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・12/18 市民自治を創る会「おしゃべりサロン」開催

・12/18 年末最後の「おしゃべりサロン」のご案内です。
日時 12月18日(月)18時~
会場 エルプラザ4階
会場費 500円おねがいいたします
話題提供 守田恵美子さん
主催(&問合せ) 市民自治を創る会(070-5065-5014)
今回は特に講師はお願いしていませんが
今年一年ふりかえり、カンカンガクガク、ケンケンゴウゴウ、おしゃべりします。
もり・かけ・問題、、、総選挙、、、改憲、、、新しい年へのエネルギーにできたら
と思います。お忙しいところとは思いますが、いらしてください!

・2018 1/22 アーサー・ビナードさん、田丸正幸さんに聞く! きょうの沖縄、あしたの日本

・1/22 アーサー・ビナードさん、田丸正幸さんに聞く!
きょうの沖縄、あしたの日本

沖縄にはなぜ原発がないの?
どうして、むりやり基地がつくられるの?
東村高江のヘリパット新設中、反対する住民たちの抗議行動に何度も参加したアーサー・ビナードさんと、現地に暮らす田丸正幸さん。
おふたりに、マスコミ報道では分からない、沖縄の真実を聞きませんか。
そして、政府がねらう憲法改正の本当の目的を探りませんか。
沖縄と北海道の距離を理由に、知らんぷりはしたくない!
私たちに何ができるのか。みんなで一緒に考えましょう。
■とき:2018年1月22日(月)18:30〜20:00(18:00開場)
■ところ:札幌エルプラザ 4F 大研修室
(札幌市北区北8条西3丁目:札幌駅北口地下歩道12番出口横から直通)
■参加料:当日申し込み1,000円  事前申し込み 800円(学生は無料)
■申し込み先:TEL(011)-280-8722、280-5225  FAX (011)-280-5226
メールa-sasaki@roukyou.gr.jp (ワーカーズコープ佐々木まで)
▲アーサー・ビナードさん
米国ミシガン州生まれ。ニューヨーク州コルゲート大学英米文学部を卒業後、22歳で来日。翻訳や日本語での詩作を始める。詩人、エッセイスト、絵本作家、ラジオパーソナリティーなど幅広く活躍中。新作絵本『ドームがたり』のほか、『知らなかった、ぼくらの戦争』など著書多数。広島市在住。
▲田丸正幸さん
福岡生まれ。5歳で父親が営む採石場で事故にあい、片手首より先を失う。2014年夏、初めて高江に行きヘリパッド建設反対運動を始める。現在は、個人での講演を全国で行いながら、裁判の救援隊を担う。高江で山羊を飼う酪農家。
■主催/「アーサー・ビナードさん&田丸正幸さん講演会」実行委員会
■共催/ 医療九条の会・北海道  一般社団法人日本社会連帯機構  ワーカーズコープ北海道事業本部
■協賛/ 札幌YWCA

・11/22 「植村裁判札幌訴訟報告集会」

植村裁判を支える市民の会から、裁判報告と講演会のお知らせです。
いつもの金曜日の開催ではなく、水曜日です。お間違いなく!
この日、非公開の「進行協議」があり、来年行う「証人尋問」で原告植村さん側、被告櫻井さん側から、誰が証人に立つかが決まります。
集会では、この進行協議の報告と、誤報検証や報道被害救済に取り組んでいる楊井弁護士の講演を行います。
※この日に植村裁判をじっくり解説する「徹底解説  植村裁判」(300円)も発行します。
どうぞ、いらしてください。

■植村裁判札幌訴訟報告集会
日時  11月22日(水) 18:30〜  (開場18:00)
会場   札幌市教育文化会館4階 403研修室(大通り西13丁目 地下鉄西11丁目下車)
参加無料(カンパお願い)
■報告
弁護団から    小野寺事務局長
植村隆さんから
■講演
「フェイクニュース問題とは何か〜『捏造』決めつけの背景に迫る」
講師   楊井人文(やないひとふみ)さん
日本報道検証機構代表理事、弁護士
慶應義塾大学総合政策学部卒業後、産経新聞記者を経て、2008年弁護士登録。
弁護士法人ベリーベスト法律事務所所属。
2012年4月、マスコミ誤報検証・報道被害救済サイト「GoHoo」を立ち上げ、
同年11月、一般社団法人日本報道検証機構を設立。
同サイトは米国デューク大学研究室のファクトチェックサイト・データベースに
日本で唯一登録される。
2017年6月、「ファクトチェック・イニシアティブ」(FU)発起人

