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・4/17 市民自治を創る会・おしゃべりサロン「もうひとつのチェルノブイリ報告」 

・4/17 市民自治を創る会・おしゃべりサロン「もうひとつのチェルノブイリ報告」
★と き: 2017年4月17日 (月) 18:30~20:30
★ところ:札幌エルプラザ2階 環境研修室1(札幌市男女共同参画センター2階環境プラザ 札幌駅北口直結)
★報告:塚田 力さん(つかだ つとむ 通訳業・研究者)
★参加費:500円(申し込み不要です)
チェルノブイリ原発事故から31年。
まだあの世界中を震撼とさせた原発事故は終息していません…。
一方、18世紀に政府の弾圧によってチェルノブイリ近辺に移住させられた「人びと」がいたことは殆ど知られていません。
原発事故後の元原発職員、元除染作業員、立ち入り禁止地区に居住していた「元住民たち」は、今…。
塚田力さん(通訳業・北大文学部博士課程単位取得退学)は今年1月にチェルノブイリを訪問し取材されました。今回はこれまでとは違う別の視点からのチェルノブイリ原発事故の影響の報告です。あまり知られていないチェルノブイリ周辺の近代史、そして元住民の生活と事故の影響などについてもうかがいます。どなたでも参加できます。
◎事前申込み不要です、どうぞご参加ください。
◇主催:市民自治を創る会 (問合せ shiminzichi@gmail.com)
(札幌エルプラザ2階市民活動サポートセンターレターケース№213)

・12/12 おしゃべりサロン「朝鮮人強制動員とは?」

・12/12 市民自治を創る会―日本の過去清算を考えるシリーズ№30

おしゃべりサロン「朝鮮人強制動員とは?」

★と き: 2016年12月12日(月) 18:30~20:30

★ところ:札幌エルプラザ4階 研修室1(札幌市男女共同参画センター 札幌駅北口直結)

★資料代:500円・学生300円 (申し込み不要です)

★話題提供:小林久公さん (過去と現在を考えるネットワーク北海道代表)

戦後70年を経た今日でも、強制動員された韓国の人々から日本国にたいして謝罪と賠償、尊厳の回復を求める運動は続いています。
強制動員真相究明ネットワークでは強制動員された人びとの名簿調査、未払い金や供託金の資料調査、証言収集、聞き取り調査、遺骨の返還など朝鮮人強制連行・強制労働問題を調査し全国研究集会を開催し、この問題の解決をめざして真相究明・調査活動の交流を続けています。
日本政府は強制労働の事実を認めようとせず、責任を取っていません。
過去の、戦時中のことだから関係ない?、責任はないのか。
今回は強制動員(労働)問題資料を見ながら、参加の方々とともに考えます。
どなたでも参加できます。事前申込み不要です、どうぞご参加ください。(但し、ヘイトスピーチは厳禁です)
・主催:市民自治を創る会 (問合せ 090-2070-4423)

・11/28 おしゃべりサロン「日本の経済はどこへ向かうのか―アベノミクスのゆくえ―」

・11/28 市民自治を創る会―日本の政治を変えようシリーズ№16

おしゃべりサロン「日本の経済はどこへ向かうのか―アベノミクスのゆくえ―」

「デフレから脱却し、物価を2%上げて景気をよくします」……。
“アベノミクス”の3本、4本目?の『矢』はいったいどこへ…。実感がわきません。
…非正規雇用が4割(女性は6割)、企業の内部留保(利益剰余金)は355兆円とも。法人税減税、消費税は増税、介護や社会保障は削減し自己責任に、年金はカットへ、日銀のマイナス金利政策ってどうなの?
…来年早々の衆議院解散・総選挙の「風」が吹いています。…
今回は、わたしたちの生活の基本なのに、なかなかわかりにくい「経済(政策)」の視点から、宮田和保さんにお話をうかがい、みなさんと考えてみたいと思います。申し込み不要です。どなたでも、参加できます。
◆日時:2016年11月28日 (月)18:30~20:30
◆場所:札幌エルプラザ4階 大研修室(A) (札幌市男女共同参画センター 札幌駅北口正面)
◆お話:宮田和保さん(北海道教育大学教授)
※宮田 和保(みやた かずやす)さんのプロフィール~熊本県生まれ。北海道大学卒業。現在、北海道教育大学教授。専門は、理論経済学・言語理論。さっぽろ自由学校「遊」でも講座開設。
◆参加費:500円 /学生300円(事前申込み不要・高校生以下無料)
・主催:市民自治を創る会 (問合せE-mail:shiminzichi@gmail.com)

