12/23 『天皇誕生日』講演会in札幌

12・23『天皇誕生日』講演会

1.日 時:2013年12月23日(月・祝)
      ・開場 13:30  ・開演 14:00

2.会 場:札幌市男女共同参画センター4階 大研修室
(札幌エルプラザ内 北区北8条西3丁目)

3.参加費:1000円(高校生以下無料)

4.内 容:講演:わたしの人権と東アジアの平和 ~帝国主義の復権状況の中で~
講師:古賀 清敬(こが きよたか)さん (行動する会共同代表)

5.ひとこと:安倍政権は、あくまで靖国参拝にこだわり、特定秘密保護法案成立を加速化させ、集団的自衛権の行使容認をとりつけ、憲法改悪という戦争への道を突き進んでいます。それと連動して、原発の国外輸出を先頭に立って牽引し、国際的な核支配の優位な立場を確保しようとしています。戦後解体されたはずの財閥はすでに復活し、それらの政策で巨大な利益を得ようともくろんでいます。
他方、非正規雇用が常態化し、ますます「生きにくい」社会が続いています。
過去と現在、わたしと日本と東アジアという目印で、わたしたちが何を大事にし、 どこに向っていったらよいか、ごいっしょに考えてみたいと思います。

【講師プロフィール】
  1949年佐賀県生まれ。当会共同代表、北星学園大学教員、日本キリスト教会教師。北海道朝鮮学校を支える会・強制連行強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム・多文化共生ネット北海道共同代表。
 「預言者と政治」「韓国強制合併と旧日本基督教会」「象徴天皇制の神学的批判」
などの著書・論文がある。

主催:日本の戦後責任を清算するため行動する北海道の会
(連絡先 行動する会 090-7641-8326)

12/12 「特定秘密保護法」の撤回を求める街頭行動

「特定秘密保護法」の撤回を求める街頭行動
日 時 2013年12月12日(木)18:00~19:30
場 所 大通西3丁目西側
主 催 北海道平和運動フォーラム、連合北海道、民主党北海道
内 容 18:00~街頭宣伝行動、18:25~デモ行進

 12月6日、自民・公明の数の暴力によって「特定秘密保護法」が強行成立しました。国民主権と民主主義の原則に反する憲法違反の「特定秘密保護法」の成立に満身の怒りをもって抗議し、撤回を求めるものです。つきましては、北海道平和運動フォーラムは、「特定秘密保護法」の撤回を求めるとともに、今後想定される「国家安全保障基本法案」にもとづく集団的自衛権の行使容認を許さないため、抗議行動を行うこととしました。

12/16 緊急講演会!!「どうする 秘密保護法 原田宏二さんと考える」

12/16 「どうする 秘密保護法 原田宏二さんと考える」

「特定秘密保護法」が可決成立しました。(施行は交付から1年以内)

これから私たちの生活はどうなっていくのでしょうか。

元道警釧路方面本部長 原田宏二さん(市民の目フォーラム代表)に、この法律と公安警察との関係について、お話いただきます。

そして今、私たちになにができるのかについて、みなさんと考えたいと思います。

ぜひご参加ください

・2013,12,16(月)19:00~21:00

・札幌エルプラザ2階環境研修室 (札幌駅北口)

・お話:原田宏二さん(市民の目フォーラム代表)

・参加費:予約1000円(当日1200円)

・予約申込み・問合せ: whats.everything@gmail.com

※メール予約申込みはタイトルに、「12-16 秘密保護法講演会申込み」と記入ください (℡090-6269-4529)

・主催:What`s

http://whats-everything.jimdo.com/

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