・11/24 ■ これ以上のマイナンバー(個人番号)の利用拡大を許さない! マイナンバー情報交換交流会@東京  

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■ これ以上のマイナンバー(個人番号)の利用拡大を許さない!
■ マイナンバー情報交換交流会
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住民税特別徴収税額決定通知書への個人番号記載問題など、番号の利用拡大に関する情報を交換し、これからの取り組みに向けて意見交換します。
●2017年11月24日(金曜日)18時30分~20時30分
●渋谷区立神宮前穏田(じんぐうまえおんでん)区民会館  会議室3号
(所在地:東京都渋谷区神宮前6-31-5)
●交通
・JR山手線「原宿駅」表参道口徒歩7分
・東京メトロ千代田線「明治神宮前(原宿)駅」4番出口徒歩2分
・東京メトロ副都心線「明治神宮前(原宿)駅」7番出口すぐ裏
▼会場案内図付きのチラシをダウンロードできます
http://www.bango-iranai.net/event/parts/pdf/20171124HandBill.pdf
●報告
・税経新人会
・全国商工団体連合会
・神奈川県保険医協会
・マイナンバー違憲訴訟弁護団
●参加費・資料代 無料

●共催 共通番号いらないネット、マイナンバー制度反対連絡会

●連絡・問い合わせ先
電話080-5052-0270(共通番号いらないネット・担当:宮崎)
電話 03-5842-5611(全労連・担当:橋口)
▼詳細情報掲載ページ
http://www.bango-iranai.net/event/eventView.php?n=198

・11/17 佐藤真紀さん講演会「イラク情勢最前線 チョコ募金で何ができるか?」

・11/17 佐藤真紀さん講演会「イラク情勢最前線  チョコ募金で何ができるか?」
長年イラク支援をされている佐藤真紀さんのイラクについてのお話会があります。
日本の報道では、海外の情報が極端に少ないと言われています。海外で直接活動されている方のお話を聞くと、国内にいるとなかなか知ることができない、海外での日本政府の動向を知ることができます。ぜひ、ご参加ください。
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●イラク情勢最前線  チョコ募金で何ができるか?●
講演   佐藤真紀さん(JIM-NET 日本イラク医療支援ネットワーク事務局長)
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・日時 : 2017年11月17日(金)19:00〜 (開場18:30)
・会場 :札幌 エルプラザ2F環境研修室1・2(札幌市北区北8西3 札幌駅直結)
・参加費 : 500円
・主催 : 札幌イラクチョコ募金の会
・連絡先 : kurageyaro@msn.com 070-5619-8558 千葉

・11/23 第48回靖国神社問題北海道キリスト教連絡会議 講演会『宗教改革から「信教の自由」へ』

・11/23 第48回靖国神社問題北海道キリスト教連絡会議
講演:『宗教改革から「信教の自由」へ』
・日時:2017年11月23日(木曜・休) 10:20~
・場所:北海道クリスチャンセンター、チャペルにて(札幌市北区北7条西6丁目 011-736-3388)
・集会名:第48回靖国神社問題北海道キリスト教連絡会議
・講演:『宗教改革から「信教の自由」へ』
・講師:大西晴樹氏(明治学院大学教授、キリスト教史学会理事長)
・参加費:500円(高校生以下無料)
10:00受付開始
10:20~10:40礼拝
10:45~12:20講演・質疑応答

・主催:靖国神社国営化阻止北海道キリスト教連絡会

・11/7 「第16回憲法問題連続講座(明文改憲)」

・11月7日に「第16回憲法問題連続講座(明文改憲)」を開催します

【第16回憲法問題連続講座(明文改憲)】
http://peace-forum.org/article-4769.html

日時 2017年11月7日(火)18:30~20:30
会場 北海道自治労会館4Fホール(札幌市北区北6条西7)
主催 北海道平和運動フォーラム、戦争をさせない北海道委員会
入場無料 事前申込不要、当日直接会場へお越しください
内容 講演(問題提起)/パネルディスカッション
「明文改憲ちょっと待った!!-9条自衛隊明記問題と私たちの未来」
★問題提起Ⅰ「9条明文改憲の問題」/清末愛砂さん(室蘭工業大学大学院准教授)
★問題提起Ⅱ「教育の無償化・参院合区解消の問題」/池田賢太さん(弁護士)
★問題提起Ⅲ「『緊急事態条項・「知る権利」の問題』/岩本一郎さん(北星学園大学教授)
★パネルディスカッション
清末愛砂さん、池田賢太さん、岩本一郎さん