・10/25 市民自治を創る会おしゃべりサロン№29「10億円で『慰安婦』問題は解決するか③

・10/25 市民自治を創る会おしゃべりサロン№29「10億円で『慰安婦』問題は解決するか③」

テーマ~『慰安婦』制度が違法であったこと~

9月27日開催のおしゃべりサロン№28テーマ「事実は『軍の関与』なのか『軍と政府は実施した制奴隷制度』なのか」に引き続き、「不可逆的」とはなにか?文書も無い「日韓合意」10億円税金拠出で解決されることは何か?そもそも「解決」されるのか?

過去のこと、戦争中だから、戦後生まれの国民・市民には関係ないのか?

日本の加害責任についてひきつづき考えます。

・とき:2016,10,25(火)18:30~20:30

・ところ:かでる2,7 8階交流推進コーナー(札幌市中央区北2西7 道民活動センタービル8階北海道市民活動促進センター)

・話題提供(進行):小林久公さん(こばやし・ひさとも 日本軍『慰安婦』問題解決全国行動 資料チーム)

・資料代:300円(学生無料) 事前申し込み不要

・主催:市民自治を創る会(問合せ090-2070-4423)

・9/27 市民自治を創る会主催「おしゃべりサロン・10億円で「慰安婦」問題は解決できるか②」

・9/24 10億円で「慰安婦」問題は解決できるか②

テーマ: 事実は「軍の関与」なのか「軍と政府が実施した性奴隷制」なのか

★と き: 2016年9月27日(火) 18:30~20:30

★ところ:かでる2.7 8階交流推進コーナー(北海道立市民活動促進センター 札幌市中央区北2西7)

★資料代:300円/学生無料 (申し込み不要です)

★話題提供:小林久公さん (日本軍「慰安婦」問題解決全国行動 資料チーム)

「日韓合意」での10億円の支払い(税金)…しかしこの合意には文書がありません(口約束)。国会の審議・承認もなく、閣議決定で予備費からの支出……。

政府は今回の「不可逆的」日韓合意で何を解決しようとしているのか?

国の責任を追及する「証拠書類」は本当に無いのか?あるのに出さないのか?

過去のことだから、戦争中のことだから、戦後に生まれたわたしたちには関係が無いのか?

日本の「加害責任」について、とともに話し合い考えたいと思います。

どなたでも参加できます。事前申込み不要です、どうぞご参加ください。

・主催:市民自治を創る会 (問合せ 090-2070-4423)

・8/30 市民自治を創る会主催おしゃべりサロン~日本の過去清算を考えるシリーズ№27「10億円で『慰安婦』問題は解決できるか」

・8/30  市民自治を創る会主催おしゃべりサロン~日本の過去清算を考えるシリーズ№27「10億円で『慰安婦』問題は解決できるか」

市民自治を創る会のおしゃべりサロン「日本の過去清算を考えるシリーズ」を再開することにしました。
★8月30日に「10億円で「慰安婦」問題は解決できるか」をテーマに行いますのでどうぞご参加ください。
昨年末の日韓合意での10億円の支払いが8月中にも行われようとしています。
日本政府は、この10億円について「賠償ではない」と言い、韓国政府は「賠償に近いものである」と言っています。
「賠償」ではないので、被害者本人の損害賠償請求権は消滅しません。
10億円を受け取る被害者も、受け取らない被害者も損害賠償請求権に影響がないので、ひきつづきどちらの被害者も今後、日本政府に損害賠償を求めることが出来ます。
結局今回の「10億円の支払い」も、「慰安婦」問題の解決にならないと思われます。
それでは「慰安婦」問題はどのようにしたら解決出来るでしょうか。
参加の方々とともに話し合いたいと思います。
・と き: 2016年8月30日(火) 18:30~21:00
・ところ:札幌エルプラザ4階 研修室4
(札幌市男女共同参画センター 札幌駅北口)
・参加費:500円/学生300円(申し込み不要です)
・お話:小林久公さん(こばやし ひさとも 日本軍「慰安婦」問題解決全国行動 資料チーム)
・主催:市民自治を創る会 (問合せ 090-2070-4423)