フライヤー ※拡散希望

・11/6~さっぽろ自由学校「遊」講座「参加と合意形成の政治 ―市民と政治の可能性をさぐる」

・11/6~さっぽろ自由学校「遊」講座「参加と合意形成の政治 ―市民と政治の可能性をさぐる」

来週月曜(11/6)から始まる講座のご案内です。
当団体の共同代表の宮内泰介さん(北海道大学、環境社会学)、理事の本田宏さん(北海学園大学、政治学)の新著がそれぞれ出版されました。
分野もテーマも異なりますが、「参加」や「合意形成」というキーワードから、市民の社会や政治へのアプローチについて学びあいたいと思います。
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参加と合意形成の政治―市民と政治の可能性をさぐる
http://www.sapporoyu.org/modules/sy_course/index.php?id_course=589

今年刊行されたばかりの『歩く、見る、聞く 人々の自然再生』(宮内泰介、岩波新書)、『参加と交渉の政治学』(本田宏、法政大学出版局)を手掛かりに、著者のお二人を囲んで語り合います。交渉や合意形成とそれを導き出す参加のあり方という、手法に力点を置いた刺激的な問題提起に学び、市民運動や政治のこれからを考えたいと思います。

●11月6日(月)開講 全4回 月1回月曜18:45 ~ 20:45
●会 場 さっぽろ自由学校「遊」(愛生舘ビル5F 501)
●受講料 一般4,000 円 会員3,200 円 ユース1,600 円
(単発 一般1,500 円、会員1,000 円 ユース500 円)
●講 師
宮内 泰介(みやうち たいすけ)
1961 年生まれ。北海道大学大学院文学研究科教授。環境社会学。自然と人、 コミュニティのこれからがテーマ。編著書『自分で調べる技術』(岩波新書)、『半栽培の環境社会学』(昭和堂)他。
本田 宏(ほんだ ひろし)
1968 年小樽市生まれ。北海学園大学法学部政治学科教授。政治過程論、比較政治、社会運動論。とりわけドイツ政治に詳しい。著書『脱原子力の運動と政治』(北大図書刊行会、2005 年)。

11月6日(月) 第1回
合意は可能なのか?
自然再生の仕組みづくりに学ぶ
●宮内 泰介(みやうち たいすけ)
不確実性と多元的な価値という現代的な状況の下で、どのように合意を形成していくか。多様な関係者がそれぞれの役割を果たしながら、全体として解決に向けて取り組む環境ガバナンスのあり方を通して、柔らかい仕組みについて考えます。

12月4日(月) 第2回
参加と競争と交渉
ドイツ政治に学ぶ
●本田 宏(ほんだ ひろし)
ドイツの脱原発を可能にした政治的条件とはなんだったのか。社会民主党や労組、州と連邦の政府、そして電力業界の変化を導き出した、政治参加と選挙競争、交渉の具体的なあり方に触れ、多様な利害関係者が合意に至る条件について考えます。

1月22日(月) 第3回
対談「正しさと合意形成」
●宮内 泰介&本田 宏
市民運動に関わっていると、「自分たちが主張する正しさvs 行政や一般の人たちの無理解」という思いに捉えられます。しかし、どんな価値を重んじるべきなのか、誰が担うのか、誰がどうそれを承認すべきなのか、正しさというのは文化や所属集団などなんらかの社会的背景を持っており、単一ではないことに気づかされます。ドイツと環境問題の現場での知見を通して、お二人に語りあっていただきます。

2月19日(月) 第4回
対談「参加と共同の政治参加をめざして」
●本田 宏&市民の会
近づく総選挙を視野に入れて、分断を促すワナを乗り越え、市民と立憲野党の合意形成と共同を実現するために、まず何が必要か、何ができるか、率直に語り合いたいと思います。

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NPO法人さっぽろ自由学校「遊」

札幌市中央区南1条西5丁目愛生舘ビル5F 501
*2017年4月より6Fから5Fに移転しました。
TEL.011-252-6752 FAX.011-252-6751
syu@sapporoyu.org
http://sapporoyu.org/
https://www.facebook.com/sapporoyu

・11/25 布施祐仁講演会「憲法九条と自衛隊の在り方を考える-朝鮮半島の緊張の中で」

・11/25 布施祐仁講演会「憲法九条と自衛隊の在り方を考える-朝鮮半島の緊張の中で」

総選挙の結果を受けて、九条改憲と自衛隊、北朝鮮問題が、この国の将来を決める大問題となっております。

医療九条の会・北海道は下記の要領で、布施祐仁氏講演会を開催いたします。

演者の布施氏は「いま北朝鮮が対話で核・ミサイル開発を中止するとは思えない。しかし外交のチャンスは必ずやってくる。その時に向けて今から対話のチャンネルをつくるのだ。妥協するという話ではない。「対話の呼びかけは無駄骨」と言うことこそ無意味だと思う。日本は何もしません、と言っているに等しい」と述べています。

きわめてタイムリーな内容になると考えますので、出来るだけ多くの方々のご参加をお願いいたします。

・日時:2017年11月25日(土)午後3~5時

・会場:TKP札幌ビジネスセンター赤レンガ前「はまなす」(道庁北側)北4条西6丁目1毎日札幌会館5階

・参加費:500円

【プロフィール】布施祐仁(ふせ・ゆうじん):ジャーナリスト・平和新聞編集長1976年、東京生まれ。昨年9月防衛省にかけた情報公開請求がきっかけとなって南スーダン日報問題が明らかになった。著書に「日米密約 裁かれない米兵犯罪」、「ルポ イチエフ」(岩波書店)など。共著に「沖縄 基地問題を知る事典」、「Q&Aで読む日本軍事入門」(吉川弘文館)、「経済的徴兵制」(集英社新書) 等。

・主催:医療九条の会・北海道

・問合せ:011-758-4585

・10/27 週刊金曜日(1158号)特集「2017衆議院総選挙」

2017衆議院選挙

  • http://www.kinyobi.co.jp/
  • 大勝なのに高揚感欠く改憲翼賛会政治
    本誌取材班10月22日投開票の衆議院選挙は、自民、公明両党で改憲の発議に必要な「3分の2」を確保した。改憲に前向きな希望の党・日本維新の会とあわせると、強大な改憲勢力が出現したことになるが、安倍晋三自民党総裁に高揚感は感じられない。むしろ、改憲阻止を掲げる立憲民主、共産、社民に勢いが増している。
  • 野党・市民共闘、注目の8選挙区ルポ
    「アベ政治打倒」の共闘が拡がる問われたのはアベ政治の継続か否かだった。自民大勝に終わった2017年衆議院議員選挙だが、「安倍政権打倒」を掲げたリベラル・革新勢は野党・市民共闘によって各地で熱戦を展開。注目の8選挙区をリポートした。

    【埼玉】リベラル支持の受け皿に 枝野「立憲」が大勝利(坂本洋子)
    【新潟】野党共闘の成功モデル 4勝2敗で競り勝つ(横田一)
    【愛知】薄氷の当選支えた市民の力 「中道リベラルの接着剤に(井澤宏明)
    【大阪】「リベラルの砦」の存在感 立憲民主に確かな手応え(粟野仁雄)
    【北海道】立憲民主旋風で「全勝」 見えた野党共闘の課題(長谷川綾)
    【沖縄】「辺野古反対」の民意示す オール沖縄が3戦1敗(渡瀬夏彦)
    【山口】加計学園疑獄の解明訴え 落選しても追及の手緩めず(浅野健一)
    【千葉】「市民連合」選挙を掲げ 善戦も比例復活ならず(平井康嗣)

  • この衆議院選挙は、何だったの?!第48回衆議院選挙(10月22日投開票)。有権者はそれでも“この人”たちに投票した。「何だったんだ、この選挙」。8人の方に緊急寄稿してもらった。

    異常な出来事で始まった選挙戦(白井聡)
    立憲民主党躍進に見た一条の光(望月衣塑子)
    選挙制度が生んだ政党の離合集散(大山礼子)
    立民躍進で「ファシズムvs.デモクラシー」鮮明に(想田和弘)
    「排除」と「包摂」それ以前の大問題(畠山理仁)
    争点から抜け落ちた福島原発事故への対応(白石草)
    自分にとって譲れないものをあらためて確認(朴慶南)
    民主主義蘇生のための歴史的な闘いが始まる(金子勝)

  • 追及!国際医療福祉大学の誘致疑惑 6
    転貸された市有地で収益事業をやっていいのか 片岡伸行
  • 「釣り船責任説」の海自輸送艦衝突事故に新事実
    「おおすみ」が危険認識しながら全速航行し衝突か 三宅勝久
  • 幻の銘酒復活プロジェクト
    「花の香楽会」──人と季節と体験の物語 世古一穂/土田 修
  • 吉見俊哉・東京大学大学院教授と考える
    宗教改革500年と21世紀 平井康嗣
  • フィリピンの貧困
    16歳の母ローサン 写真・文 吉田尚弘
  • 写真ルポ 7年目迎えた「経産省前テントひろば」
    強制撤去後もつづく人々の交流 豊田直巳
  • 愛知県日進市・崩壊する教育現場
    小学生のピアス問題が在日コリアン差別落書きに 成田俊一
  • 個人情報は守られるのか
    札幌市が計画するICT実証実験 加藤やすこ

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