・3/13 市民自治を創る会主催「戦争と女性を考える 『慰安婦問題』とは?」@江別

・3/13 戦争と女性を考える 「慰安婦問題」とは?(学習会)

2015年12月28日、日韓両政府はソウルで外相会談を開き「慰安婦問題」を決着させたとしています。本当に解決したのでしょうか?

安倍政権が、戦争できる国にしようとしている今、「戦争と女性」「慰安婦問題」について、みなさんとともに考えてみたいと思います。
当日は、「ずっと平和を」、「もっと安心を」と活動している「池田まき」さんも出席される予定です。
事前申込み不要です、どうぞご参加ください。(但し、ヘイトスピーチは厳禁です)

★とき  2016年3月13日(日) 18:00~20:00

★ところ ドラマシアターどもⅣ
http://dorama-domo.com/
(北海道江別市2条2丁目7-1 TEL:011(384)4011 最寄り駅JR江別駅)
★参加費 500円(申し込み不要)
★報告 小林久公さん (過去と現在を考えるネットワーク北海道)
★主催 市民自治を創る会 (連絡先 090-2070-4423 小林)

10/1 北海学園大学第3回法学部カフェ「国際環境NGOグリーンピースの挑戦ーノンフロン冷蔵庫から放射能監視まで」

  • 2011-09-17 (土)

10/1 北海学園大学第3回法学部カフェ「国際環境NGOグリーンピースの挑戦ーノンフロン冷蔵庫から放射能監視まで」

・とき:2011,10,1(土)13:30~

・ところ:北海学園大学豊平キャンパス7号館3階「D31教室」

・入場無料~申し込み不要、直接会場へ

・お話:鈴木かずえ(グリーンピース・ジャパン エネルギー/核問題担当)

・聞き手:本田 宏(北海学園大法学部教授)

・主催:北海学園大学法学部

問合せ:011-841-1161(代表)

グリーンピースは、泊原発についても

論議をよんでいるプルサーマル計画にも反対してきたほか、オゾン層の破壊物質を使わないノンフロン冷蔵庫にも取組んできました。

今回のテーマは「原発」。

福島原発事故は、深刻な放射能汚染をもたらしています。

子どもたちを放射能汚染から守る活動を行なってきた国際環境団体

グリーンピースの鈴木かずえさんを東京からお迎えしお話を聞きます。

・7/4 札幌ドームに「自家発電」を見に行こう!

  • 2011-06-27 (月)

7/4 札幌ドームに「自家発電」を見に行こう!

・2011年7月4日、電力消費の大きい「札幌ドーム」に「自家発電施設」を

見に行きませんか?

・集合場所:7月4日(月)午後1時(時間厳守)

地下鉄東豊線福住駅改札出口集合

・申し込み:6月30日午後5時までに

FAX 011-214-0031へ

・見学は午後1時半から、だいたい2時間を予定しています。

・主催:市民自治を創る会

FAX 011-214-0031

6/26 講演&報告の夕べ~福島の子どもたちを放射能から守るために、今、私たちができること~

  • 2011-06-20 (月)

6/26 「講演&報告の夕べ~福島の子どもたちを放射能から守るために、今、私たちができること~」

原発事故による子どもたちの健康被害を考える

講演:西尾正道さん(北海道ガンセンター院長)

・6月26日(日)18時半から

・札幌エルプラザ 4F 中研修室

・参加費:500円(事前申し込み不要)

・共催:

福島の子どもたちを守る会・北海道/市民自治を創る会

東日本大震災市民支援ネットワーク・札幌「むすびば」

連絡先:090-2695-1937

~プログラム~

・ご挨拶:矢口以文さん(詩人・北海学園大学名誉教授)

・講演:西尾正道さん

・報告:福島から札幌へ避難して・北海道サマーキャンプのよびかけ

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